ご訪問ありがとうございます。

鈴木博子です。


プロフィールをこちらにまとめさせていただきましたニコ


これまで本当に色々な事がありました。

おもしろエピソードは、随時ブログ記事にてアップさせていただきたいと思っています。


<プロフィール> 

(2017年11月1日更新)


 鈴木 博子  Hiroko Suzuki


幼少よりBallet、新体操競技('90'91インターハイ)と常に心身と向き合う日々を過ごす。


その後、舞台活動とともにスポーツジム等の勤務を経て、2004年にヨーガに出逢う。


〜おまけエピソード〜

①14才の時に、新体操にてブルガリアに単身留学を試み、奨学生枠に二度トライアルしたものの叶わず。

その年、実費なら可能性があったが翌年に夢を抱く。

しかし、その後〝東欧革命″ の流れで、一党独裁であった当時の『ブルガリア人民共和国(1946-1990年)』も政権交代により体制が変わり、あえなく断念ぐすん


②19才の時に色々内緒でw舞台に出ていました。

その時の参加作品が、NYのカーネギーホールにて上演オファーをいただきます。

出演メンバーに入っていましたが、〝色々内緒″ の弊害を断てずww、またしても断念。。

今となっては、若いんだから あの時〝強行突破″ をするべきだったと。時々(プロフィールを書いていると 笑)ちらーと思い出したりもします。


しかし、いつでも我が人生「悔いなし」ですウシシ


→ そのおかげか、、

③その直後に 現在の【体軸理論】の〝基″ となる教えに出逢い「体軸」というものを知りましたキラキラ


④23才の時(だったか)、練習していたスタジオの分裂により、いっとき離れることになります。

以降、一人黙々と実践を試みる。

もちろん踊りはずっと続けていました。


・・ここから自身の言葉が出来上がってきたのかもしれません。


⑤2004年(29才)ヨガに出逢う。

同年、最愛の父が他界します。

ヒトとして、また一つ大きくなりました。

そこから、しばらく仕事が忙しくなります。

そして、次の課題がやってきますほっこり →


2009年、ふとしたアクシデントにて脊柱をケガし、更に病気を併発。


5年以上に渡る治療・リハビリの中、自らも統合医療を学び、セラピーとしてのヨーガ、漢方や植物療法(薬草)等、各角度より探求し始める。その道中に体軸理論のパイオニア高橋龍三氏に出逢う。


身体(筋 骨格)機能の低下が内臓や神経系に影響を及ぼすこと。逆もしかり。

また、思考や判断、精神性への反映 。


それらを紐解きしたく、「筋 骨格・内臓・経絡・身体意識」と階層的、統合的に身体をみていく『体軸理論』をベースの学びにおく。


健康であること、可能性に満ちていること、そして創造性に溢れていること。


1人ひとりが、心身の軸とともに、生き方の軸を構築していくことを目指し、現在は、体軸理論を元にした「ヨガクラス」の開催、パーソナルケア、所作やMoveを紐解いていく「表現者・ダンサーのための身体づくり」「動きのセラピー」、シニアサポートとして「介護予防教室」 等を行っている。


私自身、現在も日々鍛練中です。



◉全米ヨガアライアンス200時間修了(RYT200®︎)

◉インド中央政府公認ヨーガ教師(申請中)

◉健康運動指導士('94年~)
◎JCMA認定 体軸セラピスト
◎JCMA認定 ヨガセラピスト
◉ハーバルセラピスト:植物療法(JAMHA)
◉アーユルヴェーダアドバイザー(JAPA)

・「インサイトヨガ」/サラ・パワーズ
・「マタニティヨガ」/ジャニス・クレアフィード
・「ヨガ&ヒーリングコース」/レフリー・カミノフ
・「ヨガセラピー」/リサ・ワルフォード
・「シニアヨガ」(ルナワークス)


・「月経血コントロールヨガ」

・「経絡ヨガ」・「体軸ヨガ」

(ホリスティックヘルスケア研究所)


◉女性のライフサイクルヨガ(JCMA)

〔月経血調整/ 経絡調整/ 骨盤コンディショニング/ 産後の体幹トレーニング/ 体軸ヨガ/ 体軸コンディショニング〕

~ 各指導者養成講座修了


◆ヨガアーサナ検索アプリ「YogaShare ヨガシェア」参加

〈インフォメーション〉

http://yogashare.info/howto/

〈インスタグラム〉

http://instagram.com/yogashare.photography


◆HP/ hiroyoga

https://www5.hp-ez.com/hp/light-space-hiroyoga/


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Photo by kofu_kan(yoga share)