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hirochanのブログ

hiroの日常生活で、感じたこと、思ったこと全てを綴っています☆彡

等身大のhiroをみてください(^_-)-☆

ども。


カフェ→喫茶店へはしごの兒玉です。


さて
さて


本日は初めて朝カフェへ参加させていただきました。


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尼崎のある駅前開催だったので、周辺にて活動されている方やお住いの方が総勢20名ほど集まられていました。


カフェということで座席の形上、全ての方とお話することは難しかったのですがみなさんの職業や雑談から経験談まで色々なお話をお聞きしました。


Link Ageはまだ知名度が全くないからこそ
しっかり地元の方を通して名前だけでも
お伝えできたらと思います。


知らない人がたくさんいる中に入る勇気は
必要ですが
地域密着も目指すLink Ageとして少しずつ
みなさんに覚えてもらえればなと。


子どものいばしょをつくっていく中で
たくさんのオトナの力は必ず必要となります。


みなさんのご理解やご協力のもと成り立つものだと考えていますので
今後もこのような地域の方が集まるところへは積極的に参加していきたいと思います。


今日はまだ夜にも他の地域ではありますが
地域活動の勉強をさせてもらう会に参加します。


そのお話も含めてまた書きたいと思います。





では
では。




今日はこのへんで!
byebye!




兒玉
ども。


レイコをこよなく愛する兒玉です。
(レイコ=アイスコーヒーですが、1度も喫茶店で言ったことはありませんw)


さて
さて

みなさんはご自身の経験やお子さまからの質問で

「なんで勉強しなアカンの?」

と究極の質問に遭遇したことはありませんか?


そしてその質問に対してどのような答えが返ってきましたか?
またお子さまに質問された場合、どのように答えていますか?


この質問ってほんと難題だと思います。


なぜなら「勉強する」ことは大人になる為には必要や
法律で決められてるから必要など
正論な答えでは納得ができないからです。


大人になれば多くの人が気づくとは思いますが人生に勉強が終わることはありません。

学問を決められた時間勉強しなければならない時期は一部の人を除いて一定の年齢で終わりますが、「学ぶ」=「勉強」と捉えるならば死ぬまでの時間ずっと勉強です。


つまり「学ぶ内容」が変わるだけで
「学ぶこと」はやめれないということです。


少し話が脱線しましたが
では、なんと答えることがいいのか…


・それが子どもの仕事やねんで。
・学校に通ってる間はしなアカンねんで。
・やらなアカンから、やるんやで。
・みんなしてるからなんやで。
・ルールやからやで。


このような答えはよくありますよね。
どれも事実だけをみれば間違いはないと思いますが、子どもたちはなかなか納得はできないと思います。


ではどのような答えが納得できるのでしょうか?


それは



それは



それは









「ありません」








なんか「ありません」と書くと冷たく聞こえてしまうかもしれませんが

この「なんで?」と疑問をもつことが
そもそも勉強であり
納得できる言葉は環境や人によって違うはずです。

だから子ども全てが納得できる1つの
「答え」はないのです。


ただこんな会話が親子でできることが
大切ではないでしょうか?

そしてこの難題の「答え」をおかあさんや、おとうさんと一緒に考えてもらえる時間が子どもには大切なことを「学ぶ」時間でもあると思います。

そしてその時間が大きなヒントにもなります。


タイトルや冒頭の文面から妙な期待を
させてしまっていたらすいません。


毎日忙しくお仕事や子育てをされているみなさんだと思いますが

このような一緒に考える「家庭学習」を
してもらえると幸いです。



では今日はこのへんで。
byebye!





兒玉



ども。


夏場に進むにつれて異常な食欲が湧いてくる兒玉です。
(夏場は暑くなり食欲が減退するのが一般的かもしれませんが、僕は暑くなればなるほど増進しますw)


さて
さて

今色々模索していることについて書きたいと思います。


ここでも以前に夜回りランニングを行っていると書きました。


活動拠点でもある地域では登下校時間にて補導員さんが巡回やパトロールを行っています。


ですがやはり夜間~深夜にかけては
どちらの方々も必要であるとは想いながらも諸問題から行えていないのが現状と伺いました。


そこでLink Ageの活動として行えないかと
考えています。

さすがにランニングでは難しい点もあるので歩くことになるかと思いますがw


夜の見回りや夜回りという言葉は
個人的になんとなくネガティブな響きでないかと思っているので
フラットな視点を持てるネーミングを
したいなと思っています。


子どもたちが夜間に外出していることに
賛同することは決してできません。

ですが家に帰りたくない事情がある、
家に居場所がないなど様々な理由があって
子どもたちも何かを求めて外にいることも
事実です。


補導や指導のようなあり方も必要かもされませんが
それ以上に子どもたちには頼ってもいい場所があるってことや、話を聞いてくれる大人もいるんやでってことをまずは伝えるような形にしたいなと。

もちろん

いけないことはいけない。
ダメなものはダメ。

という芯をブラすことはありません。


ただそれらの行動の原因となる見えない部分に対しても寄り添えなければ解決に向かうこともありません。


まだもう少し煮詰めないといけないことは
多々ありますが

新隊発足に向けて準備しスタートできればと考えています!


活動の内容や状況も随時ブログなどで
発信できればと思います。


1人でも多くの子どもの居場所ができるように。




ということで今日はここまで。


byebye!




兒玉