ひろしの競馬ノート -18ページ目

根岸S

軸の1頭をワイルドワンダーからオーロマイスターに変更します。

軸にサマーウィンド、オーロマイスター、ケイアイテンジン、スーニから3連複フォーメーション


9,11,13,16-9,11,13,16-2,3,5,7,12,14,15 計42点




京都牝馬S

ザレマ、ワンカラット、レジネッタを軸に手広くいきます。


3連複フォーメーション

5,6,13-5,6,13-1,7,8,9,10,12,14,15 計24点

京都牝馬Sと根岸Sの予想

京都牝馬S

2年連続馬券になってるザレマでいいでしょう。あとはワンカラット、チェレブリタ、レジネッタが気になります。

1番人気はヒカルアマランサスですが、デムールで人気しすぎている点が気に入らないので紐扱いとします。



根岸S

サマーウインド、ケイアイテンジン、スーニ、ワイルドワンダー 人気どこですがしょうがないですね。

ただスーニは大外で58キロですからちょっと厳しいかもしれません。





東京新聞杯の予想

レッドスパーダとトライアンフマーチを軸に


2,4-2,3,4,5-6,7,9,10,14,16 計30点

東京新聞杯の検証

今週はなかなか更新できず、重賞3レースの検証をすることができませんでした。

ざっと見渡すと面白そうなメンバーですし、頭数もそろい楽しめそうですね。

今年は重賞でこのフォーメーションに該当するレースがほとんどなかったですが、大体年間4割近くあることからも今週はそろそろヒットするんじゃないですかね。

軸を絞りきっちり当てにいきたいです。


東京開幕週ですからやはり内の先行馬が有利なんでしょうが一応様子をみたいところです。

枠順を見ると、内に結構な有力どころが集まってますね。

まず逃げでマイネルファルケ、好位にレッドスパーダ、エーシンフォワード、そしてルメールを配してのトライアンフマーチ。ライブコンサートは大外ですか。ちょっと厳しいかもしれませんね。

でも、どれが1番人気になるのかはっきり言って読めません。

オッズにも注目していきたいです。