そういやぁ
- ケータイ変えたついでに靴も変えました。
- オシャレは足元からなんて言うし♪
- 人と会う・話すが仕事なんで、身嗜みは気を遣ってます。
- とはいえ、あまりイイお給料
いただいてるわけではないので - ソコソコです。
- スーツはコナカで2着買い(2着目1000円)。靴はドンキです。
- ついでにネクタイとYシャツはPSFAです。コレで充分っす
- どうせパッと見
じゃブランドもナニもとかわかんねーし、 - ヘタにオシャレすぎてもいけないしね

- とりあえずハヤリのスタイル取り入れれてればOKですよ。
- 清潔感!
- それがぁ~一番大事ぃ~♪
ソレはさておき、靴で1つ思い出した映画が。
「キンキーブーツ」
直訳すれば変態ブーツ。
分かりやすく言えば女王様ブーツ。
そう!あのすんげぇ高いピンヒールっす。
経営難に陥った職人気質な紳士靴工場で
起死回生、獅子奮迅、一発逆転狙って
キンキーブーツ作りましょう!
紳士用のね…。
ってことで、オカ…いやドラッグクィーン用の
丈夫なブーツ作り。
コメディタッチではあるものの、
マイノリティに対する差別→和解
くだらない「職人」のプライドは捨てて、
今出来る事、やらなきゃいけない事を最高の技術で
やったろーじゃないかぁ!
ってのが良かったす。
見終わった後に、
普段はゆるいクセに「明日、がんばろう」って思ったりしました。
キンキーブーツにしろ、ヘドウィグ&ザ・アングリー インチにしろ
マイノリティを扱った映画には面白いのが多いなぁ。と。
彼ら(彼女ら?)に共感することはできないけど、
ちょっとは理解できるようになれた気がします。
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