* hiro-light box * -18ページ目

* hiro-light box *

「暗闇の中、女の子が箱を抱えてたったひとりで立っています。
少女が持つその箱には実は何も入っていません。
小さな女の子が暗闇の中、両手に箱を大切に大切に抱えて
たったひとりで立っています。」

~その箱ちょっと見てみよう♪~
☆HIROの日々是お楽しみ記録☆

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Even though we may share goals,
my road may differ from yours.
Take your own road,
and we shall surely meet at the end.


私たちの目標は同じでも、たどる道は別かもしれません。
自分自身の道を行けば、私たちは必ず最後に出会うでしょう。

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ずっと私の信じていること。

リアルタイムで同じ想いの文面に出逢ったので、綴っておきます。


私たちは、
必ず握手をする日がくるでしょう。
私は、あなたに出逢ったときから、ずっとそう信じています。



私とあなたが握手するその価値に、、
出逢った理由があるのでしょう。


その日まで、
私は今出来る一つ一つに、私のBestを与えていきます。

余分なモノが剥がれ落ちて
「わたしが何者なのか」
もっと鮮明に浮き出てくるまで・・



その時は、Hugをしよう。


ナマステ
HIROニコニコクローバー



[茶の湯とは
ただ湯をわかし 茶をたてて
のむばかりなる 事と知るべし]

○千利休「利休百首」より○



シンプルでいて、実はとても深いお言葉。


~すべきことはシンプルでも、そこに心がこもっていることが必要だ~と解釈されている。



この「心をこめる」と表現された言葉がポイントなんだと思う。


これはきっと、私利私欲なくもっと透明で深いモノ・・

重ねた結果、より洗練されたモノ。
こねくり回して、溢れ出て、干からびて、、それでもそこにある。


本当に出てきたモノ。。



また、いつの間にか忘れがちな
とても大切なこと。


原点回帰・・



ナマステ
HIROニコニコクローバー


すぐに殻に籠もるクセ。




やはりそれは未だに健在のようで・・



一番淋しいのは私自身なのに。。



自らコウラの中に閉じこもる。



何から身を心を守ろうとしているのか、



幼い頃からの私のクセ。



そういえば、
今月はあまり自分の練習ができていなかったなぁしょぼん


だからかな・・



そんな淋しさの中にも
引きづりこまれることなく、、 


そこもちゃんと見ていこう。


たぶん大丈夫(^_^)

ナマステ
HIROニコニコクローバー