あっという間に8月中旬です。

7月は、6日、13日、20日、27日と神鋼ケーソンでキス釣りを堪能しました。

ブルグを忘れたわけではないのですが、この暑さで更新をさぼっていました。

 

 

 

--- 2024年7月6日(土)満潮 0:20 8:37 干潮7:12 15:48 大潮 高砂  ---

 

今回もへぐり渡船を利用して、神鋼ケーソンにわたります。

ケーソンに到着すると、まずはアジを釣ってノマセの準備です。

その後、キスを狙います。

反応は、薄いのですが、場所移動が面倒で、同じポイントで粘ります。

 

写真では、大きさがわからないのですが、10時過ぎにこの日、一番のキスです。

 

 

 

 その後、11時過ぎまで粘った結果です。

 

 

 

7月6日(土)の釣果

 キス18匹、アジ15匹

 

 

 

 

 

 

--- 2024年7月13日(土)満潮 4:01 16:10 干潮10:23 21:36 小潮 高砂  ---

 

今回もアジを釣ってからのキス狙いです。

キスのサイズ20cmオーバが欲しくて、いろいろとポイントを変えたりしますが効果がありません。

この日は、数は確保できたのですが、最長20cmでした。

 

 

 

7月13日(土)の釣果

 キス40匹、アジ6匹、ベラ1匹

 

 

 

 

--- 2024年7月20日(土)満潮 23:56  — 干潮14:55 - 大潮 高砂  ---

 

今回もいつものパターンです。

へぐり渡船で神鋼ケーソンに渡って、サビキの準備です。

渡った直後は、こんな感じです。

 

 

アジの反応がだんだん少なくなっています。

1時間ほどサビキ釣りをした後に、キス釣りです。

 

キスの反応はあるのですが、サイズ、数がのびません。

我慢の釣りをしていると、9時過ぎにこの日の最大のキスを確保です。

 

 

 

7月20日(土)の釣果

 キス43匹、アジ6匹、ベラ1匹

 

 

 

 

 

 

 

 

--- 2024年7月27日(土)満潮 3:12 15:25 干潮 9:18 21:16 大潮 高砂  ---

 

今回もいつものパターンです。

へぐり渡船で神鋼ケーソンへ渡り、すぐにサビキでアジを狙いますが、反応がなく、西よりに移動して1匹釣れただけです。

まわりは薄暗く、アジを期待できそうでしたので残念です。

 

 

 

 

 

常連の方は、もう少し釣られていたようです。

アジをあきらめて、キスを狙います。

キスはというと、こちらも反応が少なく場所を移動します。

 

ぽつり、ぽつりとキスを確保します。

引き釣りをしていると、なかなかのあたりです。

キスの大きいのが釣れたかと期待したのですが………違っていました。

 

 

 

 

7月27日(土)の釣果

 キス28匹、アジ1匹

 

 

 

 

 

2024年6月29日(土)満潮 4:39 17:12 干潮 11:11 22:54 小潮 高砂

 

1週間遅れです

神鋼ケーソンでは、メイタカレイが釣れていました。

やはり、カレイは狙ってみるものですね、

今回は、サビキでアジを釣ってからのノマセ釣りとキス釣りの予定です。

いつものようにへぐり渡船で受付をすませて、船着き場へいき乗船します。

 

4時20分頃に本荘港を出船です。

神鋼ケーソンに着くと、場所を確保してサビキ釣りの準備です。

アミエビを巻いてアジをよせる予定ですが、サビキを投入してもアジの反応は無しです。

釣れてくるのはスズメダイです。

 

おとなりを見るとアジが釣れています。

投げサビキだと釣れるようなことを聞いていたので、ウキを準備します。

 

5時です

サビキにウキをつけて投げ込むとアジが反応してくれました。

ノマセ釣りをするにはサイズが大きいようです。

それでも10匹ほど確保したころにアミエビがなくなり終了です。

とりあえずアジを生かしておこうとしたら、ブクブクを忘れてます。大失態です。

 

6時です

ケーソンでのアジの反応を見ようと、4色ほど投げて、ゆっくりさびいてきますが、キスの反応無しです。

キスが回ってくるのを待ってもいいのですが、人が多いのでいつものようにテトラ帯へ移動です。

 

場所を確保してから、ノマセ釣りの準備をしてから投げ込みます。

次は、キスの準備をして第1投です。

最初から、キスが反応してくれたのですが、キスの取り込み時にテトラの中へ!

オートリリースしてしまいました。

 

7時です

キスの仕掛けをさびいていると、この日一番のあたりです。

釣れたのは、19cmのキスでした。

 

 

 

 

8時です

少しずつキスが釣れます。

 

9時です

 

ジーーーーーーーーーーーーーー!

 

ノマセの竿が反応しています。

のったと思ったのですが、その後魚の感触がなくなりました

このせいでキスがちってしまったのか、キスが釣れなくなりました。

場所を移動しますが、いまいちキスの反応がないようです。

 

10時です

 

キスが釣れるようになったのですが、思ったより数がのびていません。

 

その後、時間がきて終了です。

 

6月29日(土)の釣果

 キス21匹 小アジ8匹

 

 

 

 

 

 

 

 

2024年6月22日(土)満潮 0:24 - 干潮 15:53 - 大潮 高砂

 

この週末の釣行が可能か、1週間前から天気予報を眺めていると、雨の予報だったのが

だんだんと変わっていき、釣行できそうです。

天気が雨模様だったので、人が少ないのを期待して行ってきました。

 

へぐり渡船で、受付をすませて、船着き場へいって乗船します。

いつものように、4時20分ごろに出船です。

神鋼ケーソンに着くと、テトラ帯を目指しますが、すでに周りは明るくなっています。

 

 

 

 

 

今回は、カレイよりキスを狙いますが、カレイ狙いの竿を2本だけポイントへ投げておこうかと準備します。

朝、はやい時間は、やはりあの魚が反応します。

 

 

 

 

あくまでも今回は、キス狙いです。

キスのポイントと思われる箇所へ、第1投を投げて様子を見ます。

キスの反応無しです。

ケーソンは、朝一には釣れないので、前回釣れていたところで我慢です。

 

5時半ごろに、キスの反応がありました。

 

 

 

 

 

キスの反応が悪くなったら、場所を移動します。

 

場所を移動すると、キスが反応してくれます。

だいだい、3色から2色近辺で反応してくれるので助かります。

数を稼ぎますが、サイズは小さいようです。

 

20cmぐらいのサイズが欲しいので、場所を移動します。

移動に移動を繰り返して、やっと20cmに近いサイズが釣れました。

 

 

20cmはいかなかったのですが。時間がきて、終了です。

 

6月22日(土)の釣果

 キス25匹