年末休みに入ってから、地元に戻ってました。
これまでの帰省で最も長かったと思います。
普段は家族と離れて暮らしています。家族と一緒に過ごすことって、とても貴重だったなぁと感じました。 離れてみてわかる親の有り難さ、、、。
とくに子どもが小さいうちは、1人でも多く手伝ってくださる人がいると助かります。
普段は妻子3人で暮らしているので、もっと育児・家事を積極的にやらないと、嫁さんの心身の負担が増えすぎてしまうなと感じました。
ここで、育児・家事が負担だなぁと感じるのは、
あちこち動き回ることー体力の消耗ーもそうでしょう。
でも一番負担なのは、
認知的な負荷
いわゆる
気疲れ
だと思います。
例えば洗い物をしているのに、
子どもの安全にも注意を向けておかなければ、
とか
家の中のものがごちゃごちゃにならないように、
とか。
同時に色んなことを取り組むほど、認知的負荷も大きくなります。
普段から全く手伝わない人が手伝ったときに、逆にパートナーに不満を言われるというのぱ、
手伝うことが、認知的負荷になっているのだと思います。
そのため、育児・家事では、
パートナーの気疲れを減らすことを意識して、
育児や家事を取り組んでいけるよう頑張りましょう!私も頑張りますm(_ _)m