愛しき日々よ。溢れる想いは頬を伝って落ちていく出会わなければよかったという君の指先に触れることができたなら僕の想いは心で止まらずに溢れてぬるい涙にはならなかったのに愛しき日々よどうして君は僕に背を向けて消えてしまうの?心から溢れ出る想いも過去の君には届きはしない。寂しさはいつまでも僕を苦しめる