シュンスケ・リオカの成長 -38ページ目

シュンスケ・リオカの成長

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ご報告です

名前決まりましたニコニコ


梨緒花
リオカ
ですハート

無事に産まれてきたけど、33週3日と短い期間で産まれて来てしまったので、
少し肺の機能がうまくいかず、今はNICUと言う部屋にいます。なので家族以外面会禁止なんです

やっぱり胎内感染したらしく、新生児せい延性肺高血圧というのになっていて、
NICUに運ばれて来たときはとても苦しい状態だったみたいです。
なんとか抗生剤投与と
サーファクタント?というのを肺にいれて
あとは一酸化窒素を吸入
したことで
呼吸が安定したみたいです

なんだか難しい説明だったたから、まだ理解できてないので、

徐々に理解していき、
がんばって搾乳して
栄養をとどけたいと思いますニコニコ


ママが落ち込んでたら、
リオカもかわいそうなので、
前向きな気持ちで
頑張りたいです

そして
私が先に退院で娘チャンは予定日6月の終り頃退院できたらいいかなって言う所です。
私はやっと一般病院に戻り来週の木曜日退院予定です。


早く面会時間にならんかなぁハート

手術服に着替え、
手術室へと向かう…


手術の説明を聞き、


手術台に乗り


麻酔を背骨と背骨の間に2回打った。


ものすごく痛かったしょぼん


だんだんと足がしびれてきて暖かくなってくるのがわかった。
先生がお腹をつねったり、押したり私の感覚を聞きながら麻酔の反応を確かめていった。


ついに
帝王切開開始ショック!


切るのもお腹をひろげてるのも痛くないけど、
感覚でわかったショック!


いよいよ
子宮膜に到達

赤ちゃんを取り出し
産声を上げた瞬間

私は大泣きした。


嬉しかった半面
赤ちゃんに申し訳なかった

こんなにも早く出してしまってごめんねって


涙がずっととまらなかった。

その間にも処置が続いている。

赤ちゃんの処置
私の処置


赤ちゃんの処置終わったあと、少しだけ保育器の中にいれて見せにきてくれました。
かなり小さかった

でも小さくても生きて産まれてきてくれて嬉しかったドキドキ

すぐに赤ちゃんはNICUに運ばれていった。


その間胎盤をとりだしたり傷の処置が続いた

後半はかなり痛みがわかりすごく怖かった。

私の処置もやっとおわり
MFICUに戻ってきた


処置おわりに睡眠薬を投与されたみたいで、
その後のことは
あまり覚えてない

ただ旦那と母親の声が少しだけきこえ、

そのまま眠りについた。



長いレポを最後まで
読んで下さり
ありがと-ございます。
文章があまり得意じゃないので、
読みにくい点があったかもしれませんが、
ホントありがとう。

これから、娘チャンの事も書いていこうと思うので、
ヨロシクお願いしますニコニコ


陣痛促進剤の点滴が始まりました長音記号2

30分毎に10ずつ上げていく投与で

なかなか薬が反応なく、


もぅ点滴終りかなっていうぐらいになり、
陣痛が3分間隔になってきた。
内診後
朝と変わらいということでまた点滴を進めることになった。

どうやら私は点滴の促進剤の効きが少ないみたいしょぼん


夕方になってもなかなか、陣痛の間隔が縮む気配なく
夜もういちど血液検査と内診で決める事になったガーン


先生達は私の事を一番に考えてくれて、帝王切開を踏み込むのをここまで待ってくれたけど、

炎症値がだいぶ高いということと、
赤ちゃんの頭が下がってないということと、

陣痛間隔が縮まらないので、

夜10時半に帝王切開することになりましたしょぼん


出産レポ最後に続く