パレートの法則って知ってますか?


別名、80対20の法則 とも呼ばれています。



例を挙げると、


・総利益の80%は上位20%の営業マンが稼いでいる。


・総売上げの 80% は 20% の優良顧客の買い物が占めている。


のようなことです。



この法則について面白い視点で捉えてる方がいらっしゃいました。


玉井史隆さんという方です。



内容はパレートの法則を実生活に応用するといったものです。


なるほどなぁと思いましたね。



「100点を取らないと勝てないビックリマーク


という人には是非読んでいただきたい内容です。



玉井さんのブログはこちら

今日の昼ご飯はいきつけのパン屋さんの、よもぎパン。


小豆のほんのりした甘さと、モチッと食感が美味でしたグッド!



収入2倍カウンセラー hiro-よもぎパン


「 稼ぎたい、でも何をやったらいいのかわからない 」


そういった方がとても多いです。




実はこの思考、というか物の見方を掘り下げていくと
正確には“失敗したくない”という心理にたどり着きます。




今回の話は、じゃなくて、「 じゃあ何をしたら稼げるの 」ってことです。


私はカウンセラーなので答えを教えてあげることはできません。


答えの代わりに物( サービスとか )の見方をお伝えいたします。




稼げること、または稼げそうなことを探すとき、考えるとき、
こんな風に考えてみてはいかがですか?


その人はその行為の何にお金を払っているのか?


って。




たとえば子供を塾に行かせてる親。


この人は何にお金を払っているんでしょうか。



もちろん支払先は塾です( 笑 )


じゃなくて、お金を支払う代わりに何を求めてるのでしょう。


子供を塾に行かせているという安心感?


子供の将来のため?


親の務め?



いろんな発想が頭をよぎると思います。


そしてここで親の気持ちが理解できればできるほど、
稼げる確率は高まりますビックリマーク



じゃあ次の質問をしますね。


あなたはその塾に子供を通わせている親です。



近くにどんな塾ができたら替えますか?



もし、「 人のことはわからない・・・ 」


「 親の気持ちになれない・・・ 」


という場合は自分のことを思い浮かべてみましょう。



「 自分は何に( 何を得たくて )お金を払っているのか 」



これで少しは、


「稼ぎたい、でも何をやったらいいのかわからない」


という思考に変化見られたら嬉しく思います。



こちらの記事もよかったらどうぞ。


収入を増やす方法はいくらでもある

収入が本格的に増えてくると、年収とか月収に関心が無くなってきます。


理由は簡単です、日常のお金に困らないから です。



あと他の人からも年収では判断されなくなってきて、

資産で見られることが増えてきます。



年収1億。


ではなく、資産1億。


とか。



1億って聞いてもピンとこないかもしれませんが、
意外に身近なことだったりしますよ。


ましてや女性が1億稼いでたりすると・・・



1億円の資産を30代で築いた主婦の話はこちら