またまた気になるアーティスト紹介。その第3弾ということで、今日は「相対性理論」です。
相対性理論と聞くと「アインシュタイン?」と思ってしまいますが、下記の曲名を見たらそんな
お堅い音楽ではないことがわかるかと思います。
だからと言って、先入観だけで聴いたらその先入観は崩されるでしょう。
「地獄先生」の淡々としたあまり抑揚のない歌い方+切ない感じの歌詞は
いい意味で喪失感を味わえる曲になっていると思います。
1. テレ東 |
| 2. 地獄先生 |
| 3. ふしぎデカルト |
| 4. 四角革命 |
| 5. 品川ナンバー |
| 6. 学級崩壊 |
| 7. さわやか会社員 |
| 8. ルネサンス |
| 9. バーモント・キス |
5/15全世界同時発売とは言え、明日まで待てず近くのCDショップへ買いに行ってきました![]()
前日とは言え発売しているところはありますよね
待ちに待ったGREEN DAYの新作アルバムです。
まだ聴いていないので、夜楽しみに聴きたいと思います。
どんな内容なのかということで、ワーナーのサイトよりリリース情報を転用しました。
グリーン・デイが新たな最高傑作を創り上げた!全世界で1,200万枚を売り上げたグラミー受賞の歴史的名作
『アメリカン・イディオット』から約5年、壮大なロック・アルバムに仕上がったアルバムはグロリアとクリスチャンと
いう2人の若者を主人公にしたスト-リーが3部構成:第1幕:『Hero And Cons/ヒーローとペテン師』(T2-T7)、第2
幕『Charlatans And Saints/いかさま師と聖人』(T8-T13)、第3幕『Horseshoes And Handgrenades/馬蹄と手榴
弾』(T14-T18)で描かれている。経済危機や環境問題など21世紀最初の大きな危機に直面している我々のフラ
ストレーションを、グリーン・デイは等身大の目線と言葉で見事に表現。日常の苦しみや希望を歌い、光を見出そ
うとするその姿は実に美しく、力強いパンク・サウンドとロックの枠を超えた美しいメロディーのバラードとのコンビ
ネーションは絶品だ。実質のアルバム・オープニング・トラックであり、アルバムの全体像を聴かせる「21世紀の
ブレイクダウン」、破壊的な1stシングル「ノウ・ユア・エナミー」を始め、グリーン・デイ史上最も美しいバラードで
ある「ラスト・ナイト・オン・アース」、「レストレス・ハート・シンドローム」、平和を願う「21ガンズ」など、全18曲一切
捨て曲なしだ。プロデュースは名盤請負人のブッチ・ヴィグ(ニルヴァーナ、スマパン、ガービッジetc.)。このアル
バムは間違いなく2009年のベスト・アルバムに輝くだろう。
アルバム収録曲は下記3幕に分かれております。
第1部『Hero And Cons/ヒーローとペテン師』(T2-T7)
第2部『Charlatans And Saints/いかさま師と聖人』(T8-T13)
第3部『Horseshoes And Handgrenades/馬蹄と手榴弾』(T14-T18)
US西海岸発80年代ハードコア・バンド「THE CONTROLLERS」です。 なんと言っても、ドラムの黒人女性の名前がマッドドッグ(狂犬)。
その彼女のタイトなドラムがGOOD
ハードコアの分類にしましたが、中には聴きやすい曲あります。
「Do The Uganda」最高です。
1. (The Original) Neutron Bomb
|
| 2. Killer Queers |
| 3. Slow Boy |
| 4. Do the Uganda |
| 5. Another Day |
| 6. Electric Church |
| 7. Jezebel |
| 8. Suburban Suicide |
| 9. Barnacle Bill the Sailor |
| 10. Top Secret |
| 11. Your World |
| 12. Hot Stomp |
| 13. White Trash Christ |
| 14. Tail-Lights to Texas |


