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威嚇(いかく)

右側にオス猫がいて、その猫を威嚇中の姿なのです。

「グゥー」という低い声を出しながら。


話は変わりますが、名古屋の出張から帰るとき飛び乗った地下鉄。

なんとなく、私に対して睨みつける人たちが。。。

「え、何?」

と思って回りを見渡すと、全員女性でした。

そう、女性専用列車に飛び乗ってしまったのですが、

慌てて降りたのですが、睨みつけてくる女性たちが怖かったです、はい。| 壁 |д・)


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移動秘密基地

男は何歳になっても秘密基地にあこがれます。

そう、どうしてもそれを実現したくて、購入したフリードスパイク。

この車、後部座席のシートを倒すと、寝ることができる空間ができるのです。


地味に秘密基地計画を進めています。

これで車中泊しながら、北海道、東北を回りたいなと。GWとか。

まあ、安宿探してちゃんと寝たほうがいいでしょうけど、どうしても時間的な制約が発生し、行動の自由が

制限されてしまうのが嫌なんですよね。


試しに、実験的に寝てみました。

銀マットを引いて寝たのですが、硬すぎてちょっと銀マットでは厳しいです。


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あらためて、もう少しやわらかいマットを購入。

敷くと、こんな感じです。


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う~ん、銀マットよりはいいけど、まだ硬いなぁ。

でも、このマットの下に銀マットを敷けばいけそう。


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日常の風景

こういうのって良いですよね。

ちょっとあこがれます。

自転車の補助輪、懐かしいなぁ~。


小学、何先生頃だったろう。。。

なかなか、上手く自転車に乗れなくて、父親のスパルタ教育でなんとか補助輪なしで乗れたことを

覚えています。



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