年末で、意外と?・・・忙しくて・・・ショック!



ちかいうちに・・・



書きますので、




懲りずに・・・読んでください・・




いつも、見に来てくれて・・・




ありがとう・・・・ラブラブ




東海さんのことも、大分落ち着きました・・・



今晩は、たった今帰宅したので・・・



ビールbeer*します・・・




では・・・また。

東海さんが逝った場所・・・



彼の息子さんの寝室だったそうです・・



ハーフベッドの高さが・・


1m30cm・・・


程度の高さだったそうです。



吊ったもの・・・・??



普通は・・・ロープ?かな?



電気コードってものも考えられるよね。



なぜ?



あんな、物を選んだのだろうか?




不思議でしかたありません・・・




では・・・



また、書きます・・・



明日は公出です。




おやすみなさい・・・

東海さんが亡くなったという・・・一報から・・


「なんで?」・・「理由は?・・・」



その時に、彼がこの世から去った事を知ってるのはほんの数名・・


片手程度の人しか(営業所内では)しらないのですが・・


こんな思いでした・・



首を吊って・・死んだのですから、当然そう思うよね・・・。



思い当たることは、最近彼は、


愛犬が亡くなったり、


事故で鞭打ちになって入院したり・・


愛犬を散歩中に、自転車で転倒して肩の骨を折って手術したり・・


マッサージしてもらってる最中に、頚椎痛めたり・・・


営業所の助役と喧嘩し、少しウツ病のようになってたり・・



と、災難続きではありました。



しかし、持ち前のあかるさで立ち直るかとおもったが・・・・ん?



そういえば、東海さん、最近元気なかったな・・


あの喧嘩の一件までは、酔うと必ず電話魔になり、よくかかってきたのですが・・



最近は、静かだったな・・・



営業所のVIPルームで、こんな妄想を抱いてました。



しかし、決定的な理由はわからない。



とりあえず、東海さんが亡くなった当日の帰り道に(近所なので)


立ち寄る事にしました。




東海邸では・・・・予想通り・・・




静まりかえった中でも親戚中が集まってました・・・



奥さんがオイラに気づき、娘さんと寄ってきました・・



奥さんと娘さんの顔みたら・・・涙があふれてきちゃって・・・



奥さん、娘さんも・・・



同じでした・・




奥さんが



「まだ警察の方にいて、帰ってきてないいの。明日帰ってくるから、会ってあげて・・」



うなずく事しかできず・・



奥さんの手を握り締めて・・・



「辛いけど、一緒に東海さん送ってあげようね・・・」



娘さんの頭をなでながら・・・



「大丈夫か?たいへんだったな・・・」(小さい頃から見てる子だから、余計可愛そうで、いたたまれなくて・・)



しか、言葉が見つかりませんでした。



バカやろう・・・・東海のバカやろう・・・



こんな素敵な家族を、置いていくなんて・・・




奥さんが・・・



「こんな歳で一人にされて・・・これからどうすれば・・」




この言葉が、脳裏に焼きつきました。




本当にバカやろうだ・・・東海さんは・・




この時は、こんな思いでした。結局、くやしさと、


寂しさと・・



悲しさと・・


信じられない気持ちと・・



裏切られた思いとが交錯し・・・




一睡もすることができませんでした・・



ところどころ、在りし日の東海さんの夢?らしきもの・・


生き返った夢?願望らしきものを見たのは・・



東海さんがオイラにさよなら告げに来たのかな・・・?



一晩中・・こんな感じで朝を迎えました。




こんなに仕事へ行きたくない気持ちはないっすね・・




しかし、残された者は前を向いていくしかありません・



では・・・




また、しばらくしたら最高の表現で・・



書いて行こうと思います。




さて、会社へ出勤してきます。