フェイブル -807ページ目

時間を撮る

若干、試行錯誤が必要でした。

なかなか、思ったように上手くいきません。

シャッタースピード、微妙な調整が必要なので。

こういうのって、モデルを使ってポーズを決めて撮るのが面白いと思います。

だれか試してみてください。



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池袋を歩く

池袋をブラブラ歩いているときに出会った片眼の猫。

最初は警戒していましたが、危害を加えないことを理解してくれたみたいです。

顔つき、毛並みから考えて、おそらく野良君だと思います。

東京の色んな所に猫がいますね~。

でも、ほとんど猫は警戒心が強くて、中々撮れないですけど。。。



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もしもの事態にそなえる準備

北海道に住んでいたときは、ほとんど備蓄はしなかったのですが、東京だと、はやり地震などの災害の確立が

高いので、少しずつ、緊急事態にそなえるようにしています。

使わないに越したことはないでしょうけど。

一般には、食料は救援物資が届くまでの3日分を家庭で備えておくことが目安といわれています。


ただ、東京だと本当に大地震などの災害が発生した場合、おそらく3日じゃたりないです。

簡単に想像できるのが、


  ・避難場所に行っても、人が多すぎて物資が全員にわたらない。 

  ・あっても、成人男性は後回し。。。 (^▽^;)

  ・特に単身者には対応が冷たい。。。 (^▽^;)


ですね。

なので、個人的には2週間分くらいを目安に物資を備えようとしています。

いっぺんに集めるのは大変なので、徐々に準備しています。


今の備蓄の状態はこんな感じです。


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代表的なものを紹介しましょう。

まずは、食料の代表、アルファ米。

5年は保存可能な食料で、水を入れて20分放置すると、ご飯ができあがるという便利なものです。

合計、24パックあるので、これだけで2週間近くはもつでしょう。

食べ飽きないように、色んな種類の味のパックが入っています。

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次は、パンの缶詰。

これは、直ぐに食べられるものとして2缶用意しています。

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後、食べ物ではないですけど、トイレ処理の非常用の処理剤。

断水すると水洗トイレは機能しなくなりますので。

こういう衛生商品は、食べ物と同じくらい重要だと思います。

準備していないと後が大変です。

50回分あるので、近所の人も分けてあげれるな。
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これ以外にも車の中には、寝袋、水2L×6個あります。

最低限の準備はできたかなぁ。

後、何を買っておいたほうがいいだろう??