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ヒロの Le Styling

横浜在住のヒロが「お洒落メンズ」の第一歩をお伝えしています~。
洋服や着物が人を幸せにできるツールになることを願っています。

こんばんは。ヒロです。

先週の日曜日ですが、飯田橋の(株)ディスコの会議室にて、ポンタキャリアカレッジに参加してきました。

元々、学生時代にお世話になっていたコンサルタントの方が今回は社会人向けのカレッジを行うとのことでした。


そこで、興味深い気づきがありましたので、お伝えしますね。

今回ホームページに参加者の声を掲載するというイベントがありました。今日偶然自分の声を聞いてみたのですが、驚きました。


それは


・自分が聞いている声に比べて、シャープ感がある

・偉そうに聞こえる

・冷たい(クールな)感じがする

・威圧感を感じる

・理屈っぽく聞こえる


自分が思っている以上に意外な答えが出てきて驚きました。

カレッジの中で、「伝える」と「伝わる」には大きな違いがあるということを教えていただきました。

今回がまさにそうだったのかなと。


自分がそう思っているいないに関わらず、相手からの印象が上記の内容であれば、不安感が出てくる可能性があるなと感じました。

ではどうしたらいいか。

一番にもっと「柔らかい仕草を出す」「安心感を与える丁寧な対応」「相手の意見に対するうなずきや簡単なレスポンス」。


声自体を変えることは難しい。

けれど、他の面でカバーすることはいくらでも可能である。


これから気をつけていきたいと感じました。


ではでは~~~


キャリアカレッジでの僕の声を聴きたい方は、下にアドレス載せておきますので興味があればどうぞ~~




<ポンタラジオ>

http://www.ponta.co.jp/message.html



こんばんは。ヒロです。
今日は仕事帰りに渋谷で交流会があったので出かけていました。
途中、ユナイテッドアローズの弟ブランドのbeauty&youthがあったので立ち寄ったのですが、驚きました。鏡に映っている自分に驚いたんです。「俺、こんなにお洒落だったっけ?」以前は同じような格好をしてもあんまりお洒落って感じしなかったんです。
おかしいなとそのことについて考えていたら、昔コウタロウ氏に「色気は大事やで~」と言われたことを思い出しました。
どんなに外見を良くしてもお洒落には見えない。お洒落に大事なのが内側から溢れる色気やと。
その意味が今日なんとなく理解できたように感じました。
じゃあどうやって色気を上げていったのか。
それは、自分の外見に絶対の自信をつけること。
そう。ゆるぎない自信を。
そのために必要なことは色んな人と会って自分の自信力を高めること。

日本人は他民族に比べて「不安遺伝子」が強いと以前聞いた記憶があります。
「自分なんて大したことない」よく聞く言葉ですが、この言葉そのものが色気を下げているように感じます。

単に外見を変えても「真のお洒落」にはなれません。真のお洒落になるために必要なものは溢れんばかりの色気オーラなんです。

みんなで色気オーラ、全開で上げていきましょう~!
明日はポンタキャリアカレッジで心理学を学んできます。
私が今まで苦手だと感じているグループと関わることになりますが、これを克服することが次のステージアップだと感じているので全力で取り組んでいきたいと感じています。

では素敵な夜をお過ごしくださいませ
おはようございます。ヒロです。最近雨が続きますね~。雨といえば、以前白パンに藍色の帽子を被り小雨の中をダッシュして帰ったら、帽子の染色が雨の影響で流れてしまって白パンをダメにしてしまった記憶があります。あれは痛い出来事でした (T_T)

スタイリストとして活動するようになってからというもの、パーティーに行く機会が増えました。

パーティーにつきものなのがお酒です。スタイリストになりたての頃はお酒を飲むのが大変でした。
アキバ系時代はお酒を飲むということがほぼなかったのです。
なので初めて行った六本木でのパーティーはぐだぐたでした(汗)
その後何回か参加するたびに耐性がついてきて「お酒っておいしいかも」と感じることができました。

お洒落をして得したこと、克服できたこと、もしあったら教えてくださいね~。
ではステキな土曜日をお過ごしくださいませ