ひろしの競馬ノート -22ページ目

フェアリーSの予想

シンザン記念の回顧

フェアリーSの予想に入る前にシンザン記念の回顧を。

軸はキョウエイアシュラとガルボを選定したのは良かったものの、2着、3着が9、10番人気では今のこの買い方では押さえることはできません。

3着のセレスロンディもハナ差4着のクレバーサンデーもミスプロ系×SS系狙い通りの血統もきてただけに残念しょぼん

今日の買い目は 3連複フォーメーション ,9-2,4,6,9-,8,12,13,14,15 計35点

やはり買い方をもう一度検討する必要はあるんでしょうね。

もう少し様子を見ます。


フェアリーSの予想

中山1600mの今週の傾向はやはり狙い通り力のいる馬場に強い血統がきてます。

その中でも特にトニービンですね。

やはり人気でもジャンポケ×ノーザンテーストのテイラーバートンには逆らえないですね。

外枠不利には変わりないんですが、この馬の能力からすれば問題なく鉄板と考えますチョキ

他にはカホマックス、ディアアレトゥーサ、ナリタブルースターなど向くんではないでしょうか。


買い目としては、3連複フォーメーション 16-2,4,13,15-4,5,6,7,8,9,10 計27点

4カホマックスを2頭目に追加することとします。

シンザン記念の軸馬

今日の結果から血統はやはり狙い通りミスプロ系、あと開幕3日目とありニジンスキー系

が良さそうですね。

枠は内枠有利かと思いきや以外に外枠もきてるだけにあんまり気にすることもなさそう。

やはり軸はキョウエイアシュラとガルボにします。

オッズから

シンザン記念


タガノパムルドールの単勝と複勝のバランスからかなりあやしく要注意ですね。


キョウエイアシュラが1番人気になるかと思ったら、現時点ではピサノユリシーズですね。


かなり人気は割れ気味で配当的にはおいしいものになりそうで楽しみです。




シンザン記念・フェアリーS その2

昨日に続いて気になる馬について触れていきたいと思います。


シンザン記念

ピサノユリシーズ この馬はなかなか勝負根性がありそうですね。長くのいい足も使えそうですし、京都もこなせるんじゃないでしょうか。前走はちょっと後ろすぎが響いた感じですね。前で競馬できればそんなに崩れることはないと思います。


フェアリーS

アプリコットフィズ ジャンポケ×SSで中山にも向くと思います。前走もかなり強い勝ち方で、今後クラシックを賑わすことを予感させますね。ただジャンポケだけに東京はかなり得意のはずで、前走のような走りができるかどうか、小柄な馬体で力のいる馬場がどうかですね。 かなり期待してますニコニコ

今週はシンザン記念とフェアリーSですね。

今週こそは片目を開けて勢いをつけていきたいところですね。

的中率50%、回収率200%なんてほど遠い数字になっちゃいますよあせる


では、レースに触れていきます。


シンザン記念

このレースはイメージ的にはクラシックにつながらないんですが、本当に強いクラシックでも通用する馬が出てきたときにはやはり実力どおり決まってますね。

血統的にはミスプロ系、SS系が相性が良いです。

今年はそこまで強い馬も出ていませんが、1番人気が予想されるキョウエイアシュラはほぼ間違いなく3着は確保するでしょうね。

あと、出てくればガルボは人気するでしょうが狙いたいですね。

どちらも朝日杯では最後いい足を使ってましたし、キョウエイアシュラは大外を回ったこと、ガルボは仕掛けが遅かったのが影響しただけで、2,3着とはそんなに差はないと思います。

ただ、他はどれも可能性がありそうなので1頭は人気薄が突っ込んできそうな気がしますね。


フェアリーS

2回目ですから傾向はつかめませんが、この時期の中山なだけにパワーのいる馬場こなす血統を狙えばいいのではないでしょか。

パワー型のSS系、例えばタキオン、ネオユニヴァース、マンハッタンカフェとかですね。去年の血統そのままですね(^▽^;) あとはトニービンなんかも向くんじゃないでしょうか。

人気でもテイラーバートンには逆らえないかな・・・・。


では今日はこれまで。