こんばんは。ヒロです。
先週の日曜日ですが、飯田橋の(株)ディスコの会議室にて、ポンタキャリアカレッジに参加してきました。
元々、学生時代にお世話になっていたコンサルタントの方が今回は社会人向けのカレッジを行うとのことでした。
そこで、興味深い気づきがありましたので、お伝えしますね。
今回ホームページに参加者の声を掲載するというイベントがありました。今日偶然自分の声を聞いてみたのですが、驚きました。
それは
・自分が聞いている声に比べて、シャープ感がある
・偉そうに聞こえる
・冷たい(クールな)感じがする
・威圧感を感じる
・理屈っぽく聞こえる
自分が思っている以上に意外な答えが出てきて驚きました。
カレッジの中で、「伝える」と「伝わる」には大きな違いがあるということを教えていただきました。
今回がまさにそうだったのかなと。
自分がそう思っているいないに関わらず、相手からの印象が上記の内容であれば、不安感が出てくる可能性があるなと感じました。
ではどうしたらいいか。
一番にもっと「柔らかい仕草を出す」「安心感を与える丁寧な対応」「相手の意見に対するうなずきや簡単なレスポンス」。
声自体を変えることは難しい。
けれど、他の面でカバーすることはいくらでも可能である。
これから気をつけていきたいと感じました。
ではでは~~~
キャリアカレッジでの僕の声を聴きたい方は、下にアドレス載せておきますので興味があればどうぞ~~
<ポンタラジオ>
http://www.ponta.co.jp/message.html