先日六本木へ。
お芝居を観に。

人形劇で忠臣蔵。
吉良上野介の目線で描かれた物語。
井上ひさし作なので、とても言葉遊びに長けていた作品でした。



ひとみ座はひょっこりひょうたん島で有名な人形劇団です。

人形芝居と銘打ってる理由。
観たら分かります。


不思議ですよね。
人形でも生きているように表情豊かに見える。
だから無表情の顔なんだなって。
見る人が勝手に作り上げる。


さて、その後は
カフェで桜を楽しみました。




桜シロップと生のレモングラスのホットティー。
見た目も味も爽やか。
桜の香りで桜を先取り。


そして、同日に桜餅も頂きました。



とらやの桜餅!
美味しゅうございました。


春はウキウキしますね。
植物が芽吹く時。
出会いと別れの時期。

これからをキラキラと真っ直ぐ向く
チャンスの時。

職場にてイタズラをば。





もうすぐサヨナラなんで。

朝出勤した人はびっくりでしょ。
目に付くところに置いておきました。
小さなサプライズ。
わー(ง°̀ロ°́)งー!!!

っと、叫ぶような
何かを振り払うような
発散するような

そんな感じ。
そういう時は何か生まれる寸前の
そういうムズムズ。

私の中でまた何か生まれるのか。
クリエイティブなもののなにか。


照らす人は輝いてる。
意図的にではなく。

それは溢れんばかりの魅力ね。

それは自分のか中から。



好きなことをしている人はそうだ。
人に何を言われようと
経済的に苦しかろうと
魅力は上げられる。