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佐賀北高校、優勝おめでとうございます\(^o^)/


         野球ぶたちゃん


佐賀北高校、優勝おめでとうございます\(^o^)/ベル


佐賀北高校…この夏、ずっとドラマを創ってきた高校だと思いました野球



開幕試合…


延長15回 再試合…


強豪 帝京との延長サヨナラ勝ち…


九州同士の準決勝…


8回まで0-4だった決勝戦を

逆転満塁ホームランで制す…



あまりにドラマチックで

アニメかフィクションのようでしたハロウィン


今回の甲子園は、守りの素晴らしさが際立った気がします


感動をありがとう!!

突然のさよなら


        泣きぶたちゃん
出かける時、いつも通る道がある

そこにTさんの庭があった


いつも綺麗な花が咲き乱れていて

そこを通る時は

花に見とれて、少し歩みが遅くなっていた


どちらからともなく、挨拶を交わすようになった


Tさんは、いつも花の世話をしている年輩の女性だった


いつの頃からか、挨拶は立ち話に変わり

私は旅行のお土産を買ってきたり

Tさんは、手作りのお惣菜などをくれるようになっていた


ほんの10日前

いつものように世間話をして

「暑くなるから、体に気をつけましょうね」

と言い合った


………


Tさんは、先日お亡くなりになったそうだ


突然倒れて、肺炎で亡くなられたそうだ



‘永遠に生きる かのごとく夢を抱き、今日死ぬかのごとく生きよ’

という有名な名言が心にふと甦った



もうあの元気な笑顔には会えないのだ

親しみやすい宮崎訛りは聞けないのだ



‘永遠に生きる かのごとく夢を抱き、今日死ぬかのごとく生きよ’

この言葉が、もう1度私の胸に甦った

今治西と愛工大名電を応援します\(^o^)/


          野球ぶたちゃん


いや~今夏もいよいよ始まりましたね~

夏の高校野球野球


私っていつから高校野球好きだったのかな~

と改めて振り返ってみたのですが


あれは…小学生の頃でした


私は愛媛出身なのですが

その夏の甲子園は、私達の市から代表校が出て

近所中、すごく盛り上がっていたんですね


そして近所の大人子供が

1つの家に集まって、うちわを持って応援してたんですベル


またその代表校が、いつも先に点を取られるのですが

何故か最終的にはおいついて、勝ち越して

とうとう準優勝したんです!!


もうミラクル連続でね


まあ近所で盛り上がりまくりましたよ


スーパーに買い物に行っても

銭湯に行っても

誰でもの第一声が、その代表校のことでしたべーっだ!


その時から高校野球野球が大好きになったんですよね



今年の愛媛の代表校は今治西です


今までけっこう今治西も、甲子園に来ているのですが

以前はとにかく打撃のチームで

ピッチャーは3人くらいの継投

守りが弱めで、打ちまくるという感じだったのですが


今年のチームの地方大会の点を見ていると

守りのしっかりしたチームかなと思いますハロウィン


愛工大名電は今住んでる地なので、応援します旗


愛知大会の決勝戦をTVで視たのですが

この監督さんのジェスチャーと表情が

とっても豊かで、面白いんですにひひ


それと…ベーチット病を患いながら

すごく頑張ってる柴田 章吾くんにも

注目したいと思います


決勝戦もリリーフピッチャーとして

とてもいいピッチングで

チームを勝利に導いた活躍をしてくれ

感動しましたグッド!


フレ~フレ~今治西チョキ

フレ~フレ~愛工大名電ニコニコ



8月 ある日…(ひとりごと)


        水ぶたちゃん


8月 ある日


どこまでも高い空

力強い入道雲


ひなたの匂いの草原

冷たく澄んだ井戸水


近くのスーパーで

アイスキャンディを買って

友達の家に、急ぐ私


頭のてっぺんが太陽でジリジリ…


濃く短い陰


あの頃は夏の一瞬一瞬が嬉しくて

いつまでも続いて欲しいと願ってた


そして

必ず叶うと信じるより先に

必ず叶うのが当然と思い込んでた

自分の夢


あれから何度目の夏だろう…


海に沈む夕陽を美しいと感じる心は

今も変わっていないのに…


私は自分を生きていない


心は気付いて 叫び続けているのに

今を変えるのが怖くて

耳を塞いでいる



木漏れ日の並木道


この風景に違和感なく溶け込む

通りすがりのエキストラAでい続けるのもいいよね?


この体に何人もいる自分に問いかけてみる


8月 ある日



センチメンタル クリスマス


靴下



あなたがいない 淋しいクリスマス



…パーティ…


  たくさんの人に囲まれて


           私 ひとり 異邦人



           笑顔の仮面の下に

 
             心を染めて



       この想い 誰にも気づかれないように


           あなたに 届けたい



         センチメンタル クリスマス



           ‘俺も ひとりだよ’


             やさしい響き


            耳に こだまして








実は少し多忙でした…


        走りぶたちゃん
7月は…実は少々 多忙でした…


その①

息子が盲腸(急性虫垂炎)で

入院&手術ホテル


その②

娘がわんたちを散歩中、一瞬リードを話した時に

犬嫌いの人に飛びついて、小さなトラブルになるわんわん


その③

車買い替えの為に、3つのディーラーを

何度も行き来する車


その④

エアコンの室外機が壊れ

買い換えるポケベル


その①

でも難しい病気じゃなくて、よかったですチョキ


その②

でも怪我をさせたとか、かみついたとかではなくて

よかったですグッド!


その③

でも最終的に納得できたので、よかったですニコニコ


その④

でもトータル8年も頑張ってくれたエアコンでした

関東(千葉)から東海(愛知)に来て

電圧とかも多少ちがうのに

その後、よく3年半ももってくれました合格



小さな多忙は、日常の感謝に気付きやすくのかもしれません音譜



これから本格的な夏の到来ですね

皆様が健康で、楽しい夏を過ごせますように虹


大好きっ!シャービック♪


       体重ぶたちゃん
私は、昔からシャービックが大好きですラブラブ


アイスクリーム+シャーベット÷2の

甘さと口当たりの良さが

いつも私の舌と心を

夢見心地にさせてくれますラブラブ!


家は皆、シャービックが好きで

一箱をガラスの容器で作り、4人で分けるのですが

その時、ちょっとした?大人気ない争いと

駆け引きの場となります(笑)


夫は、自分以外の3人に甘く

息子は、母である私に甘く

私は、娘と自分に甘く

娘は、自分だけに甘い…

ので目


例えば、息子がいらない時は

「俺の分は母さんにあげる」とご指名でいただくことになり

私は喜ぶのですが

それと同時に

突き刺さるような娘の視線に耐えかね

息子にもらった半分を娘に分けてしまう

という具合になるのですしょぼん


私はひとりっこだったので

こういう兄弟でおやつを分け合う感が楽しくて

こうして擬似体験しているのです

(決して、子供よりも沢山食べたいからではありませんっあせる

        ↑

     大人気ない嘘叫び



○○年前…7月の声を聴くと

ランドセルを背負って、スキップしながら帰る私の楽しみは

家でキンキンに冷えてるシャービックでしたニコニコ

あの頃から、ちっとも変わらない

いちご味とメロン味…いちご


せんぷうき…忙しいセミの鳴き声…




「ばあちゃ~ん!ヒロは今でもシャービック好きなんよ

シャービック食べたらねぇ

ばあちゃんのエプロン姿と優しい笑顔を思い出すよ~」


父の命日


               逆立ちぶたちゃん
昨日は父の命日でした


8年前の昨日、いつものように仕事を終え

ビデオに撮った‘笑点’を笑いながら見てる途中に

‘なんか右半分がおかしい…’と言い

そのまま、亡くなりました。


突然で、きっと痛みも感じず

笑点を笑いながら見ている時の死で

本人は、幸せな最期を迎えたのではないかなと思います。


58才でした…


私とちがって、何を食べても太らない体質の父は

若い頃から、1型糖尿病でした

日本人の95パーセントは2型糖尿病と言われていますが

父は‘インシュリン依存型糖尿病’とか

‘小児糖尿病’とか言われている、稀な糖尿病でした


私が子供の頃、両親の家に泊まりに行った時

(私は両親健在でありながら、祖母の家で育ちました)

よく、インシュリンの注射を、太ももに打っている姿に出会いました。


行った時のいつもの挨拶?は

「あれ?まだ生きとったん?」

「おお!お前も元気そうで、なかなかしぶといのぉ」

でした…

(私のごく☆A・くにん伝説?は、この頃から始まったのかも知れません・爆)


そんな父の主食は、ビール…

口癖は‘50までの命と思って、それまでは頑張って生きる

後は、余生でいつ死んでもいい’でした


田舎の長男で、初孫で

他の兄弟たちとは別格で、王子のように育てられた父でした

大人になっても、自分が食堂を経営していたので

人に仕えるということを、ほとんど知らない父でした


庶民的な食堂でしたが

‘焼きソバ’とかは、ソースではなく

ラーメンの汁と白ワインで創る

独特の美味しさでした

どんぶり物も、出汁の味などが他では

食べたことのない味で

やみつきになりました


私が行くと、新しい創作料理を創っては

次々に出してきて、感想を聞く父でした


きっと料理が、心から好きだったのでしょう


わがままで、いつまでも子供のような父でしたが

母よりはずっと子煩悩で

よく旅行や花見や海、遊園地などに連れて行ってくれました


私は、祖母の内縁の夫を‘父さん’と呼んでいたので

父のことは、名前で呼んでいました。


私にとっては‘父’というより‘兄’とか‘悪友?笑’

という存在でした


死後、8年経った父の魂は、今どこにいるのでしょう…

会うとつい憎まれ口をたたきたくなるので

そっと気付かれないように、今の父の魂を

覗き見してみたい私です



健康が一番


           トイレぶたちゃん

ここ2週間ほど、胃腸の具合が悪く

置き薬の富士胃腸薬がなくなったので

ガスター10を飲んでいますお茶


胃腸の具合が悪いのが、こんなに続くのは初めてで

重ねてきた年齢をつくづく思います


きっと空腹時の濃い目のコーヒーやコーヒー割り箸

辛い物のせいなのでしょう………割り箸


それにしても、健康のありがたさを感じるのは

健康を少し離れた時で


今は‘どこも痛みがなく毎日をおくれるって

ほんとに幸せなことなんだな~’と強く思います


これからは空腹時に刺激物を食せず

ヨーグルトなどで、お腹にバリア?をはってから

少しずつ食べようと思いますしょぼん


それにしても、体に感謝しなくちゃな~


何十年も文句も言わず

健康を保ってくれて…


また‘痛みのない幸せな日々’

を送れる日が来るかしら叫び

     ↑

   (超弱気)


それにしても やっぱり健康が1番の幸せの源ですね~宝石赤


お金も愛も家族も友情も大切さけど


でもやっぱりそれを育む為には心身の健康あってですね~


私も痛みのない日々に、1日も早く戻れるように

節制して頑張ります


皆さんもくれぐれも体をお大事にベル

夏のアルバム


              ゆかたの女の子

夏祭り 風鈴の音


紺地に あさがおの浴衣姿



出店の賑わいの中


足の早いあなたを 見失わないように


少し遅れながら ついて行く



 ヨーヨー釣りではしゃぐ 子供達に交じって


  少年の顔を 覗かせるあなたを


  好きになってよかったと


  心から想う 蒼い夜



   満天の星空


   遠くから聴こえる 笛の音


   私の心のアルバムに


  そっと 残しておこう