共鳴するモノ10年以上前より知り合いのとある方と、再び共にお仕事をする機会に恵まれて大切なことを思い出す。そう、この感覚。。大きなエネルギーに上手に乗っかることも時には大切だけれど、心のどこかでザワザワするそんなワクワクよりも自らが広がっていくようなこのはっきり課題が見えるような今ココのワクワク。その瞬間が何ともたまらない。変わるモノと変わらぬモノが共存するような、、何者にも捕らわれないこの自由な心地。すべての細胞が喜んでいる。【本質のど真ん中】努力の焦点をココにあわせよう。ナマステHIRO
「風」「水」「地」もともと不器用なわたくし。自慢にならんが、行動は遅いインド&スリランカの伝承医療「アーユルヴェーダ」における体質分類によると、 『カパ』という「地」と「水」のエネルギーが強いのも1つの理由としておきますそして、同じくらい「風」の要素も強いのです。。ちなみに風は、速い・軽い、、私の中では、ここは感性の部分でもあります同時に不安定~という性質を持ち合わせるのも「風」の特徴です『地』の揺らぎない安定感と共にこれが場面ごとに働くのです一番の負のパターンは、『焦ること』、、一つ一つを丁寧に大切に自身のための時間を過ごすむしろ、それが私の良いところ。。またしても原点回帰宇宙をマクロコスモス、人間をミクロコスモスと定義し自然と同調した、その人本来の生き方を提示している。「自分らしく、より良く生きること」を唱えた聖者からの知恵・アーユルヴェーダの教えより~ナマステHIRO
『孤独』という概念たまにふと孤独に襲われることがある。どんなに周りでドンチャン騒ぎがあったとしてもむしろその温度差は空っ風がヒュ~と通り抜け、、なんとも言えない自身への無価値感に襲われた。そんなある日。私の前を1人の人間が通り過ぎる。ヤツもまた物理学的上は1人ではあったがなぜかワックワクのキッラキラを引き連れて、いや身にまとい、、颯爽とスキップをしながら私の前を通り過ぎた。しいて言えば、、孤独も一緒に持ち去った。。ふと思ったことがある。ひとりでも堂々と世界を味わえる者になろう。自分を世界を正々堂々と愛してる。そんな者になろう。そう決める。もしかしたら、この孤独すら愛してしまえば、コイツはただの静けさに他ならないのかもしれない。あなた自身が光ること、、スキップの練習しておこうナマステHIRO