なかなか寝てもとれない疲れがあり不整脈が出ていたわけだが1週間ほど静養したらぴたっと心室性期外収縮が止まった。
疲れやストレスがこんなにも脈に出るのかとびっくりしているわけだが、よく西洋医学で脈診をする理由が解った気がした。
やはり身体はちゃんとサインを出すということだ。
腹式呼吸と風呂で交感神経優位を切り替え副交感神経への切り替えを医者の言う通りやったが効果てきめんであった。
そういえば、すっかり寒くなってきているが、この時期の循環器内科は大忙しらしい。去年この時期に急性期病院に定期受診したら人でごったがえしていたので
寒い時期は注意が必要なのだ。