私が絵を描くきっかけと、感動した画伯です。

36才の頃
🟨父の死
🟨仕事で管理職へなった事による①責任ストレス②部下指導ストレス③睡眠時間5時間くらいの多忙さが続き、精神が崩壊(不安神経症、鬱病)した。
 約二ヶ月間静養した際に、出会ったのが、上に添付した「星野富弘さん」の絵画集であった。
🟨星野富弘さんは、体育教師でスポーツ中のアクシデントで若くして脊椎損傷⇒全身麻痺
🟨それでも口で筆を加え、絵画を書き始めたのだ。ベッドの上で!
彼ほどは、がんばれてないけど、右手が調子悪い時は、まだ、動きやすい左手で色紙の詩などは、真喜志も左手で描いて格闘してきましたよ。

🟥私も彼には勝てないが、せめて仕事以外で野の花を描く心の安らぎを見つけようと考えた。
これが真喜志の誕生であります。
🟩【ぺんぺん草】の絵と詩、いかがですか?なにか、凄い優しさと強さがありますよね
星野富弘さんは、心が疲れた時に読むとかなり癒やされます。
機会があればインターネット検察して見てくださいね。

真喜志も、それを目指して、絵を描いてきた、つもりですが、
3流、4流の絵描きまでしかいけませんでした。
まあ、家族やブログを読んで頂いた方、一部の方から褒めて貰えただけでも幸せです。
🟩来世は、いつしか白菜から、葛飾北斎目指し、人々を感動させたいなー。
(おまけ)
星野富弘の絵も詩も、すごく飾りがない言葉ばかり。いまでも、ずっと好きです。


 1日、少しでも、癒やし
 ある時間を皆さん
 過ごしてください😊
  感謝 真喜志!