●パフォーマンスを落とさずに、痛みをとること。

→練習するほど(※)、パフォーマンスがあがり、身体の機能があがり、痛めにくい身体になっていく。(→※負担になっている余分な練習量は減っていく)

→本来もつ、魅力・才・力がどんどん涌き出てきて、『今自分が何をどれくらいしたら良いのか』がきちんと分かり、また[決められる]。

→肉体とともに、それを扱う精神性も高まり、また洗練されていく。


つまり、自分の人生を才能豊かに、創造していけるということ。

自身の人生に対して、つじつまがあっていること。


これをずっと探してきていた。
そして、もう既にたぶん出会っている。


ここから、どう汎用させて形にするのか、、
だぶんココから。


今はまだ覚え書き。
忘れないよう(笑)
書き留める。


photo by kofu_kan(yoga share)