† サクラ 咲き誇れ! † -2ページ目

† サクラ 咲き誇れ! †

ひらひら舞い散る
それでも咲き誇る 綺麗な桜になりたい


                 君だからこそ

                           作詩: 一城 治

                           


噂の風にくしゃみして  君のことを思えば

ふと君の声が聞こえたよ


初めてふたり泣いた  携帯を耳に当てながら

心がつながった 瞬間だった


僕が泣けば君も泣く  君が泣けば僕も泣く

君が言ってくれた言葉  今も胸に残ってる

嬉しかったんだ…


君だからこそ  楽しい日々を過ごせる

君だからこそ  長く話すことできる

君じゃなかったら  こんなに続かなかったろう…



涙の雨に濡れて  君の姿を瞳に映せば

ふと君の笑顔が見えたよ


初めて出会ったふたり  どこか似ている僕ら

だから出会った  そう思った


僕が泣けば君も泣く  君が泣けば僕も泣く

君が言ってくれた言葉  君の優しさこもってる

大切なんだ…


君だからこそ  毎日が楽しいんだ

君だからこそ  君のことが心配なんだ

君じゃなかったら  こんなに僕に声かけてくれなかっただろう…



君じゃなかったら  こんなに続かなかっただろう… 


             雨に日に涙がながれた

                        作詩: 一城 治





どうしてだろう  いつもこの俺は

ひとりぼっちで 影の中

明日を探してる…


人を好きになれば なるほど

いつも悩むことが多い

守りたいけど 守れない

そんな恋もある

できれば離したくはないけれど…


交わした言葉 癒される声

全てが過去の思い出になるなんて

耐えきれないほど 苦しむのかな?…


雨の日に涙が ながれた

君の顔を思い浮かばせながら

楽しい日々が 込みあげてきて

終わりがくるのかなと…


雨の日に涙が ながれた



どうしてだろう  いつも考える

ひとりぼっちで 部屋の中

灯りを探している…


考えれば 考えるほど

いつも落ち込みが多い

思えば 思うほど

そんな気持ちがある

できれば話していたいけど…


出会った日 話した日

全てが風に吹かれて消えるなんて

耐えきれないほど 悲しむのかな?…


雨の日に涙が ながれた

君の優しさを感じながら

笑った日々を 思い浮かばせて

終わりがくるのかなと…


雨の日に涙が ながれた



雨の日に涙が ながれた

前の自分に戻るのかなと

今までの日々を 思い出して

終わりがくるのかなと思えば…


雨の日に涙が ながれた


雨に日に涙が ながれた

君の顔を思い浮かばせながら

楽しい日々が  込みあげてきて

終わりがくるのかなと…


雨の日に涙が ながれた…



俺は雨に日に 泣いたんだ…

君を思って 泣いたんだ…

でも… 君がしあわせなら

それでいい… それでいいから…


雨の日に涙が ながれた…



               願いよ 叶えて…

                         作詩: 一城 治





出会ってから今日まで話した言葉を

思い出せば 君の笑顔が浮かぶ

いつも口からでる言葉は 君の名前

あぁ 君に逢いたい…


寝るとき  君と話した会話が甦ってきて

まるで君のそばにいるみたい


君とずっと ずっと ずっと 繋がっていたい

話した時間が 胸の奥で鳴り響いてる…


心がいつも痛い  君の声を聞くと

いつも僕が思ってることを

白い紙に書いてみた…

この気持ち 君に届いて… I love her




出会ってから2か月の風が吹いて

思い出せば 君と一緒に笑ってたね

いつも頭に浮かぶのは 君のこと

あぁ 逢いたい…


夢を見ると いつも僕ら手をつなぎ歩いて

まるで君の近くにいるような


君とずっと ずっと ずっと繋がっていたい

話した言葉が 胸の奥で叩いてるいる…


心がいつも痛い 君の声を聞くと

いつも僕が考えてることを

紙に詩を書いてみた…

この気持ち 風に吹かれて… I love her


いつも いつでも思ってること…

ただひとつ 君と そう君と…


心がいつも痛い 君の声を聞くと

いつも僕が思ってることを

白い紙に書いてみた… そして祈った… ah


「君と僕が 付き合えますように…」

「永遠にずっと続きますように…」

 

I love her


願いよ 叶えて…

月よ 輝け…

                                                                                                                                     

               ふたりだけの花火

                          作詩: 一城 治









君のそばに行きたい  君のそばにいたい

いつも可愛い君を 抱きしめて

離したくはない…



いつも君のことばかり 想う

今頃何をして 僕のことどう思っているんだろう…

なんて考える僕もいる


でも今が楽しいから  君の声を聞けば

とても嬉しくなる…



もう 君に夢中だよ

話した分だけの  思い出が込みあげて… ナミダ



僕の声が聞こえているかい?

君の声はいつも聞こえているよ

僕らの気持ちが 今花火となって

夜空に輝きだすよ…





君と一緒に笑いたい  君と一緒に笑顔になりたい

何も言わず君を 抱きしめて

話したはない…



いつも君のことばかり 考える

今寝てるのかな  君の寝顔は可愛いんだろうなぁ…

なんて考えている


君と話して  君の声聞いて

いつも頑張れる…



もう 君しか見えない

話した分だけの  思い出が込みあげて… エガオ



僕が見えているかい?

僕は君が見えているよ

僕らの想いが 今形となって

夜空に花火が舞うよ…





君の声がスキ

君の心がスキ

君の優しさがスキ

だから君が好き…




手と手をつなぎたい 君と手をつないでいたい

可愛い君と 花火を見上げて

君を抱きしめたい…



その想いが 今花火となって

夜空に輝きだすよ…

僕たちだけの 花火が

パッ!と開くよ…





君に出会えてよかった



                 もうひとりじゃないよ

                          作詩: 一城 治






空の上を見上げて想う 君のその笑顔

恋をしたら色づいていく キミ色に…


君と話した時間(とき)の 時間がながれさり

2か月の風が吹いていく…


5月の今日 君と出会ったんだね

初めての君との電話に

僕は少し戸惑いながら…

話したあの時の 君の声

優しくて癒されてたんだよ

今も頭の中にある…


君が初めて 僕の名前をよんでくれたとき

ずっと ずっと続いて行けたらと 願った

君と話すたび 恋してる…


君が寂しいときは 僕がいるよ

もうひとりじゃないよ

僕は君を悲しませたり しないよ

今を歩いて行こう…


だって… 5月の今日に出会ったんだから…



輝く海を見つめて想う 君のその優しさ

好きになって見えてくる 恋心…


君と話した言葉を 大切にしまって

このまま僕ら流れていく…


5月の今日 君と出会ったんだね

初めての君との電話で

僕は色々聞いてたよね…

話したあの時の 僕の声

緊張して何も話せずに

今想うと笑えるね…


君が初めて 「出会えてよかった」と言ってくれたとき

ずっと ずっと大事にできたらと 祈った

君を想うたび ひかれていく…


君が泣きたいときは 僕がいるよ

もうひとりじゃないよ

僕は君を泣かせたり しないよ

今を歩いて行こう…


だって… 5月の今日に出会ったんだから…


これからも ずっと続くように… 歌うのさ…


                 S M I L E

                         作詩: 一城 治



僕たち 似た者同士だね

色んなとこ 似ているよ

君が笑えば ほら太陽も笑う…


君が元気ないとき 僕は心配するよ

でも君の声を 聴けばいつも

落ちつくんだ!


離れていても テレパシーで

通じているよ


君と手をつないで 駆け出して

叶えたいから 君だけを見てる…


SMILE  SMILE

今は辛いことなんてない

SMILE  SMILE

君が僕の前にいるから…



君が笑って いてくっれれば

僕も笑顔になれるよ スマイル!



僕たち いつも楽しいよね

色んなこと 話したりして

君が笑うと ほら空も晴れる…


君が笑顔ないとき 僕は気にするよ

でも君の声を 聴けばいつも

嬉しいんだ!


携帯を持てば テレパシーで

君からのメール


君にHugをして 海を見つめ

叶えるために 君しか見えない…


SMILE  SMILE

もっと君と笑顔になれたら

SMILE  SMILE

ずっと楽しいんだろう…


君が笑顔忘れたら

僕が君を笑わせるよ スマイル!



SMILE  SMILE

もう2か月の風が吹く

SMILE  SMILE

もっとふたりの道を行こう…


今を笑おうよ

もっと笑ってみよう スマイル!




                 ずっと 永遠に

                             作詩: 一城 治





ひとりのときを 思い出せば

いつも何気なく 暗い顔して

何を想い 生きてたのかな?

この前までの僕…



君と会って 恋へと変わり

少しずつ 君へとひかれていく…

好きになっても いいのかな?


君の言葉で 目が潤む

心に写るのは 「嫌われたくない」の文字

星が流れる その一瞬

「僕の願いを叶えて」と願う…


ずっと… ふたりで話せるのなら

素直になりたい 嘘のない心で…


永遠に… お互い同じ気持ちなら

手と手を結んで ずっと…

このまま 永遠に…



ひとりのときを 振り返れば

いつも下を向き 怖い顔して

何が楽しく 笑っていたのかな?

この前までの僕…


君の声で 恋へと変わり

少しずつ 君へと思いが流れてく…

好きになっても いいのかな?


君の優しさで 心が揺れる

心に映るのは 「離れたくない」の文字

星が流れる その一瞬

「僕の願いを叶って」と願う…


ずっと… ふたりの道を歩けるのなら

笑顔になりたい 優しい気持ちで…


永遠に… お互い同じ気持ちなら

手と手を結んで ずっと…

このまま 離れない… 


色んな星があるけれど

一番輝く 星がスキ

見ていたいのは… 君だけさ


目移りなんてしないよ

他のところなんて 行かないよ

出会ったのは 君だしさ

僕は一番 君がスキなんだ…



ずっと… ふたりで話せるのなら

素直になりたい 嘘のない心で…

永遠に… お互い同じ気持ちなら

手と手を結んで ずっと…

このまま 永遠に…


離れるのが 怖くて

いつも君のことだけ 思いながら

悩んでる自分もいる… でも

永遠と 信じて


ずっと… 永遠に…




      涙を捨てたら 

 作詩:一城 治

辛いときは 泣いてごらん

君の気持ちは 君しか分からないけど

でも全てを 背負い込むのは… もうやめよう

自分が嫌いに なってしまうから


見つめる 先には雲はないから

雲や雨が嫌なら 君が太陽になればいい

手を広げて 自由を感じて

暗いトンネルの 先に必ず光がある


さぁ 愛を感じて

さぁ 生きる自信を持って

逃げ道は もうない 

その壁を乗り越えて 君はここから生きていくんだ…


ダメなときは 下を向いてごらん

何もなくても 人の気持ち分かるから

でも決して 自分を責めないで… 怖くなるから

生きる自信が なくなるから


生きるに 過去なんて関係ないから

性格や心が嫌いなら 君が変わればいい

素直に笑って 胸を張ればいい

暗い人生(みち)には 必ず明かりがある


さぁ 愛をあげて

さぁ 君は生きていく

顔を上げて 今を

楽しく笑顔にずっと 君はこの場所から生きていくんだ…