きびだんごのひとりごと -3ページ目

きびだんごのひとりごと

日々の出来事や、感じたことを
なんとなく書いてます。

中国地方が


梅雨入りしました☂️


でも


"悪い天気"と言っては


いけないですよね。


農家の方にとっては


“良い天気"


ですからね。


降りすぎないことが


大事ですよね。



百年構想リーグのプレーオフ

 

東西6位同士の対戦。

 

ホーム戦でしたが、


都合で自宅でのDAZN観戦でした。

 

ファジアーノ岡山は浦和レッズと


1-1の引き分けでした。


結果だけを見ればドローですが、


その内容は“互角以上”。

 

 岡山積み上げてきたものが、

 

確かな形となって表れた試合のように


感じられました。

 

前半から主導権を握る岡山は

 

序盤から前線のプレスが機能し、


中盤の連動性も高く、

 

セカンドボールの回収率は非常に高かった。

 

後半開始直後に生まれた先制点は、


今季の岡山が得意とする形でした。

 

その後浦和がギアを上げ、


個の突破力から同点弾を許しましたが

 

岡山の最終ラインは集中力を切らさず、


逆転は許しませんでした。

 

この試合は、 


岡山が“挑戦者”から“対等な競争者”へ

 

変わりつつあることを示す一戦だった


ように思います。

 

プレーオフはもう1試合。

 

ファジアーノ岡山の挑戦は、


まだ終わらない。




ファジアーノ岡山は

 

“J1百年構想リーグ”の舞台で


堂々と戦い、

 

気づけばWEST[6位になりました。

 

「勢いがある」だけでは片づけられない。

 

 チームとしての成熟、選手個々の成長、

 

そしてクラブ全体の一体感が、

 

確かな手応えとして表れている。

 

そんな岡山が次に迎える相手は

 

アジア王者の称号を

 

何度も手にしてきた浦和レッズ。

 

このカードが持つ重みは、

 

ただの“1試合”では収まらない。

 

浦和レッズという巨大な壁。 

 

しかし、壁は高ければ高いほど、

 

乗り越えたときの景色は美しい。

 

 

今のファジアーノなら、 

 

その壁に挑む資格も、

 

勝つ力も、十分にある。


チケットはアウェー席も含めて


全席完売。


期待度が高まります。






心が弾むようなニュースが


次々と飛び込んできました。

 

 競馬、ゴルフ、そして映画

 

どれも“歴史に刻まれる瞬間”と


呼ぶにふさわしい出来事ばかりです。

 

 

今村聖奈騎手、オークスで悲願のG1初制覇

 

東京競馬場で行われたオークス。 

 

今村聖奈騎手がついにG1初勝利。

 

落ち着いた騎乗と勝負どころでの


思い切りの良さが光り、

 

見事に栄冠を手にしました。

 

普段競馬を見ない私も

 

ニュース映像を見て、


胸が熱くなるなりました。



桑木志帆選手、

ゴルフで"奇跡の一打"アルバトロス達成

同じ週末、ゴルフ界でも驚きのニュースが。 
 
岡山県出身の桑木志帆選手

アルバトロスを達成しました。
 

アルバトロスはプロでも


滅多に出ない“奇跡のスコア”。

 

これもニュースで見たのですが

 

 鳥肌が立つような映像でした。

 


岡本多緒さん、カンヌ映画祭で女優賞の快挙


そして映画界からもニュースが。 

 

女優の岡本多緒さんが


カンヌ国際映画祭で女優賞を受賞しました。

 

国際的な舞台で評価され、


繊細で力強い演技が世界の映画人を魅了し、


堂々の受賞となりました。




競馬、ゴルフ、映画。 ジャンルは違いますが、

 

私たちに勇気と希望を届けてくれた


3人の女性の活躍に、

 

心から拍手を送りたいです。

2月から始まった特別リーグ

最終戦はホームで

セレッソ大阪との対戦でした。



今日のファジフーズは


前試合に続いて韓国料理


テジカルビ丼❗️



なかなかの美味しさでした。


この試合は地上波で中継があり


解説は武田修宏さん



チケット全席完売ということで




セレッソサポーターも


たくさんいらしてました。



試合の方は、開始早々に


先制ゴールを許してしまいました。


自分の席からは遠くて


よく見えなかったのですが


ペナルティエリア右の


あの角度から決められたのであれば


お見事と言わざるをえないような


ゴールでした。


それでも前半は押し気味に


進めることはできていたと


思うのですが、


後半に入って11分


カウンターから2点目を献上🫩



なかなか反撃ができないまま


時は進んだ後半26分


途中途中出場のレオガウショ選手が


ルカオ選手からのパスを


角にゴール右隅に蹴り込んだのですが


その前にボールがゴールラインを


越えたとの線審の判定から


主審はノーゴールとしました。


スタンドは残念という雰囲気に


変わっていたところ



VAR確認?


そして判定はくつがえり




VARに助けられたのは初めて。


しかし、


そのあと以前ファジに在籍していた2人


ソロモン選手のアシストで


上門選手にゴールを決められたり



後半45分


ファジのレオガウショ選手の


今日2点目のゴールも決まり



セレッソの時間稼ぎもあったり



スタジアムは異様に盛り上がりました。


しかし追い上げも及ばず


2対3で敗れました。


順位も J1WEST 6位となりました。



あとは来週からの


プレーオフ2試合を残すのみ。