細胞の一つひとつが常に生まれゆく。
いつも変わらぬモノと
常に変わりゆくモノ。
この肉体の持つ仕組みは
この宇宙の、大自然の持つ仕組みにリンクされ、
それが一番シンプルでいて
一番無理のない、自然な健全な出来事なのかもしれない。
外側にも沢山の情報がある今日だけれども、
内側の
実際に存在が明らかになっている自身の持つ機能だけでも
実際にできるだけ体感することができたなら
もう、何かを貪り集めることも
批判しあうことも必要がなくなるのだろう。
このすべての答えを持つ人体でさえ、
義務教育課程ではあまり習わない
そんな事実。。
ただ独り言。






