久しぶりな友人サッピー♂と会いました。
上京して初めての仕事仲間。
あたしが他局に移動し番組は違えど、仲良しな仲間の一人で。でも会うのは約一年ぶり。
いやはやお互いいろいろあったねーって話したり、
口は悪いが良い奴でww
奴は結婚したり離婚したり大変だったみたい( ̄~ ̄;)
サッピーはバリバリ関西人だからうるさいうるさい(笑)
ファミレスで二人で話してると、あまりにエゲツナイ関西弁で、、周りの客が引いてるのがわかります(笑)
そんな中、当時の仲間達にサッピーが電話して飲み会のアポとり。懐かしいやら恥ずかしいやら。
ノリって恐ろしいょね。汗。
みんなの声きいただけで
上京したての自分にもどってしまう。初心忘れるべからずだなぁ。
そんなアポ電話の中、当時付き合っていた人と軽く話した。
でね。…なんか(-_-)
懐かしいなぁって友人として感じる反面、
一瞬自分の気持ち落ちた感じがした。
もう未練もないし、喧嘩別れしたわけじゃないけどね。
なんだべね、あの複雑な胸くそ悪いかんじm(__)m
今、元彼が幸せだから、順風満帆そうだから、羨ましくてなのか
別れる間際の辛かった事なぜか思い出してイラッとしたのか(笑)
どっちもあるんだろうか。
電話をきって、サッピーともバイバイして駅からの帰り道。
元彼と
今自分の気持ちの片隅にある、アイツを比べてしまう自分。
アイツへの感情は恋なのか愛なのか自分でも疑問なときがある。
人間として興味があるし、人間として好きだし、尊敬しているし。
一緒にいると曇ったあたしの気持ちが
疾風が吹いたみたくスッとする。
けっこうこんな存在初めてで。
アイツならなんて
あたしに言うのかなって。
考えた(・ω・)
仕事の壁にぶち当たったり、切ない過去に出会ったり、楽しいことしてても
アイツならどう言うかなーって
そんなことを
最近たまーに考える(笑)