上ホロ
KOSです。
日付:7/29(日) #1 AM12:00~PM4:30
場所:上ホロカメットク ナウ
温度: +21℃
標高: 1,920m(標高差650m)
参考タイム:登り:2時間20分(休憩30分 別) 下り:1時間
同行:相方
駐車場:十勝岳温泉
初めての山ですが、説明不要の、人気スポットへ行って、
やはり、切れ落ちた崖と、安政火口の迫力は、
今まで下からしか見てませんでしたが、
見下ろした感想は、事前に調べた通りで、大満足。
細い尾根の下から吹き上げる強風以外は、素晴らしい、山業の一つに・・・・
箸が、雲に届きそうだね。 (^∇^)
・・・・・・・・
いや、ガスがドンドン広がってる?
ってか、ガスが下がって来てるよ・・・・・ ((( ロ)~゚ ゚
この後、雨も絡みそうになり、倍速下山。(≧▽≦)
ビッグウェーブ
KOSです。
ビッグウェーブ!!!
それは、大規模な、筋肉痛・・・・・・(爆)
体を動かしてないので、当たり前だが、
相方は、朝からロボットのように動いてたし、ワタシも、スムーズに動けん。
ワタシのビッグウェーブは、過ぎ去りましたが、相方はまだの様子。
さて、その富良野岳。
昨日は、相性が悪いので、「1回でいいかな」と、思ってましたが、
広範囲に咲いた綺麗な、花畑は見事だし、
広めの、山頂は、ツアーで満員だったけど、2人が食事するのには充分だし、
緑の濃さと、コントラストは、紅葉の時期の赤岳に並ぶ感動で、
また、行きたいかもと思わせる・・・・・
しかし、相方もワタシも、渋滞と、木製の階段が嫌いで、苦手なのだ。
タイムスケジュールを、下山完了から逆算して、日没前に下山できるように、
計画してスタートするのは、渋滞回避のため。
人気スポットはどこも、統制のとれていないツアー客が、20~30人ほどの、
列を作っていて、抜かせば抜かしたで、自由に写真を撮る時間を奪われ、
階段もそうだが、いつものペースが、整頓できない。
登りは、ワタシが抜くが、下りは少々厄介。
今回も、下りだったので抜くのを諦めていると、相方が、切り込んで、
20人ほどの集団の道を、リアルモーゼ。
譲ってもらった?・・・・こじ開けた?(笑)
どこの人気の山も、素敵だからなので、より多くの人が来るのは、
当たり前なのだが、それが結局、「帯に短し、・・・・・」
次は、いつになるかも判らないが、静かなところでも探すかな。(笑)
結局、熊出没率の高い所しかないような気は、するけどね(爆)
夏 ズンイン
KOSです。
日付:7/15(日) #1 AM9:30~PM6:00
場所:富良野岳ナウ
温度: +21℃
標高: 1,912m(標高差1,105m)
参考タイム:登り:2時間40分(休憩1時間 別) 下り:2時間(ツアー渋滞20分 込)
同行:相方
駐車場:十勝岳温泉 満車
危険度、難易度、体力ともに、初級のファミリー登山と、調べた初めての山。
体を動かしていないので、今シーズンスタートとしては、適任かと思ったが、
ウソデシタ・・・・・
結構、本気の大きな山でした・・・・(笑)
動いてないので、微妙ですが、
ワタシの体力が、下がっていて、大きく感じた訳ではないと思います・・・・・・・
腹が減っては、何もできませんが、
この、大きなおにぎりを食べて何かできるか、不安です・・・(デカスギ)
いつもの安生火口から、アプローチ。
雲が、久々に目線!!!
やっぱ嬉しい景色だね。
これなら、別に山ぢゃ無くても、撮れるよね(笑)
一瞬のガスの切れ間で浮かぶ景色もまた良し!
さて、ゆっくりしたので帰りますか!
初めての富良野岳の感想は、
少々、水平移動が多いので、ワタシは好みじゃなかったのですが、
花が多くて、綺麗。
エゾコザクラ
エゾヒメクワガタ イワブクロ
イワヒゲ エゾツツジ
コマクサ
チングルマ
???
トカチフウロ エゾカタネスミレ
カラマツソウ
森の仲間達。
今年も、少しですが、ぼちぼち始めようかと・・・・・・・










































