昨日の続き


ビンゴ、サラ金、アラジン、獣王、キンパル…



他、色々な機種を打ってきて
当時は趣味ながらも月に300~500kの収支をあげてたけど、
プロになる気なんて全くなかった。



その理由は単に趣味で楽しみたいということと、身体に絶対によくないって感じたこと。


特に私はタバコを吸わないのであせる




しかし、北斗の拳とゆー、今までになかったほどの人気機種の登場によって、
その考えは一気に傾くことになる。


斬新なゲーム性、設定看破の楽しさ、機械割の高さ、勝ちやすさ、

それゆえの人気の高さによる設置台数の多さ…


また、当時の大阪では恐らく5本の指に入る優良店のうち2店舗の常連であったことが引き金となり、私は一気にスロプロへと転身することになる。



上記の2店舗のうち、1店舗は今でもなお大阪優良店TOP10には入るだろうが、それはまた違う機会に書くことに。



スロプロとしての私のスタートは実にスムーズなものであった。


それは、ただ単に私のスロプロとしての実力が高いわけではなく、優良店に巡り合えた運が作用していたからだ。


スロプロとしてちょうど半年が経過したころ、平均月収は80~90万となっていた。

週休2日(土曜は整体などで身体のメンテナンス、日曜はオフと新規優良店の発掘、データ収集)
で、この月収には満足いくものであった。


しかし、この後、優良店に通う上で、避けられない事態が私を襲うことになる…。
…スロットの話得意げ
※注意
自己満足です。



今現在、私は石川県に住んでるわけですが、
2002~2009年までは大阪に住んでました。


大阪で過ごした約7年のうち、5年間スロプロとして生計を立ててきたわけです。


スロプロとして生活を始めた頃が、ちょうど4号機がその栄華を極めた時期、
スロプロとしての生活を終えた頃が、5号機がかなり浸透してきた時期。



ハナビ、アラジン、獣王、ビンゴ、キンパル、北斗、吉宗、南国…



その他色々と数ある名機の中で
私が4号機時代1番お世話になったのが北斗であり、それがスロプロへと転身したきっかけでもあります。


次回は、なぜ私がスロプロへと転身したのかを綴っていきます。
今の時期、暇なので自己満足の日記(?)でも書こうかと。

内容は、主にスロットお金、料理ナイフとフォーク、スイーツケーキ、野球野球など②。
興味のある方は覗いていって下さい。