YouTubeチャンネルでロックンロール歴史学っての見ててStonesの駄作…ちゅ〜事で紹介されてたDirtyWork、チラッと名指しされてたEmotionalRescue…

共に結構好きなアルバムです…😂
DirtyWorkは86年作品ちゅ〜事で、丁度40周年🎵🎵
レコードでリアルタイムに買ったStonesのアルバムはコレが初めてで、当時はHM/HRからロックンロールに嗜好が変わりつつあった時なんでこのアルバムのハードさ加減が丁度違和感無く聴きやすかったんですよね😅
後々の書籍の情報に依るとKeith主導での作品って事で、当時のKeithのMickに対する感情と、ギターサウンド中心って事がハードな雰囲気に繋がったんやと思うけど、ケチつけられてる音作りも当時の音なんで全く違和感感じなかったし、リアタイ世代やと同じ印象の人多いんじゃないでしょうか❓😂知らんけど…
で、序に触れられてたEmotionalRescueはDirtyWorkのちょっと前の作品で、後追いで聴いたアルバムですが、恐ろしい程のスカスカ感‼️😱
80年代ゴージャスな音作りが流行りの時代の後追いなんでその潔さが感動的やった‼️😂
両方輸入盤での購入やったんでライナーノーツ書籍読んで見るとなるほど〜🤔って制作やし、コレはコレで良いんじゃないでしょうか❓😂
