ヒロの Le Styling

ヒロの Le Styling

横浜在住のヒロが「お洒落メンズ」の第一歩をお伝えしています~。
洋服や着物が人を幸せにできるツールになることを願っています。

こんにちは。ヒロです。

いつも応援していただきありがとうございます☆



◆メールマガジン配信中!

「お洒落メンズへの第一歩」

http://www.mag2.com/m/0000283237.html


ファッション・コミュニケーションに関することを書かせていただいて

います。

無料なので、是非読んでくださいね~。



◆ブログランキングに参加しています☆

ワンクリックお願いします~。


にほんブログ村 ファッションブログ メンズファッションへ
にほんブログ村
Amebaでブログを始めよう!

こんばんは。ヒロです。

今日テストで、twitterをmixi、facebook両方に連動するようにしてみました。

mixiとtwitterはすでに連動は完了していたのですが、facebook がうまくいかなくて、ようやく今日連動作業を完了させました。


これからは、オレンジ色の国内産「mixi」ではなく、ブルーの「facebook」を有効活用していきたいと感じています。

特に「繋がる」というポイントでは圧倒的にfacebookの力は強いなと感じます。

やはり、「写真」と「本名」が出る「情報の信頼性」。そしてスピーディーに友人や仲間の近況を知ることができる「情報力」。

昔の友人と繋がることはもちろん、これから仲良くしていきたい仲間とのツールとしては、有効かなと感じています。

将来的には、ipadやスマートフォンとうまく連動させて、よりクリエイティブ性の高い情報発信をしていきたいなと感じています。


ではでは。今日はそんなところで。

こんばんは。ヒロです。

7月に入ってからお休みが木・金休みになり、若干バランスを崩している今日この頃です。

そんな中、ちょっと気になった気づきがありましたので、お伝えしていきたいと思います。

最近よく、「組織から個へ」「物づくりから人づくりへ」という言葉を耳にします。自分の友人も多くが「人づくり産業」に移行している人がほとんどです。

その中で一点気になったのが人づくりとは真逆の「物づくり産業」の立場だったりします。

今までは

「人づくり産業へ日本が変化していくんだな」

と変化にフォーカスしていたように感じます。

けれど、一方ではまだ、「物づくり産業」が日本を支えている現実もそこにはあるのかなと感じています。

この領域の人たちが「変化」を要求されることは、もしかしたら「耐え難い苦痛」なのかもしれないなと。

なぜなら、今まで「良いものをつくっていればそれでいい」。その考えでずっときているわけです。


必ずとは言い切れないけど、「抵抗」が起きる予感はします。

「変化」に「抵抗」はつきものです。

その「抵抗」がどれほどのものなのか。

「変化に対するリスク」をもっと丁寧に見ていく必要性があるのかなと、ふと感じました。


個人的には「人づくり産業」の友人よりもそれ以外の人との深い話ができたら、色んな観点が見えてきて面白いなと感じています。

「気づいて行動している人」「気づいているけど、気づかないふりをしている人」「まったく気づいていない人」色んな人が人づくり産業以外のところにいると思います。

人づくり産業の人口は、少ないと思います。あきらかに人づくり産業以外の割合が高いように感じます。

これからは、人づくり産業以外の人の深い領域、行動といったものを丁寧に見ていくことが、今後の「キーポイント」のように感じています。


今日も遅くなりそうなので、おしまいです~。




こんばんは。ヒロです。


最近facebookを使いはじめましたが、情報がスピーディーに入ってきて、いいですね。

そのfacebookを見ていて気づいたことがあったのでお伝えしますね。


近頃の大学生は、会社の説明会に予約をしても、無断で欠席する心無い人がいるみたいだ。

もちろん、大半の学生は一生懸命汗水流しながら就職活動をやっていると思う。

ただ一部の心のない学生が無断で欠席してしまうのは、ちょっと悲しいなとfacebookを見て感じました。


その時、「もしかしたら」と感じたのです。

無断で欠席をした学生くんたちは、「会社説明会を無断で欠席しても大丈夫なんだ」という認識があるのかもしれない。

大学の授業を欠席するみたいに。あの感覚が残っているのかなと感じました。


ここで大事になってくるのが、「認識する」という感覚なのです。

世界は常にリアルタイムに動いています。

私達は常に世界に対して、影響を与えています。

そして、僕たちも世界から影響を与えられ生きています。

今回の場合は、「認識不足」。

「大学の世界」と「ビジネスマンの世界」は異なるもの。

そのことを今回は認識できていなかった。


これは、ファッションの世界でも同じことで。

「お洒落な世界へ行きたい」

そう感じた瞬間から、「お洒落な世界」を認識する必要が出てきます。

これを認識しない限り、「お洒落な世界」へのチケットをとることは難しくなってきます。

周りの目が気になる。友達のファッションが気になる。

気になって当たり前。

その中で大事なことは「何が何でも、お洒落になってやる!」という熱い情熱。


自分がまだ、アキバ系だった頃。

「お洒落な世界へのチケット」がほしくてたまりませんでした。

当時、スタイリストの先生の下で勉強してた頃、モデル級の女の子からモテていた先生がこちらを見てニヤニヤするわけです。

「うらやましいやろ~~」

みたいな顔をするわけです。

そのとき感じたことは

「何がなんでも、この人からスタイリングを学んで絶対お洒落になってやる。今に見ておれ」

とまるで、吉本新喜劇の池乃めだかのように強がっていたことを今思い出しました。



まずは、認識すること。


そして、認識した世界を学ぶこと(これが就職活動でいうところの「業界研究」)。

そして、認識した世界と自分のゾーンをできるだけ同じにすること。(自己のコンフォートゾーンを高めると僕は言っています)


これ、結構大事なことなんで、 僕も意識しながらお洒落のゾーンからはみ出さないように頑張っています!


今日も遅くなってしまったので、おしまいです!