昨日は9時に東京到着🛩

少し空港で連絡を取り合ってから、原宿駅へGO🚇

原宿駅で友人と合流し、表参道のラルフローレン店舗の裏のダブルアールエルへ

ダブルアールエルはラルフローレンの高級ライン、ラルフローレン氏が一切の妥協なく本気で創立したブランドです


開店直後の入店だったので、混まずに店員さんとゆっくり話をしながら買い物が出来ました



購入したのはリバーシブルのMA1

こんな感じですグッド!


それとセールで少し安くなっていたジーンズ👖




ダブルアールエルは本当にカッコよくて男心を燻られます。

このお店に入って手ぶらで帰るのは無理でしょうね(笑)

エグザイルのAKIRAさんや小栗旬さんも来店されたとのことでしたおねがい

ブランドも一流ですが、値段も一流💸またお金貯めて来るとしますかね













早雲は自領において六公四民という当時としては安すぎる租税を設定し、徹底した護民政策を行い、民に慕われる。

そして彼の領地である、駿河興国寺領の低廉な租税政策を維持するために伊豆の切り取りを行う。



伊豆はかつて源頼朝が配流され、そこから鎌倉幕府を開くに至ったという土地であり、頼朝になぞらえて早雲の頭角の現し方が表現されていました。



鎌倉や関東はかつて坂東武者と呼ばれた古き化け物のような武士たちがおり、その圧力の中でも埋もれることなく、彼らの力を利用したり、彼ら同士に戦わせることで自分の戦力を損なうことなく、力を養う。

早雲のやり方は決して無理はせず、敵の勢力が弱まるのを待ち、有利に戦いができるタイミングをよく見計らいます。

早雲が箱根の坂を越えて小田原を平定したのは彼が86歳の時。

その小田原攻略が先例となり、戦国時代の幕が切って落とされます。



小田原攻略の2年後に彼は人生を終えますが、当時としては驚愕すべき長い人生を歩みました。

早雲は孟子の教えである「義」を徹底的に守り、ひたすらに国民のために尽くす領主であり続けました。

「我が守護する国の民、願わくば豊かであることを。」

という早雲の言葉には、彼の優しさが溢れていました。










初日は小学校からの友人と合流して東京ブラブラ

僕が行きたいのは表参道のダブルアールエルだけなので、後は任せますにひひ

明後日は虎ノ門で仕事晴れあせる

明日の飛行機は7時30分発だし、絶対疲れが溜まるだろうから今日はゆっくりしよう🏡




明日から東京行くっていうのに、先程5年くらい使っていたiPod nanoが水没して故障してしまいました爆弾爆弾爆弾

もうnanoは製造中止になっているから、この機会にウォークマンに乗り換えようかなニヤリ

いや待てよ、ブランドや機種に関わらず、ランニングしながら利用できるのに最も適したものを買おう

ってことで東京着いたら秋葉原のビッグカメラに直行するでごわす










お盆休みなので、バカの話の在庫処分をします

社内にはバカの他に守銭奴クズ(56歳)と態度,性格、頭が悪いトリプルスリークズ(57歳)の2人がいて、もちろん僕は完全スルーしてます




バカとの面談の時に

「先輩に対してそういう態度は良くない、彼らにも問題があるけど年長者に対する礼儀があるだろ」

的なことを言われました。そして

「人って変われると思うか?」と問われました。



僕は「人によりますね」

と元も子もない反論をしましたが、バカはそれに気を止めずに持論を展開しきました。

こちらの意見をスルーされているので、僕もそれ以降はスルーしましたww



人が変わる変わらないはその人の課題であり、こちらが考えることではないっすてへぺろ

人が自分をどう思うかも人の課題であってこちらが気にする必要なし。

アホとは関わるだけ無駄なので放っておきましょうひらめき電球




「嫌われる勇気」でアドラー心理学に触れといてよかったぜグッド!

読書は本当に素晴らしい、ロジカルに考える習慣がついてるから頭が自然と論点を明確にしようとしてくれる📚

ここ最近の本の購入額は月平均2万円くらい💸

Kindleで購入しているから、なんだか勢いでバーっと買っちゃうんですよ

それでも本については金銭は惜しまない、自分を律するためにも本は読み続けよう

皆さんのオススメ本とかも参考にさせてもらってます、ビジネス書でもオススメ本とかあったら教えてくださいウインク












浪人の早雲は当然ながら家来もない。

しかし、親戚の今川義忠の死により、その幼子を家督争いから護るために駿河へゆく。

その早雲にかつて従事した同志たちが僅かながら集まる。

早雲は今川義忠の子・竜王丸を後見し、11年かけて今川家の内紛を収めた。

その功績を誇ることなく、一歩下がった位置からものを見、何か事態が起きた時にはすぐに駆けつけて快刀乱麻を断つが如く、素早く問題を解決する。




こういう無私無欲で、高い知略をもった男は好感が持てますし、憧れます。

今川の内乱を収めた早雲はすでに56歳、この時代の人間から見れば、既に人生の終着点を過ぎています。

ここから早雲が、後世に名高い北条早雲となり、戦国大名北条家の土台をどう築き上げるのか、これは全く想像できないです。