【銀座社労士の業務日報&学習記録⇒日本橋へ!】 -17ページ目
9月4日(木)晴れ
社労士の繁忙期がひと段落。
慰労を兼ねてランチ会。
Aさん(男性)の歓迎会も兼ねている。
この度、当事務所の新規事業に
参画いただけることとなった。
女性4人のうち3人は大の酒好きだが、
子供が小さいためランチ会でガマン。
当職的には費用負担が少ないので助かる。
夜の酒席だと、諭吉さん5枚は覚悟せな~。
Aさんは大手食品会社を60歳で定年退職。
第二の人生を社労士業界にかけられる。
東大卒らしい論理的な語り口で、
「シロい物もクロ」と思わせる説得力が魅力。
きっと、素晴らしいコンサルタントに
なっていただけるものと思う。
9月3日(水)くもり
午後から役所を巡回後、大手町の顧客訪問。
16時のアポが先方の都合で17時に変更。
たまには、こじゃれたカフェで時間調整。
いっつも、ドトールかベローチェだからね。
9月1日(月)あめ
早いもので、アッという間に9月。
午前9時、Aさん来所。
当事務所の新事業に関する打ち合わせ。
午後2時、ITコンサルタントのUさん来所。
給与ソフトの入れ替えに関するご相談。
人数分のソフトに加え、サーバー購入で
予想外の出費。
乗用車1台分とまでは言わぬまでも、
軽自動車1台分くらいのお見積り。
オデッセイの買い替えは暫くオアズケ。
毎月の事務所家賃に、4人分の人件費。
経営って大変なんです。
8月30日(土)あめ
ご近所さんのAさんと一献。
千葉ニュー地区はチェーン店しかない。
意外性を求めて木下という旧市街区へ。
途中に2件、居酒屋があったはず・・・。
1件目は「キッチンおふくろ」という店。
キッチンといいながら、店は居酒屋仕様。
おふくろの影はまったく見当たらず、
初老の男性が切り盛り。
自然の蛍が群生する里山を徒歩で移動。
2件目は「居酒屋姉妹」という店。
こちらは初老の女性がひとりで切り盛り。
“お姉さんか妹さんと経営してるんですか?”
の質問に、
“初めから息子と2人で経営してる”
との回答。
“じゃあ、なんで姉妹なの?”
との質問には、
“アッという間に閉店した前オーナーが姉妹。
そのまま店を引き継いで18年になる。
店名がそのままなのは、看板の掛けが替えが
メンドくさかったから。なんか文句ある??”
この意外性が居酒屋探訪の醍醐味。
8月29日(金)くもり
終日、事務処理。セミナー資料作成。
午後3時、来客予定あり。
約束の30分前にふと携帯を見ると、
「前の予定が延びて1時間遅れます。
午後4時に伺います。」のメッセージ。
まあ、仕方ないか・・・。
でも、いったん集中力が途切れると
調子でないんだよね~。
4時の5分前にふたたび携帯チェック。
「道路が混んでいてさらに遅れます。
4時30分ごろに到着いたします。」
結局、4時40分に来所。
う~ん。

