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夜の定山渓

小樽鉄路展、今年は参加できなかったけど、参加できる可能性もあったので写真展向けに写真だけは

撮りためてました。

写真展用に公開する予定だった写真の一つ。


夜の定山渓の川の石の上で、小さいLEDライトを左手にもち、それを高く上げて下向けに照らしながら、右手に

一眼を持って撮る。

ただ、もう、無理です。 (^▽^;)

「撮る体制に無理があるな~」 と思いつつチャレンジした精神だけ買ってください。 (^▽^;)

まともに撮れたのはこの一枚のみ。

暗すぎてオートフォーカスは聞かないので、片手でピントを合わせることに無理がありました。。。



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ちなみに、夜の猫にフラッシュをまともに浴びせるのは絶対にやめましょう。

瞳孔が開いている目にフラッシュは、太陽をまともに見ているような明るさに感じるころになり、結果、目にかなり負担をかけてしまうのです。

川の色と海の色

先日の四国出張から札幌に帰る飛行機から撮ったもの。

窓をみると、川の濁った色が。

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大雨が降った次の日なので、こんな感じで濁流的な川の水が海に流れていっている感じでしょうか。


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花園の過ごし方

花園とは行っても、小樽の花園という地名の所。

飲み屋が沢山ある所です。

夜、ここに住む野良猫たちが、こんな感じで夜をすごす姿がみられます。



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