前回は大きな病院に予約をしたところまでのお話でした。
今回は紹介状を持って受診した時のお話です。
2022年12月20日
時間より少し早く着いて婦人科の待合で1時間待つ。その後呼ばれて経緯を話す。
先生いわく確かに何かあるということ。
ただ、それが何なのかをこれから調べていかないといけない。
もしかしたら内膜症かもしれないし子宮癌かもしれない。
まずは今日、子宮頸がんの検査をしてみましょうと言われました。
今回はじめて「癌」という言葉が出た事がすごく怖くてもうだめだなってへんに諦めてしまったのを覚えています。
ここからの子宮頸がん検査の結果が出るまでの1週間はかなり長かったです。
まぁ、結果は陰性で子宮頸癌ではなかったんですが。救いは年内にそれだけでも分かったこと。
この結果さえもわからないままだとお正月どころじゃないし。
2022年1月17日
今回の検査はMRI造影検査。
そう、あの棺桶みたいなヤツです。
朝から空腹のまま病院へ。
待つこと30分。
検査自体は確か30分くらいだったような?
棺桶に入る前に病衣に着替えて造影剤を入れるための血管確保。
そのままMRI開始。
ヘッドホンしててもわかる音のデカさ。
途中から慣れて来てだんだん眠くなってきたぞ。
そして途中から造影剤を注入。
たまに副反応?あるみたいだけど私は別になかったかな。
そして、検査が終わり診察の待合へ。
ここからの待ち時間は長かったー。
画像ができないと診察できないって言われて。
待つこと2時間?もっと?
流石に朝からなんも食べてないからお腹すいた。
この時すでにお昼は過ぎてた。
長くなったので続きは次回。