いままで、TSQLQueryで取得できたレコード件数が、TFDQeuryに変更すると、50件で返ってくる。
これは、FireDACが1回の要求で取得するデータ件数が50件だからだそうだ。
なので、全ての件数を取得したいときは、TFDQueryのFetchAllを呼び出すことにより全てのデータが取得され正しい件数が取得されるようです。![]()
dbExpressからFireDACに置き換えるときは、データ件数を取得している場合は、対応する必要がありそうだ。
いままで、TSQLQueryで取得できたレコード件数が、TFDQeuryに変更すると、50件で返ってくる。
これは、FireDACが1回の要求で取得するデータ件数が50件だからだそうだ。
なので、全ての件数を取得したいときは、TFDQueryのFetchAllを呼び出すことにより全てのデータが取得され正しい件数が取得されるようです。![]()
dbExpressからFireDACに置き換えるときは、データ件数を取得している場合は、対応する必要がありそうだ。