7月の11冊目神去りなあなあ夜話 三浦しをん 高校卒業して十八歳で林業の世界に飛び込んだ主人公。二十歳になり林業のこともわかり初め… 小さな山の集落での個性豊かな人々とのつながりや、甘酸っぱい恋の話。 三浦しをん作品は大好きです(*^_^*) この作品は『神去りなあなあ日常』の続編です。 軽く読めるけど、ちょっぴり深い、心にほわっとくる作品です。