電車内で私の前に立っているおじさん

それは100円ショップで売っているデジタル腕時計ですね

かなり使い込んでいます(;^_^A

私も試しに買いましたが、時間が結構狂います

あっ!10分以上すすんでる(><)

そこまでデジタル時計で合ってなければ使い物にならないのでは?

でもそのおじさんは私と同じように各駅から急行に乗り換えて、今度は別路線の電車にテキパキ乗り換えました

確かに時計が合ってなくても何の問題もないですね

かえってゆとりが出るのかも?
朝の通勤電車

小柄な男子学生がドアの所に立ってます

小柄な体に似合わない大きなカバンを床に置き文庫本を手にとりました

読むのかと思ったら本を手にしたままキョロキョロそわそわ

体の向きを変えたり右向いたり左向いたり・・

結局1ページも読まずに降りました

あー落ち着きのない奴だ
日曜朝の某地下鉄車内

人も少ないのでみんなゆったり座っています

私は座席の端っこを確保したのでさらにゆったりしています

乗り換え駅でかなりの人が降りました

私の座っている座席シートは私の他に男性が一人

しかも私の左隣にぴったり座っています

友達かっ!

普通これだけガラガラになったら間隔開けて座りなおすだろ!

都会のルールを知らない人だ

・・と思ったら・・うっ、寝ている(><)

仕方ないなぁと思い座席移動しようとしたら次の駅でどやどやと人が乗ってきてタイミングを逃しました(T_T)

あぁ・・予想通り電車の揺れに忠実にもたれかかって来ます

今日はかなり遠くまで行くのでうんざりです
とある始発駅の電車内の中、熟睡しているにいちゃんがいます

別にめずらしくない光景・・ではなくめずらしい・・

座席にカバンを置き、それをまくらにしてします(;^_^A

うとうとではなく確信犯ですね

手には携帯を開いたまま持っています

メールを打ちながら力尽きたか・・

気になるのは彼がいつ起きるかではなく、携帯がいつ床に落ちるかでもありません

いったい彼は始発と終点の間を何往復したかです(^^)v
とある駅のホームに降りる長いエスカレータ

女性が乗るのかと思ったら飛びのきました

何があったんだろ?とよく見ると下りに乗ろうとして間違って上りに乗ろうとしてたわけですね(;^_^A

「見ましたよ」と言いたいところですが知らない人なので見て見ぬふりをしました