とうとう買ってしまった、、、
だって、アマゾンより2000円くらい安かったから、、、
しかたないじゃん?
「卓上ボール盤 E-Value DP-375V」
重さ20Kgの箱の中身は、、、
ばーん!
いちお、バラバラで梱包されているので組み立ては必要ですが、レンチさえあれば10分もかかりません
今のところ補助作業台の上に乗っけてますが、そのうち移動できるように改造しようと思います
こいつがいれば真っ直ぐに穴をほぐことが出来るので、ダボ穴工事も簡単になるはずです
音も意外と静かです
「ゴゴゴゴゴゴゴゴ」って感じです
で、ホムセン行ったついでに買ってきたのが、、、
「バーモントアメリカ アリ溝ガイドセット」
コイツとトリマーがいればアリ溝組も出来ちゃうすぐれものです
ためしにやってみたら、、、
おっ!いんじゃね?
後は、クランプを4つと
帰りしな寄った100均ショップの「Seria」
100均ショップの中でもオシャレ度がダンチなのでよく行くのですが、今日のお目当ては、、、
コレコレ、、、フックとか品名刺しとか縁とか鍵とか、、、
コレが全部100円ですよ、そりゃ買うし、、、
置いてあった在庫の大人買い、、、
で、暇ついでにちゃぶ台を作りました
高さ35cmなのでビーズクッション に座ったままmacいじれますw
ちなみに、今日の昼ごはん
すっごい辛そうな雰囲気をかもしだしていましたが、、、
「そんなに辛くない」
ってのが正直な感想。期待した分ハードルあげてたみたいですw
あ、今度AEONMALLでフリマがあるそうです、つか定期的にあってるそうです。
せっかくだから 店出そうと考えてます
なんかいい案くれ
- E-Value 卓上ボール盤 DP-375V/イーバリュー (E-Value)
- ¥価格不明
- Amazon.co.jp
土曜日の午前中の晴れているうちに、以前から計画していた作業を開始
まずはSPFのカンナがけから
店売りの木材は2×4材でも、反ったり曲がったりしているので均一にするためカンナをかけます
んで、2×4材用の金具をこんな感じで組み立てます
ココまできたらなんとなく予想はつきますね
材料を加工して
前後にくっつけた状態
そう、前々から作る予定だった「ワークスタンド」です
買えばいい値段しますが、DIYでやっつければ1000円もかかりません
フロント側は、使わなくなったクイックレバーを通しているだけです
先ほど加工した物はリア側、ワイヤーの邪魔にならないようにノミで溝を掘りました
コレでようやくクランクを回しながらの調整を簡単にすることが出来るし、何より掃除がだいぶ簡単になりました
折りたたんでしまえばたいしたサイズにもならないので、工房の隅っこに置いとくことにします
まぁ、こん時に指を高速カッター で切ってしまって爪が3分の1ほど無くなっちゃいました
そのうち生えてくるでしょうからたいして気にもしてませんけど、、、
あ、指は切れてないから大丈夫です
カンパだったらシフトダウンが出来ないところでしたね、、、とか言ってみたり
母が「ミシン台がほしぃ」とか言い出すので、イロイロ聞いて設計図を作った
精密な設計図を描くことで、後々の作業を円滑にすることが出来ます(すげー適当)
材料を買いに行こうかと思ったけど、家にある端材でなんとか出来そうなので、昼の1時から工房に引きこもりっきりでした
そして、、、
材料を切り、、、
組み立て、、、
加工を施し、、、
ペーパーがけをして、、、
完成!(写真無し!)
ばーん!
写真を撮る暇も無いくらい、急いで作りました、正味5時間ってところでしょうか?
もちろん、ミシン台なので、、、
ミシンの収納も出来ます。手作りだと構造を好き勝手できるので既製品とは違ったデザインが出来るのがたのしいです。
部屋においてみた感じ。色はぬってません。というのも、晴れた日に外で再度ペーパーがけし、そのあと塗ろうとたくらんでいるからです。新しい塗料を買ったので試してみよっと。
そして今日一日ででたおがくずの山
実は昨日も木工をしていたのですが、台所にある食器棚(40年選手)の下側の扉を取っ払い、引き出し(ビニール袋入れ)と果物・野菜置き場を作りました
すこし台所が広くなった気がします
ミシン台の材料ですが、ほとんどSPFの2×4材を使いました、6F(フィート)モノを4本(198円)とあまっていた2×6材、OSB半分(500円くらい?)、ラワンベニア一枚(700円)、蝶番、、、位だと思います。安く仕上げれるのはDIYの醍醐味ですな。
ミシンが10kgオーバーあるので頑丈な物を、と思って2×4を選んだのですが、あまりに頑丈すぎた(人が2~3人乗ってもびくともしない)ので1×4材でよかったかもです。おかげで40kg近い重量になりました。
今回から新しく「トリマー君」が仲間に入ったのでエッジの加工をしてみたのですが、ペーパーがけするよりはるかにキレイに早く仕上がります。なかなか使えるやつです。
早く工房にも作業台と椅子がほしぃ、、、おかげで腰がいたいのなんの、、、
あ、なんか作って欲しいのがあればいつでも受け付けますよ。
ちょっとくだらないネタなので、スルーしたりしてください
少し前のことなのだけども、私が良く行く近所の図書館にはギャラリースペースがあって、たまに絵画やら掘り出し物(土器など)が並べられることがある
2週間にいっぺんは足を運んでいるのですが、1~2ヶ月ごとに展示物を変えるようです
そいで、面白い物が展示していたことがあったので何気にうpします
金さん が好きそうな仮面ライダーの「ブロマイド写真」
駄菓子屋とかには必ずあった「刺青シール」「知恵の輪」
「ピンポン玉」や「プロペラ」「銀球鉄砲」
「スーパーカー」に「超合金ロボ」
みにねぇ が遊んでいたであろう「おままごとセット」
そう、これらのものは昭和の時代に「子供のおもちゃ」として、その時代には何の変哲も違和感もなく「おもちゃ屋さん」で売られていた物。
私は時々「トイザラス」などに足を運ぶことがあります
べつにおもちゃが欲しいとかでもなく -というか「玩具」自体インターネットで買えてしまう上に、安いので店売りの物を買う必要性も特に無いのですが- 時代の流れだとか、トレンド、デザインの変化が目に見えるのが面白いからだ
私が年を取ったからだろうか?それとも当時「仮面ライダー」や「マジンガーZ」を見た人達が、時代の変化、文明の変化とともに付加された「解釈」を付け足しているからだろうか?現在市場に出回っている「おもちゃ」の「デザイン」だとか「機能」だとか「多様性」はついていけないものがある
「昔は良かった」
などと言うわけでは有りませんが、たとえば「機動戦士ガンダム」のプラモデルで言うと、出だした当時は関節などほとんど無くて、歩かせるなどはもってのほか。手に武器を持って立たせるのが関の山でした。
それに比べ現在出ている「機動戦士ガンダムRX78-2 Ver.2.0 MG」は膝まずづくことも出来るし、「ラストシューティング」等のポーズをとることが出来る。
CADの発展とともに3Dモデリングも容易になり「手製の金型」は過去のものになってしまった。今はPC上に作成したCADデータを下にサンプルを作ることが出来るし、演算処理することで強度や可動範囲なども見ることが出来るようになった。
箱に入っているパーツは数十にも数百にもおよび、長時間かけて一つのものを作り上げることになる。人によっては色を塗るだろうし、もっと凝った作り方をするかもしれない。
でもそれは、外で遊んだりしているのだろうか?
部品数も十数個から出来、関節もろくに動かないプラモデルを片手に外で走り回った記憶が私にはあります。砂場に持って行きジオラマよろしく遊んだ記憶があります。外で独楽を回し、広場でバトミントンで遊び、当時「光Genji」ブームで流行った「ローラースケート」で遊んだりした記憶がある。
今の子はどうなんだろう
3~4人で公園に行き、日陰で「NintendoDS」や「PSP」で遊んでいる情景を良く見る。親と買い物に行き、お父さんやお母さんの後ろについて「NintendoDS」や「PSP」で遊んでいる情景を良く見る。レストランで食事を待つ間「NintendoDS」や「PSP」で遊んでいる情景を良く見る。レジャー施設や観光地で「NintendoDS」や「PSP」で遊んでいる情景を良く見る。
なんなんだろう
まるで「二宮金次郎状態(携帯ゲーム)」である。
子供向けのおもちゃは、複雑・多様化し子供に対して「執着」させる事が容易になった。それと同時に思い入れが薄いような気がする。お金を出せば何でも買えてしまう時代なので、仕方がないと思うのですが、ブームが過ぎたらば「ゴミ以下」まで成り下がるおもちゃも考え物ですね。
私は子供に「ナイフ」を持たせて欲しいと思う。
「それは人を傷付ける危険なものだから」と言う親は一生子供に流行りものの玩具を買い与えればいいと思う。
ナイフはそれで物を作るきっかけにもなる。鉛筆を削ることも出来る、竹とんぼも作ることが出来る、木をならすことも出来る。
なにより「ナイフは危険な物」と認識させることが出来る
私は子供に流行りもののおもちゃを買い与えることのほうが、よほど危険だと思う。正確には買い与え続けることですが。ライダーモノや戦隊モノで新シリーズが出た時直後に関連商品がヤフオクで倍以上の金額で取引されています。それでも手に入れて子供に買い与えることが今の時代の「普通」のことなのでしょうか?
はい、言っていることがよくわかりませんねwスルーで、、、
ちなみに私は「マジンガーZ」が大好きです、もうほんとヤヴァいくらい




























