注》傷の写真を載せてます。

先日日帰りで手術を受けました。


病院に着いて、受付を済ませて、血圧を測って、トイレに行くのに混んでいたので、あちこち回って、ギリギリに形成の診察前に着くと、


『呼ばれてますので、すぐに行きます。歩きながら体温測ってください』と言われてバタバタと手術室へ。



着替えを済ませてすぐに部屋に通され、手術台へ。もう、心の準備もない😅



手術のところをマーカーで引いてる間に、点滴を入れていたら、やっぱりなかなか入らず、かなり手こずっていたようで、左の腕から右に変えてすぐに入ったのたはいいけど、麻酔より腕が痛い😣


手術自体は30分程で終わりましたが、

耳の近くだった事もあり、音が怖い😨

バリバリとかザクザクと切る音が💦

で、粉瘤が取れたところで、病理の先生が、


🧑‍⚕️担当医『ケロイドぽいですね、後は病理の検査ですけど』


👨‍⚕️病理の先生『ケロイドやね、でも、なんでこんなところにできるんや?不思議やな?』


🧑‍⚕️担当医『以前、お腹の手術の跡にケロイドができて、手術でとっていて』



👨‍⚕️病理の先生『あーなら体質なんやねー』

ん?何?検査では粉瘤で、袋状なものができて、その中にカスのような物が溜まっているって話は?
ケロイドって、私もなんでか知りたいわい😑
と思っていたら、手術が終わって先生から、
『最終判断は病理の検査次第ですが、ケロイドのようです。抜糸の時に、これからの治療の事を相談しましょう』と言う事になりました。

首に近いので、皮膚がよく動くところではあるので、今回の術跡がケロイドになる可能性があるとの事。

はぁ〜またケロイドになるかもなのか😣😣😣
いやだな〜





帰りに、抗生物質と痛み止め💊をもらって帰ろとしたら、最初に刺した点滴の跡が痛い😭😭😭

腕を伸ばすと痛くて、カバンを持つのも辛いって、手術よりも点滴の跡がずっと痛いって、なんじゃこりゃ💦