hiroのほのぼのブログinあめぶろ -45ページ目

本科7回目レッスン

今日から荒立ち稽古になるから…と早めにまた同期と集まって練習しました☆

なので…

レッスンで稽古になった時に動けるであろうと信じて疑わなかった(T_T)


でも…
先生がホントに本格的で

レッスンスタジオに特設のキングサイズはあろうかと思うほどのベッドが出現!!!


あのね。

自分達が考えてたよりもずいぶんと広かった…(ノ△T)

全然勝手がわからなくて

微妙な仕上がり(笑)


そしてベッドから滑り落ちるシーンで
落ち方を誤り左足を負傷っ( ̄○ ̄;)


痛いしダメだしの嵐だし(ρ_;)



悲しすぎる…

今日のダメ出しとしては

「読み合わせの時と同じテンションで演じろ」

はい。ごもっとも…
私テンション同じつもりでやったんですが
足りなかったんですね。

「セリフが相手と噛み合わない」

はい…
セリフ入れて台本持たずにやったもので…
来週リベンジです!!

そんなとこ。


来週良い報告をさせて頂きます(笑)

ハートがフルフル!

今日は養成所の去年のクラスメイトたちと一緒にキャラメルボックスの舞台を見てきましたっ


「水平線の歩き方」
と「ヒア・カムズ・ザ・サン」
という2本を観劇したのですが…

やっぱりキャラメルはすごいっ!!

どちらも親子の絆がテーマでした。
でも私の心がフルフル動いたのは
「水平線の歩き方」です。

ある日一人の青年が酒に酔い家に帰ると
そこに一人の女性がいました。
その女性は23年前に亡くなったはずの青年の母親。
もちろん彼女は生きてはいません。
戸惑いながらも青年は母に、亡くなってからの23年間自分がどのように生きてきたか、何に生きがいを感じて生きてきたかを話し始めます。
そしてそこに一本の電話がかかってきます。
母に促されるまま電話に出ると、その向こうから恋人の「目を覚まして!!」という悲痛な叫びが…。
実は青年は飲酒運転で交通事故に合い生死の境をさ迷っていたのでした。

そんなお話。

もちろん最後はハッピーエンドなのですが…
母親の愛情とか息子の気持ちがストレートに心にストーンっ!!て入ってきて涙が止まりませんでした(≧ヘ≦)

人を感動させられるお芝居ってホントにすごい。
それを表現できる役者はもっとすごいっ

私もお芝居を通して人に何かを感じてもらえるような人になりたいって本当に思いました。

今日の感動をエネルギーに変えて
明日のレッスンに活かしたいと思います!!

キャラメルボックスのみなさん…
ステキな舞台をありがとうございました(*^o^*)

モテ声カフェ

今日ボケーってテレビを見ていたら
「モテ声カフェ」なるもののニュースをしていた\(☆o☆)/


先日ゆうこからそんな話をちらっと聞いたんだけど…


実物をみるのは初めて!


何やらそこのお店では
モテ声と言われるい~い声の店員さんが
い~い声で接客してくれるらしい(-.-;)


この時代

なんでもカフェにしてしまうのね…と苦笑いしてしまいました(笑)


店員さんはみんな声優さんや俳優さんらしいですが…

今日ニュースで接客していた方は…
さほど…
「モテ声」
ではなかったなぁ(笑)

だったらまだ
私の同期のがモテ声っぽいヤツいるもん(¬з¬)


でも…女子は良い声に弱いので(笑)

そういうカフェもハマっちゃうのかもしれませんね(*^o^*)


さて。
私もモテ声を目指して
練習に励みますかね☆