第三東京市にて
腹痛ながら軽快方向なので来てます(●´∀`●)/
出発前トイレから脱出できず友達にはさんざん迷惑をカケマシタ(´;ω;`)
ごめんなさい(´;ω;`)
トイレから脱出できませんでした(´;ω;`)
気分転換しておいでと背中を押してもらえたので
子どもたちのことはあっちゃんに任せいざ第三東京市へ!!
ありがと(・∀・)ノあっちゃん(●´∀`●)/好きだ(●´∀`●)/
1日目…ちょっとずつ食べれるようになるがほぼ食べれず…
たまたまはいったコンビニでエヴァ土産を発見し一心不乱に買い漁るおんなぴん…
綾波浴衣フィギュアを買おうか最後まで悩んでる姿は相当気持ち悪かったことでしょう…
2日目…今日は昨日よりはいい感じ(・∀・)ノおそばたべれた(・∀・)ノ美味しかった!!
観光しながら各店にあるエヴァ土産を物色しきがつけば…
節約旅行のはずが…散財してます…
そんな第三東京市も明日で最後…
買い忘れないか確認怠りません!!
さみしいけど子どもたちに会いたいよ(´;ω;`)
ホームシック全開です…
あって一緒に遊んで抱っこしたいよー(´;ω;`)
写メじゃ物足りない(´;ω;`)
とりあえず病棟長く休んだからそのお土産も忘れないようにしよう…
とりあえず家族に会いたいです(・∀・)ノ
プチ巌流島の戦い再び
時は平成
ムサシ対こちろうの戦いは未だに続いていたのです
ムサシ「やっときたわね」
こちろう「前から思っていたけど…あんた新人の癖に生意気なのよ!!」
ムサシ「あたしだってあんたのことダイッキライよ!!自分が一番かわいいと思いやがって(`´)」
こちろう「あたしが一番かわいいのよ!!姫の座は譲らないわよ!!」
ムサシ「あたしの方がかわいいわよ!!あんたねもうおばさんなのよ!!」
こちろう「誰がおばさんですって!?許さない!!」
ムサシ「おばさんだからおばさんっていったのよ!!」
ムキャキャキャキャキャ
こちろう「…あんたなかなかやるわね」
ムサシ「…あんただって…でもあたしが一番かわいいのよ」
こちろう「あんたまだ言うの!?」
ムサシ「言うわよ!!」
ムキャキャキャキャキャ
こちろう「あんたしつこいわね」
ムサシ「あんたの方がしつこいのよ!!」
ムキャキャキャキャキャ
こちろう「しつこいのよ」
ムサシ「あんただって」
こちろう「勝負はまた明日よ」
ムサシ「逃げるんじゃないわよ」
エンドレス(-_-;)


ムサシ対こちろうの戦いは未だに続いていたのです
ムサシ「やっときたわね」
こちろう「前から思っていたけど…あんた新人の癖に生意気なのよ!!」
ムサシ「あたしだってあんたのことダイッキライよ!!自分が一番かわいいと思いやがって(`´)」
こちろう「あたしが一番かわいいのよ!!姫の座は譲らないわよ!!」
ムサシ「あたしの方がかわいいわよ!!あんたねもうおばさんなのよ!!」
こちろう「誰がおばさんですって!?許さない!!」
ムサシ「おばさんだからおばさんっていったのよ!!」
ムキャキャキャキャキャ
こちろう「…あんたなかなかやるわね」
ムサシ「…あんただって…でもあたしが一番かわいいのよ」
こちろう「あんたまだ言うの!?」
ムサシ「言うわよ!!」
ムキャキャキャキャキャ
こちろう「あんたしつこいわね」
ムサシ「あんたの方がしつこいのよ!!」
ムキャキャキャキャキャ
こちろう「しつこいのよ」
ムサシ「あんただって」
こちろう「勝負はまた明日よ」
ムサシ「逃げるんじゃないわよ」
エンドレス(-_-;)




































