読書の仕方を読書する、というのは面白い。

題名通り、東大生がどのような読書をしているのかという本です。



本と対話すること、できる限り多くの情報を読み取ったり、先読みするインプットだけでなく、アウトプットも積極的に行うことで理解を深める読書法です。

この方法ならば読めば読むほど確実に自分の力になると思いました。

自分に合った新しい読書の楽しみ方が見つかるかもです。










と言われますが、足が重くていつもより走れない日ってありませんか?

僕は昔から足が重いと感じる日はスピードが出なくて、毎日同じスピードで走ることは出来ませんでした

今もそれは変わらずなのですが、昨日ヤクルトの山田選手が30盗塁を決めたというニュースを読んでふと思いましたひらめき電球

体調管理、しっかりやらんといかんです





9月になったぜよ

帰省まであと2週間、楽しみでござる

しかし、その前に腐れ会議が




現実逃避のために先日の洞爺湖です、奥にかすかに見えるのが僕も2回登ったことのある蝦夷富士こと羊蹄山🗻













重松清さんの作品は2冊しか読んだことありませんが、その2冊が「とんび」と「ナイフ」で心に響いた、いい作品でした。

その重松清さんの作品で評価の高いこの作品を読むことは楽しみでした。




その感想は、正直言って先の2冊には及ばないかなと思いました。

後悔がテーマで、それを主題とするのなら、後悔を乗り越えて前に進んで欲しかった。

過去は変えられないものだけど、今は変えられるといったメッセージを受け取りたかったです。




そう考えていると、僕がこの本に期待していたのは励ましだったのかなぁとも思いました。

過去にとらわれたり、後悔が宙ぶらりんになってるのも人間の弱さを描写することが主題で、それとどう付き合っていくかということが真のテーマだったのかなとも思います。






 



今日はバカと話してないせいか、仕事の調子がいいです(笑)




今日は浦河町で仕事、朝から得意先周りや電話対応でバタバタしてましたが、ようやく落ち着いての昼飯タイムです

場所は浦河町の名店・ラーメン八雲さん、オーダーは期間限定のカレーラーメンにしようか迷いましたが、ワイシャツへの飛び散りを恐れて炒飯にしました

そして大盛りにしようか迷いましたが、睡魔を恐れて並にしときました

並でもこのボリューム🍚


そしてバリうま

米・卵・焼豚と具材はシンプルだけど、作り手の腕が確かだから、具材に頼らない、本当に美味しい炒飯なのです





腹も膨れたことやし、午後の仕事を開始するとしますかね










バカからの指示や情報に誤りや確認不足が多いので、その旨をメールにしたためて送ってあげました(笑)

返信がないから多分怒っているだろうと思うけど、僕も怒ってます





今日はこれから静内へ移動

昼飯はその途中の平取町「くろべこ」さんですナイフとフォーク

農業と畜産の町、平取町🐃

すっかり涼しくなった町にはトンボが飛んでいます👨‍🌾


こんな風景を眺めながら、オーダーしたのは和牛粗挽きトマトハンバーグです🍅


バリうま

肉の旨味、トマトの爽やかな風味の二本柱です

平取のトマトの特徴は酸味が少なくて甘くて美味しいのです🍅

付け合わせのサラダにもトマト🥗


満足、満足🍅