くもんの面談!行ってきましたーー!
くもんでは本当にいろいろあったので、今の先生とは特別にお話しさせてもらうことも多かったので、
ちゃんとした面談は初めてのことでした。
しかも時間は30分!!
長くない!?
幼稚園の面談なんて10分じゃんね!?
30分も何を話そう…
質問を考えておかねば!!
と思って、前もって考えた質問は2つ
(しか思いつかなかった…)
ひとつ目、
間違いを指摘されるのを嫌う
間違いをスルーでいいのか、対応方法があるのか
ふたつ目、
くもんをやってない友だちへの「自分はこんなこともできる」という自慢
くもんあるあるだとは思うが、どのように対応しているか
でした!!
面談週間の初日のトップバッターでした…
ちょっと緊張する…
中に入って、こちらにどうぞーって言われたところに座ると、
先生は幼児用の机に座ってましたw
先生、机の上じゃんww
と思いながらの、
先生からの質問
6歳まで育った娘ちゃんを見て、今までの子育ての中で成功だったと思うこと失敗したなと思うことは何か?
でした…
えぇーーーーむずっ!!
なんて難しい質問![]()
と、同時に、
親の子育てへの考えを聞いてくるなんて、この先生やっぱデキルな
と思った。ちょっと上から目線になっちゃうけど![]()
子育てはスムーズだったか、とか
くもんとは一見関係のないことも聞かれて
ちょっと動揺しましたw
そんな会話のなかで、考えてきた質問も聞くことができましたー
2個目の質問の方は、謙遜不要。
そうよ、すごいのよ
でいいって。日本の自分の子どもを下げる発言、私はキライだ、みたいなこと言ってました。
間違いを指摘されるのは、くもんでも嫌がっているそうでした。
家庭では指摘しなくて良い、とのことだったよ。
英語は聞いたままを発音しているので、違うと思うことがあったとしても、
リンゴに向かってオレンジ!と言うような間違いでなければスルーで良い
とのことでしたー。
一年生までに進みたいところの説明を受けて、
幼児優秀なんちゃら(覚えられなかった)を視野に入れているってことでした
えぇーー!!
目指しはするけど、本人への負担もしっかり見ていくよ、とのことだったので
もうこりゃ、本人と先生にお任せで、
あたいは補助に努めようーーと思いましたー
こういうさ、面談の後とかって
もっとうまく話せないもんか
っていっつもモヤモヤするんだけど、
どうすれば解決できるんだろ
余計なこと言ってないか、
求めてないこと話したんじゃないかって
不安になっちゃうのよね![]()
でも、今回の面談で娘ちゃんへの対応で決意をしたこと。
頑張ってる、すごい、と認め続けるぞ
幼児優秀なんちゃら、取れるかわからないけど
せっかくだからワクワクしながら挑戦しようー







