最近は998にばかり愛情を注いでまいりましたが。

久し振りにDB5Cをガレージの外に出してみた。
やっぱりかっこいいな。
ふと、DB5Cの生まれ故郷へ行ってみたくなり…

えげつないほどカスタムされた ディアベルDVCが
絶賛売り出し中な厚木の桃源郷へwww
一般庶民には目の毒でしかないスペシャルマシンが
所狭しと立ち並ぶ中、気になるマシンを発見!


DB5発売当初の僅かな期間に制作されたマシンのみに
採用されていたと言うアルミタンクが奢られた、
製作途中のDB5CRです。

ブレーキやサイレンサーが付いていないし
なんだかクレイモデルみたいだけど、
DB5CRの秀逸なデザインが良く分かりますね。
ドライカーボン製のサイドカウルを外して持たせて頂いたのですが、
驚愕の軽さでした!
DB5Cのカウルは樹脂製の純正カウルを塗装したもので、
かなり重いんですよね。
この外装だけでも欲しいけど
確かシートカウルだけでも38諭吉くらいしたと思うので
外装一式だと100諭吉くらいするのかしら?
ならばいっそのこと、売り出し中のDB5CR 逝ってしまう???
てな訳で…
じゃ~んっ!

なんちって…
(業務命令で)某DB5オーナー様を刺激するために、
跨っている画像を撮って貰っただけですよん!
でも冗談抜きで、ガマン汁が…www
先日春一番が吹いた日から
ふらわーぱうだーしんどろーむが発症してしまい、
いつも以上に頭がボーっとしているから、
ヤバイ、ヤバイ…
早く売れてしまえば諦めもつくのににゃ。

ほな




















