ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
秋の冷たい風が、そっとやわらかく吹いていた海辺の小さい丘の世界です。
太陽が「また明日」とあいさつをしてきて、そして地平線の向こうに去っていきました。
何か他のことを注目している間に、そ~と前足の間にはさんでみましたときのショットです。
お、意外と気がつかないものだ。
この黒猫、すごい身軽。
小さい体の利点を生かして、ぴょんぴょんとジャンプして平気で川の上にも。
木にもあっという間に登ります。