話術のみで最年少会社役員。話術は鋭利な刃物にもなれば、人を感動させる道具にもなる。

話術のみで最年少会社役員。話術は鋭利な刃物にもなれば、人を感動させる道具にもなる。

19歳で天涯孤独になる。力もコネもなく、残されたのは話術のみ。数字のみがモノを言う営業の世界で、最年少役員に抜擢。話術は鋭利な刃物にもなれば、人を感動させる道具にもなる。紙一重の営業の極意を無料で公開。あなたの3分の隙間時間に読んでみて欲しい。

Amebaでブログを始めよう!

久しぶりすぎる投稿。

 

Twitter1,000インプレッション。

ブログ6.3万PV突破。

 

成果が出ました!

1年間かかりましたが、きちんと報告することができて良かったです。

 

以前の投稿を見ると60万インプレッション突破!とか書いていました。15倍?ブログは37倍?増えた。

 

まだこのブログを見てくれている方がいるなら、本当に嬉しい。だって始めた当初から知ってるということだもんね。

 

やればできる!を証明できた気がする。

 

https://best-salesman.com/

 

ぜひ成長を見てみて^ ^元気でるよ!

 

twitterの不安だった点

 

 

「Twitterって、若い人が多くて、批判が多いんじゃない?」

「マナーが悪くて、変な奴が多そう。」

「自分の意見なんて言って何になるの?」

 

 

私がTwitterを始める際に思っていたことだった。

 

 

実際、40代の部下から「え?秀吉さんtwitterやってないんですか?え、一つもSNSやってないのは、時代遅れですよ!」という言葉に少しのイラつきを覚えながら、「じゃぁ、やってみますよ!」と、言って始まったtwitter。

 

 

実際始めると、分からないだらけで始まった。

 

 

流れてくる記事に目を通すと、凄い人達ばかりで腰が引けたこともあった。

だが、アレルギー反応が無くなるのは3日後くらいからだった。

 

 

”なぜアレルギー反応が無くなったのか”

 

 

それは、ある人からのコメントリツイートがキッカケだった。

(コメントリツートとは、私が打った文章を拡散してくれるTwitterの機能である。)

 

その瞬間、「見てくれている人が一人でもいるなら、続けてみようかな。」と思い続けて、4か月が経った。

 

 

 

マナーが悪い人もいなければ、若い人ばかりではなく、人生の優しい先輩達もいる。始める前の不安は、「どこにいったのか?」と思うほど、いざ始めるとたいしたことがなかった。

 

 

 

今では心からTwitterを初めて良かったと思うことができる。

 

日頃のTwitterの方たちの感謝の意味も込めて、今日は書いていこうと思う。

 

 

 

 

 

 

twitterを踏み出せない方へ。twitterの最大のメリットはこれだ。

 
 

”一冊の本を読むより価値があるのがTwitterである”

 

 

Twitterの何が良いかと言うと、140字で起承転結をまとめて発信できるという点だ。

 

140字というのが、すごくいい点。長すぎず、短すぎない。おそらく最初は、「こんなに言いたいことがあるのに、140字じゃ足りないよ!」と思うかも知れない。反対に、「140字も書くことがないよ。」と思う人もいるかも知れない。

 

最初のうちは、起承転結など気にせず、思いの丈を呟いてみることだ。「なんだか恥ずかしい」と思うかもしれないが、とてつもないスピードでTwitterの記事は流れていく為、相手の目に留まる事も最初は少ない。

 

twitterのこのスピード感がいい。勇気を振り絞ったコメントが一瞬で流れ去るのが、魅力的である。意外と呟いても反応がないからこそ、気軽に呟けるのだ。

 

ただ気にせず呟いていると、誰か一人はあなたのコメントをみてくれる人がいる。どんな内容でも必ず一人以上はあなたのコメントをみてくれる人がいるのだ。それだけtwitter人口が多いというのが理由である。

 

適当に呟いていると、あなたのコメントに必ず”いいね”が一つでもつくようになる。ここで、100いいねや10,000いいねの人達と比べてはいけない。Twitter歴も違えば、呟いているコメント数も桁違いだ。上を見過ぎてはヤル気がそがれてしまうから注意である。

 

ただ、その中でもあなたが好きな人をフォローしてみるのがいい。なぜ良いかというと、”良いな”と思う人とあなたの思考が少なからず似ているからだ。似ている人のつぶやきを真似て、発信してみるのも良いし、その内容を熟考するのもいい。

 

多くがノンフィクションでコメントされていることが多いはずだから、あなたの胸にも響きやすい。そして何より冒頭の140字が素晴らしい点はここにある。

 

ノンフィクションな体験を140字で圧縮して発信しているということは、普段は手が届かないような人の話をわずか”30秒”であなたは『相手の頭の中を覗きこめる』という点だ。

 

 

一冊の本ならば、余計な文章も入っており、一冊読破するにもある程度時間を要する。だが、Twitterはたった30秒で一冊分の知識をまとめている人が非常に多いのだ。

 

 

 

本来3時間かかって分かることが、たった30秒で有益な情報が手に入るのがTwitterの最大の魅力である。

 

私自身、この4か月グングン成長しているのが、肌でわかる。

 

 

心から、嫌悪感Maxであったtwitterに手を出してよかったと思える。

 

 

もしまだあなたがTwitterを始めていないのなら、この機会に初めてみよう。アカウントを作ったはいいが、なかなか呟けない方は私がいる。

 

私にコメントやつぶやきをしてみてほしい。必ず反応するし、応援することを約束しよう。ここに私のTwitterを貼っておくので、初めの一歩を踏み出した方は、ぜひ声をかけてみて欲しい。

 

 

https://twitter.com/hideyoshijutaku

 

アカウントは、@hideyoshijutaku

 

必ず、あなたの声を拾う。

 

 

 

twitterを続けられない方へ。Twitterの文章の型を知れば、どんどん発信できるようになる。

 
 

”140字のアウトプットで、要約力がつく”

 

 

 

Twitterの素晴らしい点は、140字で呟けることだ。とにかくアウトプットツールとして、極めて優秀なSNSがTwitterである。

 

インプットしただけでは、宝の持ち腐れである。アウトプットが人生で何より大切。だが、そのアウトプットが続かなくて、悩んでいる方が多いと思う。続かない原因は人それぞれだと思うが、多くは「アウトプットする材料がない!」と、言うひとが圧倒的多数だろう。

 

 

実はこの問題の本質は、”アウトプットする材料がない”のではなく、”アウトプットする型を知らない”のが本質である。

 

 

・呟いても呟いても、反応がない。

・文章の材料がなくなる。

・どんな文章を打ったらよいか分からなくなる。

 

 

私もそうだった。だからこそ、発信する際に型を身に付けることにした。型さえ分れば、あとは当てはめていくだけである。この型を基本形として、発信してみてほしい。面白い程反応が増える。反応が増えるから、自然と材料も脳が見つけてくれるようになる。文章を気軽に打てるようになる。

 

これがこの型の最大のメリットである。

 

 

その型とはこれだ!

 

 

■読者の悩み

■自分の体験談

■解決策

■その結果

 

 

この順番で文章を打ってみて欲しい。

サンプル文章を記載しておく。

 

 

 

◇話すほど、売れない人へ。私も情熱だけ前のめりで、空回りしていた。そんな人は、「商品説明は最後の1分間だけにしてみて欲しい。」たったこれだけで、綺麗に商談がまとまるはずだ。◇

 

 

 

まず■読者の悩みが、「話すほど、売れない人」これがペルソナだ。

 

■自分の体験談が、「私も情熱だけ前のめりで、空周りしていた。」これが共感ポイント。

 

■解決策が、「商品説明は最後の1分間だけにしてみて欲しい。」これが話過ぎの方への解決策。

 

■その結果が、「たったこれだけで、綺麗に商談がまとまるはずだ」これが、行動した結果。商品の話より、相手との関係を築きさえすれば商品説明など1分で十分なんだよ、というメッセージを含んでいる。

 

 

まずは基本的なこの型を何度もみて、練習してみて欲しい。

 

 

私はこの型を習得してから、インプレッション数(閲覧数)が770,000と跳ね上がった。たった2日間で170,000も増加したのだ。

 

 

もし、この型を実践してみた結果あまり成果が出ないようなら、Twitterで声をかけて欲しい。少しのアドバイスをプレゼントしたいと思う。また、他の型を知りたいという方も声をかけて頂ければ、tweetしたり、リプで返していく。

 

気軽にリプやコメントリツートを頂ければ、必ずお返事する。

 

https://twitter.com/hideyoshijutaku

 

アカウント @hideyoshijutaku

 

Twitterは奥深い。だからこそ面白い。

皆で楽しく、このアウトプットツールを使い込んでいこう。

 

 

 

Twitterはあったかい人達ばかりである。アツい人も非常に多い。

 

本当に心から思うのだが、「この人に会いたい!」と思う人が何人もいる。そして凄い温かい言葉をくれる方も多くいる。そして何より、皆楽しんでTwitterをしている。

 

私のフォロワーさんは特に、”ポジティブな発言が非常に多い”。熱狂的なファンの方もいて、『ストーキング作戦』といって、私のフォロワーの人に沢山絡んで、全てフォローしていく人もいる。また私のツイートに必ずポジティブなコメントをくれる人までいる。

 

 

 

もしあなたがツイートをためらったり、始めたばかりで少し勇気が持てないなら、私にサインを送ってほしい。必ずキャッチする。そしてポジティブな輪に入ってきてほしい。

 

 

 

ネガティブな人は立ち入り御免!しているので、変な人は一切いないことを保証する。ぜひ、気軽に声をかけて頂いて、肩の力を抜いて、tweetしてみてほしい。肩の力が入っては続かないし、マイペースに呟くから続くのだ。

 

 

些細なキッカケを行動にするのは、いつもあなた次第である。

 

そのキッカケの一端になれば、嬉しく思う。

 

 

一気に書き終えたので、誤字脱字があるかも知れない。そこは愛嬌で許してほしい。

 

最後まで読んで頂き、ありがとう。では、Twitterで待っている(^^)

 

 

追伸

現在爆発的に伸びているHPも載せておく。

 

https://best-salesman.com/

 

twitterも100万インプレッションを遥かに超えてきた。

(12月20日現在)


350万インプレッションを超えた。

(3月15日)

 

売れる営業マンは見た目にこだわる。

昔は良いスーツに身を纏えば、オーラも出てダサい営業マンと区別され重宝された。

 

だが今どこを見渡しても「ダサい営業マン」を見かけない。

 

つまり営業マンのお洒落度が上がったのだ。

 

 

ではそんな時代にどのように他の営業マンと差別化を図れば良いのだろうか。

 

私が重宝しているテクニックだからこそ、公開はしたくなかったが特別にあなたに届けたいと思う。

 

ヒントは「ギャップと正しい知識」である。

 

ピンっときた人は読まなくてもよい。

 

https://best-salesman.com/entry/2020/03/15/134954

 

紹介営業が止まらない秘訣が書かれている。

 

私の契約率は90%overである。

 

「最初から自慢かよ」とあなたは思うかも知れないが、私が凄いわけでも天才なわけでもない。

 

私の上司の真似を徹底的にしただけなのだ。

 

私の上司はグループ会社の専務である。

 

20年間どの会社を渡り歩いても、NO1になり続けた伝説の営業マンである。

 

 

そのトップ営業マンの元で修業をし、そのおかげで私も5年連続売上NO1に輝くことができた。

 

とても再現性の高い営業テクニックをぜひあなたにも盗み切ってほしい。

 

https://best-salesman.com/entry/2020/03/06/143721

 

 

 

営業で最も大切なのは、第一印象である。

 

これは正しいが、多くの人が間違った認識をしている。

 

 

いい人だけでは営業は売れない。

 

 

この事実をあまりにも多くの人が目を背けてきた事実である。

 

 

『相手の印象に残る営業マン』が売れるのだ。

 

 

そのことを長年に渡り、説いてきた。

 

そんな時に3月12日10時に凄い営業マンと打合せをした。

 

 

「なんと着物を着て、登場したのだ」

 

 

あなたも嘘だろう、と思うかも知れないが本当の話である。

 

その上、相手はいたって真面目だ。

 

何より上場企業のトップ営業マンである。

 

その興奮をまとめた記事がこちらである。

 

https://best-salesman.com/entry/2020/03/12/144626

 

売れる営業マンはあらゆることに神経を張り巡らせている。

 

社内営業ができなくて、社外営業が出来る人はごく少数しかいなかった。

 

その人間を時間をかけて観察したところ、1年以上売り続けている人は皆無だった。

 

反対に社内営業が出来ている人は、社外営業も上手くいく人が圧倒的多数だった。

 

 

つまり営業マンにとって「社内営業とはデキる営業マンにとって必須科目」といえるのだ。

 

 

少し考えれば分かるはずなのだが、社内の人に営業ができなくて「社外の人に営業」などできるはずもないのである。

 

 

そもそも営業とは言葉を操るプロフェッショナルでなければならない。

 

言葉の使い方と売る技術というのは、本質は全く同じ。

 

社内の人にモノを頼む「頼み方」と、お客様に説明する「モノの言い方」は、ほぼ同じ技術。

 

 

『どちらにも共通しているのだが、嫌われる言い回しと、好かれる言い回しが存在する』

 

 

この事実を知っているか否かが「営業マンの売れる差」に直結する。

 

その差を一瞬で縮めることが出来るコツをまとめた。

 

何度も、何度も読んであなたには体得して頂きたいのだが、1回読むだけでも明日の営業にも大きな影響を与えることになるだろう。

 

まずは1回だけ、読むことをお勧めする。

 

https://best-salesman.com/entry/2019/11/13/110132

 

私が24歳の時に知りたかった知識の結晶である。

 

 

笑顔の大切さを知っている人は多い。

だが『笑顔の作り方を知っている人は極めて少ない』ことに気付いた。

 

「目が笑っていない」

「面白くない話に笑えない」

 

こんな声が多い。

もちろん笑顔の大切さは知っている。

だが笑顔を上手につくることが出来ず、苦笑いになってしまう人も少なくない。

 

同じく私も笑顔の作り方に非常に悩まされた一人である。

そこで研究に研究に重ね、あるシンプルな法則に気付いた。

 

そのシンプルな法則のおかげで『自然な笑顔を手に入れ、営業成績がうなぎ上りに挙がった』のだ。

 

ぜひあなたにもコツを知って頂きたいと思い、簡単にまとめた。

難しい話をするつもりは1つもない。

 

ぜひ気軽な気持ちでみてほしい。

 

https://best-salesman.com/entry/2020/02/26/130524

 

ほらね、魅力的な笑顔が作れたでしょ。

 

 

 

 
もしあなたが、1日平均1,000pvを超えていないのならば、noteブログをお勧めする。


なぜなら、私はアメブロで70記事連続投稿したにも関わらず、1日最高pv数が400だった。
 
 
 
ただnoteブログでは、〝たった20記事〟を書いただけで、1日1,000pvを超えていた。
 
 
noteブログの読者の方は、一種のKindle的な勉強要素で使っている傾向が強いことが分かった。
 
 
つまり、あなたの文章を〝最後まで読んでくれる〟可能性が高いということである。
 
 
 
もし、アメブロで1,000pvを超えていない方は、noteブログを始めてみるのも良いだろう。
 
 
 
私は、おかげさまでnoteブログで収益を上げることに成功している。
 
 
あなたの文章が、1人でも多くの方に響くことを願っている。
 


 
PS:どれだけWordPressが凄いのか。


noteブログより、Wordpressが最強である。

アメブロの管理者から”いつ投稿を消されるか”という心配もない。

なにより、Wordpressはブログ機能が物凄いアレンジできる。
 
芸能人や有名ブロガーではない限り、Wordpressとnoteブログの併用をオススメする。


私はWordPressに変えてから、
「営業の戦術」というキーワードで検索順位、一位を獲得した。

ちなみにそのWordpressブログがこちら↓
 
 

アメブロと全然違うことをお分かり頂けただろう。

誤解してほしくないが、アメブロを批判している訳ではなく、〝アメブロで成果が出ていない方〟は戦う土俵を変えると、180度違う結果を得られるかも知れないことを伝えたいのだ。


おかげでTwitterもHPも爆発的にアクセス数が伸びている。

たった1ヵ月本気になっただけで300万インプレッションを獲得した。
 

https://twitter.com/hideyoshijutaku

 


あなたも輝ける分野で、輝こう。

「トップセールスマンになりたい!」と言う人はあまりにも多い。

だが実際になれる人は僅か一握りである。

 

なぜ一握りしかトップセールスマンになれないのだろうか。

 

【トップセールスマンの行動習慣が身に付いていないからだ】

 

この一言に尽きる。

つまりトップセールスマンとは『1日でなれるものではなく、習慣化して初めてなれる』ものである。

 

だが”そもそもトップセールスマンが周りにいない為、一体どういう習慣なのか”すら分からない人が多い。

 

その人の為だけに書いた記事がある。

 

https://best-salesman.com/entry/2020/03/14/110711

 

トップセールスマンの全てを盛り込んだ記事になる。

今まで他の習慣を見逃したあなたでも、この記事だけで概要が一瞬で掴めるだろう。

 

ぜひ、コロナウイルスで暗い世の中に光をもたらす営業マンになって頂きたい。

 

あなたは第一印象の威力を知っているだろうか。

 

第一印象がパッとしない場合、100%の確率で商談のスタートは失敗する。

 

 

「私は後半強いので大丈夫です」

 

「私のことを知ってさえ頂ければ、契約まで結べる自信があります」

 

 

厳しいことを言うが、そのように豪語していた営業マンで売れた人を見たことがない。

 

多くの営業マンが見事に初対面で躓き、躓いたまま立ち上がれずに商談が失敗していた。

 

これには一切の例外はない。

 

そこで私が秘密にしていた『初対面での印象UPの方法』を部下に伝えたところ、次々契約を結んで帰ってきたのだ。

 

部下には他の人に内緒にして欲しいと言われたテクニックだが、公開しようと思う。

 

このテクニックは『誰もが』『簡単に』できるテクニックである。

 

ぜひ、今から使ってみて欲しい。

 

https://best-salesman.com/entry/2019/11/23/112331

 

面白い程、効果が出るから笑いが止まらないだろう。