老いぼれSEの艱難辛苦

老いぼれSEの艱難辛苦

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HPのノートPCを電源を入れたところ、最初立ち上がろうとして直ぐに落ちてしまった。

バッテリーの残量が無かったと思い、電源を入れバッテリーを充電してから電源を入れてみた。

 

悲しいことに電源ボタンを押しても立ち上がらない。ガーン

 

仕方なく修理屋さんに連絡して、修理してもらった。

対応は、ハードリセットの処理でPCからバッテリーを外し、電源ボタンを15~20秒程度押し続ける。

その後、バッテリーを元に戻しす。

一応それでPCは立ち上がるようになった。爆  笑

 

で、しばらくして又同じ問題に陥った。ガーン

仕方ないので、今度は自分でPCを分解して対処してみたら直った。爆  笑


修理屋さんは、過充電とかで起きるような事を言っていたが過充電はあり得ない。

電源は常に外していたから。

 

この原因を自分なりに推察してみた。

持っているノートPC2台で同じ現象に陥った時がある。

陥る前に何をしたか。バッテリー容量が少ない状態で電源を入れてしまった。

そのため、PCが立ち上がろうとして直ぐに落ちてしまう動作になった。(2台とも)

その後、電源ボタンを押しても立ち上がらない状態になったと思われる。

 

なので、ノートPCを立ち上げるときはバッテリーの容量に注意して、

電源を指してしばらくしてから電源ボタンを押すようにしている。ニコニコ

 

これはあくまでも私の推察なので、間違っている可能性もあります。てへぺろ