実に楽しい旅行にいってきましたので、すこぶる元気な私が、今日も元気にブログを書きたいと思います。

 

旅行二日、おおよそ予定通りに、旅行することができました。

 

初日には朝の6時半に放り出されたこともあり、すこぶる順調なペースで予定のコースを消化しました。

 

しばらくの期間みたいと思っていた豊国廟にも行くことができましたし、宝物殿を見逃していた豊国神社へも足を運ぶことができました。

 

元方広寺の境内にある京都国立博物館では、今、国宝展が開催されていたので、ついでに国宝の観賞をしました。

 

記憶に残っている国宝を少し挙げると、豊臣秀吉の愛刀や神護寺に保管されている源頼朝とされる人物の巻物ですね。

 

こんなものがあったと言うなら、あと60点くらい思い出すことができそうですけど、以前に東京で開催された国宝展と、展示された内容がかぶるものも多く、それ以上に人の多さ、、、開門前に入場をしたのですが、さらに平日にも関わらず、長蛇の列、、、ざっと800人はいたと思いますね。

 

とてもじっくりと鑑賞する気分になれませんでした。

 

むしろ、その後に行った豊国神社の宝物殿のほうが、内容的にもガラガラ加減にも、鑑賞に値する物であったと思います。

 

 

その後、京阪で通称デルタ地帯まで行き、バスで、大原に到着。

 

いい紅葉に染まった三千院の紅葉と社殿や庭園を楽しみ、瑠璃光院にて、話題の映り紅葉を写真で撮影。

 

京阪にて大阪のドヤ街へと流れ着いた俺に不可能の文字はない。

 

しかし、順調だったプランに無理が生じました。

 

明日から朝の5時に起床しなければならない生活になるため、生活のリズムを整える目的で、昼寝禁止かつ早起きかつ十分な活動量を自らに決め科したことで、疲労がたまり、起床が9時になってしましました。

 

出発が十時になったことで、スケジュールを消化するための時間が少なくなり、予定をしていた正倉院展と吉野地域探索をこなすことができませんでした。

 

午後三時に近鉄長谷寺駅を出発し、鶴橋にて焼肉を少し食べて、帰宅するバスに乗りました。

 

一部、予定にないことができた反面、どちらができればいいなと思っていたプランを両方こなせない悪夢も見舞われましたが、十分に楽しめた旅行になったと思っています。

 

翌日の8時に実家に帰宅し、帰り道に公設市場で購入したカワハギとイカを調理する。

 

弟とその嫁が実家に帰っていたので、奈良づけとそれらを、たべさせる。

 

弟の子供はかわいいですから一緒にお風呂に入ったり、おままごとにつきあったり、楽しい時間を過ごさせていただきました、

 

明日から新しい勤務地でシゴトになるので、あいさつの言葉も少々練習した。

 

みんな応援だけはしてるらしいので、いっちょがんまりますかーーー(^_^)/

これから深夜バスを利用して、大阪と京都と奈良にいくつもりです。

 

チケットもすでに準備してあります。

 

ふふふふ、京都に行くのは、前々の会社を辞めて以来なので、11か月ぶりです。

 

あれ?京都のサクラを見に行ったのが、一番最近だったかな?

 

醍醐寺やら京都御所やら二条城の桜を、悪天候の中で、楽しんだと記憶してます。

 

今回の旅行でどこを目指そうかと、少し考えてましたら、京都のダークスポット豊国廟をおもいだしました。まだ本人が大甕の中で眠ってるって伝説がいつのころからか残っている場所です。

 

あと、豊国神社の宝物殿。

この2つをまず目指そうかと思います。

 

一度京都駅に戻ります。

それから左京の大原三千院を回りたいと思っています。

 

京都駅から大原三千院行のバスに乗ります。

京都の紅葉の名所と知られる?叡山鉄道の先にある瑠璃光院を先に見るか後に見るか

路線バスに詳しくないので、どういくかを決めることはありませんが、帰りに叡山電鉄でどうにか京都駅に戻れればいいなと思っています。

 

京阪三条でから大阪戻れるのかなぁ??近鉄をつかうかJRをつかうか、京阪をつかうか??(+o+)

 

ネットの情報ですが大原三千院周辺は紅葉が見ごろになっているらしいです。

ちょっと標高高そうですからね。

 

瑠璃光院たのしみですねー、高台寺とか円光寺に似た紅葉のきれいな庭があるらしいです。

のんびりとみれればいいかなと思います。

 

あと奈良ですね。

 

近鉄奈良線で桜井地域を冒険したいと考えています。

いくつか古い神社があるらしいですね。

 

それと、吉野エリアも頑張っていければいいなと思っています。

 

有名な神社とお寺があるらしい。

 

それを見終えたら、JR奈良線か近鉄で奈良駅をめざして、企画物の正倉院展にいこうかと思ってます。

 

明日の7時には大阪にいるので、、、いや京都で降りちゃおうかな。

 

このスケジュールを一日ずつでこなすプランです。

 

たのしみー たのしみー 久しぶりの御朱印集めでテンションあがってきた。

 

これで奈良と京都はほぼコンプリート????

皆さんこんにちわ。ドライバーショットをズッキューンと打ちたい中毒者です

 

ズッキューンと打つとはどういったことか?どんな球筋をズッキューンというかと疑問をもった人も多くいらっしゃると思います。

 

そこで、説明をさせて頂きたい。ズッキューンとは、打ち出しから落下始動までの間に

玉が揺れずに一直線上の弾道を通る球筋のことを直感的に表現したものです

 

本人からみると、玉は一点から動きません。 全く動かないです。

 

玉が一直線上に飛ぶために、視線を微塵も動かさずに玉を追う事が出来ます。

 

今のわしの技量なら20回に一度出るか出ないかというところです

 

 

それを打つためには、ドライバーの軌道を十二分に把握していることがまず大事になります。どのようなヘッドの軌道でボールに接触させるのかってことです。

 

次に動作ですが、トップまでのテイクバックをゆっくりと行うこと。

っさっとあげると、体とクラブに余計な力が残留するので、切返しからインパクトまでのスイング軌道に多大な悪影響を及ぼします。 

 

あと、レイドオフ気味よりアップライトにトップを持ってくること。

角度は48度くらいが理想です。45度を下回ると、サイドスピンがバックスピンより強くなることからズッキューンとならずチーピンになりやすくなります。ズッキューンにするためには、適度なバックスピンを玉に載せなければなりません。

 

次にインパクト前後ですが、首は動かさないこと、首より上は固定します。

頭が動くと肩も動くので、超高速かつ精密な動きに無視できないぶらつきを発生させます。  目線をが大事です。

 

この三点がズッキューン飛びを実現するためには

不可欠な考えであると思います。

 

あとは精密にアドレスを構え、下半身を ブレさせないことです。

下半身がぶれると、肩もブレますし、その階乗でスイング軌道もずれます。

 

うん

 

やっぱり四点が大事になります。

 

みなさん頑張って練習して280ヤード超えのズッキューンショットを見せびらかせましょう。