おおくにたまじんじゃ
大國魂神社
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基本情報
【鎮座地】
福島県いわき市平菅波宮前54
【御祭神】
大己貴命、事代主命、少彦名命
須世理比売命
【社格等】
式内社(小)、旧県社
【創建年】
不詳
●鳥居











御朱印
令和8年3月15日(日)拝受
ショート動画です![]()
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おおくにたまじんじゃ
大國魂神社
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【鎮座地】
福島県いわき市平菅波宮前54
【御祭神】
大己貴命、事代主命、少彦名命
須世理比売命
【社格等】
式内社(小)、旧県社
【創建年】
不詳
●鳥居











令和8年3月15日(日)拝受
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【鎮座地】
宮城県登米市石越町北郷字中澤81
【御祭神】
倭建命
【創建年】
伝・景行天皇40年(110年)
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さくらださんじんじゃ
櫻田山神社
【鎮座地】
宮城県栗原市栗駒桜田山神下106
【御祭神】
武烈天皇(小長谷若雀命)
【合祀神】
応神天皇(誉田別命)
【社格等】
村社
【創建年】
伝・6世紀初頭
いい天気![]()
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しおがまじんじゃ ほてまつり
鹽竈神社 帆手祭
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帆手祭(夜の部)の様子です![]()
(かんたん投稿)
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せんだいとうしょうぐう
仙臺東照宮
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【鎮座地】
宮城県仙台市青葉区東照宮1-6-1
【御祭神】
徳川家康(東照大権現)
【旧社格】
県社
【創建】
承応3年(1654年)
【概要】
仙台東照宮は、1654年に伊達忠宗公が創建した歴史ある神社で、国指定重要文化財の社殿が立ち並ぶ静寂な空間が心に安らぎを与えます。徳川家康公を祀り、健康長寿や開運厄除の御利益や、随身門に隠された平和の象徴「水鳥」を探すなど、散策で心癒されるスポットです。
ショート動画です![]()
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むつこくぶんじやくしどう
陸奥国分寺薬師堂
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【所在地】
仙台市若林区木ノ下3-8-1
【宗派】真言宗智山派
【本尊】薬師如来
【創建】8世紀前半
【開基】聖武天皇
【中興年】
慶長12年(1607年) 伊達政宗
【札所】
仙台三十三観音霊場 第25番札所
【札所本尊】
準胝観音
【概要】
聖武天皇の発願によって建立された国分寺の1つで、奈良時代の740年代頃に創建された。平安時代まで陸奥国の財政的支持を受けて大伽藍を維持したが、室町時代には著しく衰微した。真言宗になった時期は不明。17世紀初めに伊達政宗により再興され、1607年に建てられた薬師堂を中心に25坊を擁する大寺院として栄えた。明治時代に僧坊は1つを残して廃絶したが、薬師堂をはじめとする中心堂宇は維持された。
薬師堂は国の重要文化財に、古代の寺院跡は国の史跡に、境内付近は国の名勝にそれぞれ指定されている。薬師堂の南西の准胝観音堂は、江戸時代に設定された仙台三十三観音の第25番札所である。
令和8年3月8日(日)拝受
別日に撮影したショート動画です![]()
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よこやまふどうそん
横山不動尊
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【所在地】
宮城県登米市津山町
横山字本町3
【宗派】
曹洞宗
【寺院本尊】
釈迦如来
【札所】
東北三十六不動尊霊場 第26番札所
【札所本尊】
不動明王(通称:横山不動尊)
【寺名】
白魚山大徳寺















令和8年2月28日(土)拝受








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せんだいだいじんぐう
仙臺大神宮
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【鎮座地】
宮城県仙台市青葉区片平1-3-6
【御祭神】
天御中主大神、天照皇大神、豊受大神
伊邪那岐大神、伊邪那美大神 外
【創建年】
1881年(明治14年)
【由緒(神社庁HPより)】
当大神宮は申すまでもなく伊勢神宮を本宗と仰ぎ分祀された由緒ある神宮である。
伊勢神宮は、内外宮を併せ奉り神宮と申し上げ宮内におかれては代々御祖神と仰ぎ奉り我が日本国民敬神崇祖の魂の拠所として諸神社に冠絶する地位にあり全神社の最高最貴の宗祀として遍く人々の信仰を集めて居り其の神宮にては明治維新に際し大教宣布の政府方針に呼応し明治4年、伊勢に神宮教院が開設され、神宮の御神徳の発揚惟神の大道の宣布の運動が行われ全国を三十一教区に区分し、枢要の地に本部を配置した。その第4教区宮城本部設営に当たり伊勢神宮称宜国文学者久米幹文が御分霊を奉持し仙台にきたり、青葉城に対峙し広瀬川を望めるかの有名な寛文事件(伊達騒動)で功労のありし家老茂庭周防邸であり又現在の仙台地名の起源である千体仏(千体より仙台となる)を信奉しれる伊達政宗公が築城開府の折遷せし片平丁の現在地に御遷座、神宮教奥羽教会所を設立したのに始まる。
降りて明治32年神宮奉斎会が新設され、ここに神宮奉斎会宮城本部と改称される。日本全国における神前結婚式の創設は奉斎会からである。
即ち宮中婚約令16条を以て時の皇太子(後の大正天皇)は九条道孝公爵御息女節子姫と明治33年5月10日御成婚の儀を執行われたのに始まる。
当大神宮も県内の神前結婚式の草分けとして厳粛に多くの夫婦を結びし婚儀の宮である。
昭和21年終戦を迎え米国占領軍の所神道指令に依り宮城本部の解散と名称の変更を余儀なくされ同年4月16日宗教法人令に基づき宗教法人仙台大神宮を設立し連綿として伊勢の、神々を御祭神と奉じ幾多の変遷を重ねつつ宮城のお伊勢様として宏大無辺の御神徳、尊崇を集め御光を仰ぎ、地鎮祭、竣工祭等、諸祭典執行の由緒深き神宮として現在に至。
令和8年2月23日(月)拝受
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