ツアータイトル:AKB48 AKBがやって来た!!
会場:愛知@Zepp Nagoya
開催日:2010年8月30日(月) 夜公演

◆出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友

特別出演(チームA) → 倉持明日香、高城亜樹

■前説
チャイム後、幕は閉まった状態。幕の中央付近から柏木由紀が登場(客、拍手)

柏木由紀 「みなさんこんばんは!」客「こんばんは!」
「AKB48チームBキャプテン、柏木由紀です!」客、拍手

「今回は私たちからコンサートについてお願いがあってここに出てきました」

→ 諸注意
女性の方や小さなお子様がいるので、前へ押したり、横へ押したりすると危険です。 安全第一に盛り上がっていただけたらと思います、など。

「安全に楽しんでいただけますでしょうか!?」客、拍手

「盛り上がる準備はできてますか!?」客、拍手

「チームB全国ツアーとしてはこの公演が千秋楽ということで、私たちは気合が入ってます。 みなさんもう少し待っててください。楽しんでいきましょう」客、拍手

幕の中へ消える。


◆M00.オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち「イェー!」

柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで 「AKB48 チームBです」客、拍手&ひゅ~

柏木由紀 「「AKBがやって来た!!」in 名古屋。今日は名古屋に私たちチームBがやってきました!」客、拍手

「ということで、勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

渡辺麻友 「今回の全国ツアー「AKBがやって来た!!」はAKB48 チームA、チームK、チームBが 普段東京の秋葉原にあるAKB48シアターでやってる公演をそのまま全国のみなさんに 見てもらおうというツアーになっています。今日は私たちチームBがAKB48劇場で行っている チームB5th「シアターの女神」公演をここZepp Nagoyaにお届けします」客、拍手

柏木由紀 「この中で秋葉原のシアターに来たことある方?」客、反応

「来てくださった方、まだ行ったことのない方も、 今回のステージのセットは私たちの秋葉原の劇場のステージをほぼそのままZepp Nagoyaに 持ってきたのですけど、今日は秋葉原の劇場に来たことのある方も、来たことのない方も、 私たちのいつもの公演、いつも以上の私たちを見ていただけたらなと思います」客、拍手
渡辺麻友 「ということで、今回のツアーは言ってみれば「AKBシアターがやって来た!! in 名古屋」です。 いつもの乗りや楽しさを感じていただけるようなツアーにしたいと思います」

「ということで、メンバー1人1人自己紹介をさせてください。 今回のお題は、今回のツアーを振り返っての感想、です」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」客、声援

「今日でチームBの全国ツアーは最後ですが、チームBは大阪、名古屋の2箇所に行かせていただいたのですけど、 たくさんの方と盛り上がれて楽しかったのですけど、2回目の名古屋は今までで一番盛り上がって いけたらと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」客、声援

「私もそうですね、ほんとに楽しい、汗をいっぱいかいて、みなさんのお陰で本当に楽しい コンサートをやってきたのですけど、今日はチームB最後のコンサートになるので、今までで 一番盛り上がるコンサートにみなさんとしていけたらと思いますので、よろしくお願いします」

渡辺麻友 「はい、み~んなの目線をいただき~『まゆゆ~!』高校2年生、16歳のまゆゆこと渡辺麻友です」客、声援大

「今回の全国ツアーはチームBは大阪、名古屋、とっても素敵な場所で迎えることができて嬉しいです。 最後をこのZepp Nagoyaで迎えることができて本当に嬉しいです。今日は手羽先パワーで」客、反応

「去年チームBで来た時に手羽先ポーズを提案したのですけど、覚えてる方多いみたいで嬉しいです。 この手羽先パワーで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~』ありがとうございます。高校2年生のみゃおこと宮崎美穂です」客、声援

「そうですね、新生チームBで初めてツアーをやらせていただいているのですけど、 本当に大阪、名古屋と来させていただいて、熱気がすごくて、本当に私、感動しておりまして、 本当にみなさんの汗が尋常じゃないんですね。尋常じゃないということで、 私たちもすごいのですけど、今日はみなさん以上に汗をかいて行くので、 みなさんも負けないように汗ダクダクになって盛り上がってください。よろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校1年生の小森美果です」客、声援

「私はですね、今回、大阪、名古屋ということで、今日は私の地元名古屋ということで、 本当に燃えろドラゴンズのようにみんなで盛り上がっていきたいと思います。 チームB千秋楽ということなんですけど、みなさんと一緒に燃えろドラゴンズでいきたいと思います。 よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、16歳のはるきゃんこと石田晴香です」客、声援

「私はですね、去年まで研究生だったので初めての全国ツアー、新チームBとしての、昇格の大切さ、、。 何言ってるかわからないのですけど、全国ツアーに参加できたことが嬉しくて、大阪、名古屋が 世界で一番熱い夏になったんじゃないかなって思います。最後までアクセル全開でがんばっていきたいと思います。 よろしくお願いします」

増田有華 「は~い、みなさんこんばんはー。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』大阪魂炸裂の19歳の増田有華です。よろしくお願いします」客、声援

「たこ焼きいただきました。今回のツアーは、私は前回はチームKで参加させていただいたのですけど、 チームBは新しい体制になって最初は少し不安があったのですけど、チームBで新幹線で移動したりして、 メンバー同士話したり、この子こんなところあったんやなとか、そういう一面を見ることができて、 遠征した意味があったと思います。大阪の時は帰省だったので盛り上がっていただけたのですけど、 名古屋でも私が(地元に)帰ってきたように盛り上がってくれて嬉しいです。 今日はステージだけじゃなくて、(客席も含めこのZepp Nagoya)全部チームBなので」客、拍手

「今日は汗をかく日って決めましょう。みなさん汗かいていきましょう。最後まで盛り上がっていくでー!」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、19歳の佐藤亜美菜です」客、声援

声援が続き、
「ありがとうございます!」客w

「ツアーをいっぱいやることになって、チームBはいろんな人に出会えて、 昨日24時間テレビに出演させていただいて、人との出会いの大切さを知り、こうやっていろんな人と 出会う場を作ってくれたスタッフさんに感謝だなって思いました。 今日お揃いのTシャツを着て来た方や、頭にお花が咲いてる方、ウサギを被ってる方、 ハットを被ってる方、扇子を持ってる方、いろんな方が来てくれてます。なので今日は本当に本当に 世界で一番熱い、はるきゃんも言ってたのですけど、本当に熱い夏にしましょう。よろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんばんは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」客、声援

「今回のコンサートは公演がそのまま名古屋に来ちゃいましたというバージョンなんですよ。 ステージもいつもの公演のセットに似てたり、今日の曲も公演でやってる曲なんですけど、 ということは、私たちは秋葉原ではみなさんに会いに来ていただいていて、東京や他のところから。 AKBは会いに行けるアイドルなんですが、今回は会いに来ちゃいますアイドルということで、 名古屋の方に会いに来ました」客、拍手

「私たちはここ名古屋に伝説を残して帰りたいと思います」客、拍手
「みなさん楽しんでください。 ということで今日も1分でも2分でも3分でもとものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、みなさん、こんばんは」客「こんばんは」
「いきますよ。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです」客、声援

「食べ物の話をしますと、さっき手羽先と「ひつまぶしつぶし(ひつまつぶし?)」を食べて」客、ざわざわ
他メン「つぶしちゃダメ」
鈴木まりや 「私今何て言った? ひつまぶしを食べたのですけど、食べ物以外の話では、 愛知とか大阪に行ったんですよ。すごい行ってみたいところがあって、大阪のUFJ」客、えー
他メン「USJ」
鈴木まりや 「すごい楽しいんですね、今日も」客w
「来る前、憧れてて、私好きで、最後にうまいことを言うので」客、反応&ハードル上げた

「手羽先を食べた私のお腹はポッコリ、みなさんの心はほっこりして帰ってください」客、拍手

「今日もありがとうございました。違った。よろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、 いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」客、声援

「私はですね、ツアーは今日でチームB千秋楽なんですけど、ここ名古屋は。名古屋?  名古屋? あれ? 1+2=N 名古屋!ということで、ちょっと縁を感じてます。今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、ここZepp Nagoyaでも、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」客、声援

「私は去年、前回でもZepp Nagoyaに来させていただいて、今回の新チームBでも Zepp Nagoyaに来させていただいて、このステージに立つと去年のことがフラッシュバック して、この新チームB16人で、また去年とは違うお客さんと今日の日を迎えられたことは 運命だと思います。新チームB16人、Zepp Nagoyaが爆発するくらい、 みなさんと一緒に名古屋が爆発するくらい盛り上がるよう、 『がんばりなっちゃん!』でがんばっていきましょう。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、愛知県から来ました、19歳の北原里英です」客、声援

「チームBはですね、今回2箇所、大阪、名古屋に来させていただいて、 チームBの千秋楽を(私の地元)名古屋で迎えることができて、幸せに思います。 名古屋だけじゃなくて愛知県全体を巻き込んで行くくらい盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」客、大声援

「私は今回の全国ツアーを通して、コンサートだったり、「シアターの女神」公演だったり、 チームBが一段と大好きになりました。チームBは今日来てる16人と、有華ちゃんが言ってたのですけど、 ここに来てくれてるみなさんもチームBということで、チームBらしく楽しく盛り上がっていきましょう。 みなさんよろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの17歳、近野莉菜です」客、声援

「私は全国ツアーで大阪に行ったことがあったのですけど、名古屋には初上陸なんですよ、今日が。 本当にめでたい記念すべき日なので、みなさん1人1人顔を覚えて帰りたいと思います」客、反応

「よろしくお願いします」

小林香菜 「は~い、国数理社~『できません』、アドリブばかりじゃ『いけません』、 そして休み時間が得意科目な女の子といえば!?」客「かな~!」

「はい、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」客、声援

「私はですね、やっぱりさっきのまりやんぬの話を聞いてて、やっぱりちょっとバカだなと。 私も過去にバカって言われてたのですけど、世代交代も近い。やはり交代はしたくないのですけど」

「さっき始まる4分前に鼻血が出て、チームBは勢いあるし、私の鼻血も勢いあるなって感じました。 ととのいました」客、反応&おー

「ひまつぶしとかけまして、、あっ、間違えた」客、反応
平嶋夏海 「まりやんぬと一緒じゃん」
小林香菜 「まりやんぬと一緒になりたくない」

「ひつまぶしとかけまして、チームBコンサートと解きます」
客「その心は!?」
小林香菜 「どちらも暇つぶしにならないでしょう。。。」客、微妙な空気&ざわ

「こんな感じで。すみません。ありがとうございました」

柏木由紀 「いや~、みんな絶好調」
小林香菜 「絶不調」
北原里英 「おもしろかった」
平嶋夏海 「もっと盛り上がりたいので、あれやりたいです」
他メン「やりたいです」
北原里英 「半分に分けます」
平嶋夏海 「私ときたりえチームはこっち」上手側
近野莉菜 「2階席のみなさんもですよ」

北原里英 「まずは(センターから上手側に走りながら)こっちからこっちのみなさん、盛り上がってますか?」(客、拍手)
近野莉菜 「(センターから下手側に走りながら)真ん中からこっちのみなさん、盛り上がってますか?」客、拍手
北原里英 「みなさん、盛り上がってますか?」客、拍手
柏木由紀 「その調子で次の曲、行く前に、もう1回やっていいですか?」客、反応&ざわ
平嶋夏海 「男子と女子で。。やめましょう。3回連続行きませんか?  一番最後は最大級で」
みんなで 「盛り上がっていくぞ!」客、イェー!

「盛り上がっていくぞ!」客、イェー!

「盛り上がっていくぞ!」客、イェー!!

柏木由紀 「OK! その調子で次の曲どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、渡辺麻友、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、河西智美、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、近野莉菜、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、奥真奈美、渡辺麻友、宮崎美穂、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮崎美穂 「ハイ、ということで今日はなっちにお願いしましょう」
佐藤夏希 「今日は名前について。あだ名、歴史、由来あるじゃないですか。それについて話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤夏希 「私、韓国語を勉強してるのですけど、夏希はハヒって言うんですよ、1回やってみたいことあるのですけど、 韓国語で「みなさん盛り上がってますか?」と言うのでイェイとか言って盛り上がって欲しいです。 ヨルハンツル・・・!?」客、拍手
宮崎美穂 「なっちは日本語でも大活躍なんですけど、きっと韓国でも大ヒットですよ」
佐藤夏希 「実は私、少女時代の1人なんですよ」客、反応
他メン「こんなこと言っていいんですか?」
佐藤夏希 「なかったことにしてください」
宮崎美穂 「私もKARAと掛け持ちしてて」
鈴木まりや 「小森は東方神起と掛け持ちしてるんだよね?」
奥真奈美 「私はBIGBANGと掛け持ちしてます」
宮崎美穂 「みんな掛け持ってるねー!」

奥真奈美 「私、生まれる前までエリザベス(という名前になる予定だったんですよ)」
宮崎美穂 「さっきからいいですか? ウソ付き大会はやめよう」
奥真奈美 「ほんとは妹と名前が逆で、顔を見て真奈美っぽいねって」
宮崎美穂 「どちらかというとエリザベスだよね」
奥真奈美 「お母さんに名前の意味を訊いたら、特にないって」
宮崎美穂 「絶対ありますよ。真に仲良く美しく」客、おー
奥真奈美 「私素直じゃないんですけど」

佐藤すみれ 「私もそうなんですけど、花の名前で、妹もカンナって言うのですけど、 花言葉に由来してママとパパが付けてくれて」
宮崎美穂 「すみれって子供につけたい名前一番でしょ? ほんとかどうかわからないのですけど」
奥真奈美 「なんで平がななの?」
佐藤すみれ 「珍しい名前にしようとして。でも今は普通に「すみれ」という名前は増えてるみたいなんですけど」
佐藤夏希 「私はクラスに「ぱせりちゃん」って居ました。平がなで」
宮崎美穂 「私の友達に「むしゃ」くんっていました。いつも何とか「むしゃ」というお茶を飲んでたのですけど」

小森美果 「私はたくさん候補があったのですけど、雫(しずく)ちゃんとか、雨が好きだったみたいで、お母さんが」
奥真奈美 「小森ちゃんって美果って感じしない」
宮崎美穂 「小森小森みたいな」
佐藤夏希 「よくないでしょ?」
宮崎美穂 「だって美果ぽんって呼んでる人いる?」
佐藤すみれ 「私呼んでる。小森とか美果ぽんって呼んでもらいたいって」
宮崎美穂 「私たち名前で呼ばれることは嬉しいことなんですけど、 みなさん、私たちも名前負けしないように行こうと思うのですけど」
佐藤夏希 「いいでしょう」
宮崎美穂 「これからもAKB48応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、柏木由紀、鈴木まりや、増田有華、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

柏木由紀 「今日は8月30日、夏休み、夏の終わりが近いのですけど、テーマトーク、トークテーマは」客、軽くw

「この夏にやり残したこと、今年中にやりたいこと」
他メン「イェー」客、拍手

柏木由紀 「ちなみに私はこの夏というよりも今日なんですけど、さっき1回目と2回目の間に手羽先の差し入れ があったんですよ。みんなはエネルギーになるべく手羽先を食べつつ、でも私は、 この夏マイペースを直そうと思ったのですけど直せず、私は手羽先を食べれなかったんですよ、 マイペース過ぎて、手羽先が置いてあるところに行くのがめんどくさくて。楽屋出てすぐだったのですけど」
増田有華 「わかる。何型?」
柏木由紀 「B型です」
増田有華 「やっぱり」
柏木由紀 「B型チャッカリしてるから、頼んでキープしてもらいました。マイペースは今年中に直したいと思います」

石田晴香 「私は今年に入ってからお祭りは行ったのですけど、花火をしてなくて。線香花火、50本入りのを 買ったのですけど、まだやってなくて。花火はしたいじゃないですか、夏と言えば。 家に帰ったらやりたいと思います」
鈴木まりや 「欲を言うとチームBみんなでやりたい」
宮崎美穂 「今日やろう。海辺で」
増田有華 「どこで?」
宮崎美穂 「名古屋って海ありますか?」客、反応
増田有華 「このままみんなで行っちゃおうよ」客、拍手
「みんなでめっちゃ地味に線香花火するっておもしろくない?」
宮崎美穂 「今日はみんなでチームBだから」客、拍手
増田有華 「みんなで線香花火1本持ってもらって・・・。じゃんけん選抜みたいに線香花火選抜」客、反応
宮崎美穂 「落ちた人は選抜落ち」
小林香菜 「シケたのに当たった人は不利だよ」
他メン「それも運」
宮崎美穂 「シケってたやつは・・・」
小林香菜 「まりやんぬはそれになりそうだよね」
宮崎美穂 「点けた瞬間になくなちゃう、バン!っとか」客、反応
増田有華 「みなさん空気呼んでる。Bの乗りっぽい。Bの乗りわかってくれてる」

小林香菜 「私、やり残したこといっぱいあるよ」
鈴木まりや 「私、甲子園に行けなかったんですよ。甲子園って冬?春?」客、反応
「春に絶対行きたいんですよ」
小森美果 「行こう、まりやんぬ。プロ野球も」
宮崎美穂 「わかった。みんなで野球やろう」

小林香菜 「みゃおは?」
宮崎美穂 「今日、今なんですけど、まだ盛り上がりたい」

小林香菜 「私もありますよ。大阪でボイスパーカッションをやらないまま去ったんですよ。 悔いが残ったから、名古屋で」客、拍手
増田有華 「自分から言っちゃう?」
小林香菜 「できなかったらイジってね」
宮崎美穂 「香菜ちゃんのボイスパーカッションまで」
みんなで 「3・2・1」

小林香菜 「ツクツク、ブッ」すぐに吹いてしまう(客、反応)

「これを夏の課題にします」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、近野莉菜、佐藤夏希、北原里英、渡辺麻友、河西智美、佐藤すみれ、平嶋夏海

平嶋夏海 「後半は、24時間テレビの裏話をみんなで話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

近野莉菜 「私はラブジャンクス、ダウン症の方とダンスをしたのですけど、待ち時間に実は私、告白されたんですよ」客、おー
佐藤すみれ 「私も告白された」
河西智美 「Aくん?」
近野莉菜 「Bくんなんですけど、待ち時間に話してたんですよ。 髪を触られて「愛しちゃおう」って」客、反応

「驚くじゃないですか、「愛しちゃおう」なんて言わないから、ドキドキ、バクバクしました」
北原里英 「ラブジャンクスの子に私はチューされたんですよ」客、反応大

「このくらいのちっちゃな子で、手の甲に」
佐藤すみれ 「私もチューされた」
渡辺麻友 「Aくん、やりよるな」客w

「私はサンキューアートで、イラストやモザイクアートを作成したんですけど、 色を塗ったり、地道な作業をして無事に成功して嬉しかったんですよ。でもちょっとなっちゃんがね」
平嶋夏海 「私、黒で墨入れしてて、最初左手に墨が入った紙コップを持ってたら、徳光さんのTシャツにこぼしちゃって、 絵もTシャツも真っ黒になっちゃって」
奥真奈美 「なっちゃん泣いてたよね」
平嶋夏海 「でもスタッフさんが優しくて、「直せるから、直せるから」って言ってくれて、 私は「ごめんなさい!ごめんなさい!」謝って。有華ちゃんとか近くにいたメンバーが 「なっちゃん大丈夫だから」とか「足拭きな」とか言ってくれて」
河西智美 「それでどうなったの?」
平嶋夏海 「みんなで直せました。直せたから言えるんですけど、ほんとにみんなで支え合って 完成しました」客、拍手

「もうその後、ほんとは筆持ちたくなかったのですけど人手が足らなくてしぶしぶ持って」
奥真奈美 「失敗したけど、励ましてくれたメンバーにありがとうだね」
平嶋夏海 「みんなありがとう」
他メン「いいこと言ったね」

奥真奈美 「私は募金活動をしてる時に、握手とかしてるじゃないですか。お年寄りの方が来てくれて、 10円玉で千羽鶴を折って」
他メン「?」
平嶋夏海 「もうちょっと詳しく」
他メン「5円玉じゃないの?」
奥真奈美 「そう。5円玉で作った千羽鶴を持ってきれてくて、ありがとうございますって」
河西智美 「いっぱいあるんだね」
佐藤夏希 「嬉しいね。夏希は近野が告白されるのをちょうど後ろで見てたんですよ。 「ちょっとBくん、私はどうなのよ」と言ったら「お前は黙ってろ」といわれました」客w&反応
河西智美 「そのシーン見たかった」
渡辺麻友 「みんないろんなハプニングやほっこりした話などありましたが、全部ひっくるめて、ここまでこれたのは 応援してくださるファンのみなさんのお陰だと思います」客、拍手

「ということで、最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、
メンバーたち 「ありがとうございました」ハケる


■アンコール

客「アンコール」


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(お礼と感想)
曲終了後、「イェー」

河西智美 「みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

河西智美 「今日のコンサートのお礼と感想をメンバーからひと言ずつお願いします」

1列目 上手から順に
北原里英 「今日はここ私の地元愛知で盛り上がることができて幸せに思います。愛知大好きです!  ありがとうございました」客、拍手

平嶋夏海 「今の「チームB推し」でみなさんが「なっちゃん!」って言ってくれて、 その後にみんなで「オイ!オイ!オイ!オイ!」やってくれて、本当に本当に 今日イチの盛り上がりだったと思います。ありがとうございました」客、拍手

石田晴香 「「チームB推し」の「超絶かわいい」は今までの「チームB推し」の中で 一番大きくて、それが嬉しかったです。ありがとうございました」客、拍手

柏木由紀 「今日はZepp Nagoyaのみなさんを含めてチームBで楽しむことができて幸せでした。ありがとうございました」客、拍手

河西智美 「なんだか本当に会場のみなさんとメンバーが1つになった気がして、 踊っていて楽しかったです。ありがとうございました」客、拍手

渡辺麻友 「とにかく今日は『やびゃー』な感じで手羽先ポーズが美しいです。また来ます、名古屋」客、拍手

佐藤すみれ 「ほんとにほんとにほんとに盛り上がって感謝してます。みなさん大好きです。ありがとうございました」客、拍手

小森美果 「今日はやっぱり楽しいと言えばこの手羽先じゃないかなと思います。 今日はみんなで本当に盛り上がったんじゃないかなと思います。ありがとうございました」客、拍手

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
増田有華 「今日はめっちゃ汗をかきまして、室内でも真夏の熱気を感じられました。 本当にみんな大好きやで!」客、拍手

宮崎美穂 「本当によかったのですけど、今日は8月30日ということで学生の方は9月1日から 学校が始まると思うのですけど、2010年最高の思い出ができました。チームBのみんなありがとうございました」客、拍手

鈴木まりや 「今日は全国ツアー、チームBの千秋楽ということで、落ち着いて会場を眺めていたら たくさんの方が手羽先ポーズをやっていて、それを見てたらだんだんみなさんの顔を覚えてきたので、 来年も(みなさんに来てもらって、みなさんの顔を覚えていたいです)」客、拍手

近野莉菜 「興奮しすぎてズボンのチャックが全開になってたのですけど」客、反応
「途中焦ったのですけど、なんとか閉まってます。みなさん、ペンライトを上げてもらえませんか?」客、高く上げる

「すごいキレイです。ありがとうございました」客、拍手

佐藤夏希 「私たちもみなさんもチームBなんですけど、この公演が終わった後に 「オレは、私はチームBの一員なんだ」って自慢して帰ってください。 今日はありがとうございました」客、拍手

小林香菜 「いつも劇場は250人なんですけど、今日はこんなにたくさんの手羽先が見れて、 なんか手が浮かんでるみたいで気持ち悪かったです。手羽先のようなみなさん大好きです。 ありがとうございました」客、拍手

佐藤亜美菜 「今日は本当にありがとうございました。チームBまだまだ成長していくと思います。 これからもっともっと成長していくチームBを見て欲しいと思います。ありがとうございました」客、拍手

奥真奈美 「いつも以上に2階席のみなさんともコミュニケーションが取れて楽しかったです。 またこういう全国ツアーを来年もできたらと思います」客、拍手

河西智美 「それでは本当に本当に最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
メンバーたち 「ありがとうございました」ハケる


■ダブルアンコール

客「チームB」コール。


柏木由紀 → 「ヘビーローテーション」衣装ではなく、白いドレス姿にて登場

「今日のこのコンサートかなり盛り上がってますが、もっと盛り上がるためにこの人たちが 駆けつけてきてくれました」

どんでんより倉持明日香、高城亜樹が登場(客、拍手大)

柏木由紀 「みなさん改めまして」
3人で「フレンチ・キスです」客、拍手大&ひゅ~

柏木由紀 「それではアンコールにお応えして、9月8日に発売されます私たちのデビューシングル「ずっと 前から」をお聴きください」


◆M17.ずっと 前から (フレンチ・キス=倉持明日香、柏木由紀、高城亜樹)


曲終了後、
柏木由紀 「ありがとうございました」
3人 → お辞儀

暗転。

■トリプルアンコール

客「チームB」コール。


◆M18.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、渡辺麻友、柏木由紀、河西智美がステージに並ぶ。
他のメンバーはスタンドマイク片付けなど。

柏木由紀 「みなさん、今日は本当に本当にありがとうございました」
→ 他のメンバーたちステージに戻る。
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

河西智美 「まさかの再び再びのアンコールにお応えしまして、8月18日に発売されました私たちの17枚目のニューシングル 「ヘビーローテーション・チームBバージョン」を聴いていただきました」客、拍手

「ありがとうございます。実はこの「ヘビーローテーション」みなさんのお陰で オリコン・ウィークリーチャート初登場第1位を獲得することができました!」客、拍手

「さらに、女性グループ初の」客、おー
「女性グループ初の2週連続」
他メン「2作品連続」
河西智美 「2作連続50万枚リリースを記録することができました!」客、拍手

渡辺麻友 「本当にすごいね」
柏木由紀 「満足しました。燃え尽きました」
河西智美 「燃え尽きました」
渡辺麻友 「満足とおっしゃいましたか?」
柏木由紀 「満足しました」
渡辺麻友 「満足とおっしゃいましたか?」客、おー!

「まだ悔い残ってますよ。みなさんもう1曲」客、拍手

「ありがとうございます。それでは最後にこの曲で盛り上がりましょう。 ポニーテールとシュシュ」客、おー!


◆M19.ポニーテールとシュシュ (全員)


曲終了後、
「せ~の」「せ~の」横一列手つなぎ挨拶 → 「ありがとうございました」お辞儀

メンバーたち、手を振りながらハケる。

誰か「手羽先食べて帰ってください」

北原里英 → 客席に向け、投げキッス

増田有華 「みんなで一緒に」
河西智美 &増田有華 「また来るな~!」客、拍手

BGM → シアターの女神

公演終了。

■公演後の陰アナ
渡辺麻友 「みなさーん、いかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます。私も『やびゃあ』って感じで、 チームBとして全国ツアー(いい締めくくりになったと思います)」

「みなさん今日は手羽先を食べて帰りましょう」客、拍手

「名古屋やびゃあ~。まゆゆでした」

以上。

ツアータイトル:AKB48 AKBがやって来た!!
会場:愛知@Zepp Nagoya
開催日:2010年8月30日(月) 昼公演

◆出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友

■前説
チャイムが流れ始めると客、声援
幕は閉まったままの状態で、ステージ上、幕の手前に柏木由紀登場(客、拍手)

柏木由紀 「みなさん、こんにちは! AKB48チームBキャプテン、柏木由紀です」客、拍手

「コンサートが始まる前にみなさんにお願いがあってここに来ました。 女性の方や小さな子供もいます。公演中に押したりすると本当に危険で、、危険なので」客、軽くw

「みなさん優しく、周りのことを見ながらコンサートを楽しんでください。 万が一のことがあったら、女性や子供の方は優先席がありますので、そちらもご利用ください。 前だけでなく、横に流れることもありますのでお気をつけください。 みなさん安全に楽しくコンサートを見ていただけたらと思います。 守っていただけますか?」客、拍手

「コンサートも盛り上がっていただけますか?」客、拍手

「最後に。盛り上がる準備できてますか!?」客、拍手

「ではでは楽しく安全なコンサートにしましょう。もう少し待っててください。 柏木由紀でした」客、拍手

→ 幕の中へ


◆M00.オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち「イェー!」

柏木由紀 「みなさん、こんにちは!」
みんなで 「AKB48 チームBです」客、拍手&ひゅ~

柏木由紀 「「AKBがやって来た!!」in 名古屋。今日は名古屋に私たちチームBがやってきました!」客、拍手

「ありがとうございます。ということで、勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

渡辺麻友 「今回の全国ツアー「AKBがやって来た!!」はAKB48 チームA、チームK、チームBが 普段東京の秋葉原にあるAKB48シアターでやってる公演をそのまま全国のみなさんに 見てもらおうというツアーになっています。今日は私たちチームBがAKB48劇場で行っている チームB5th「シアターの女神」公演をZepp Nagoyaに来ていただいたみなさんに 見てもらおうと思っています」客、拍手

柏木由紀 「秋葉原のシアターで公演を見たことあるという方?」客、反応

「ご覧になったことのある方はおわかりかと思いますが、今回のセットは 普段、秋葉原のシアターで使っているセットとほぼ同じものを持ってきていて、 いつもの公演をみなさんにお届けするということなんですけども、 秋葉原のシアターにはこの辺とこの辺に柱があって、なかなか見難かったり するのですけど、今日は秋葉原と同じ造りにしつつ、柱はないので全部見ることができます」
渡辺麻友 「素晴らしいと思います」客、拍手
柏木由紀 「いつもの公演、いつも以上の私たちをここに来てくださったみなさんにお届けしたいと思います」
渡辺麻友 「今回のツアーは言わば「AKBシアターがやって来た!! in 名古屋」です。 いつもの乗りや楽しさを感じていただけるようなツアーにしたいと思います」

「ということで、メンバー1人1人自己紹介をさせてください。 本日のお題は、「ありがとう」に関してのお題、です」客、おー

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」客、声援

「私はお母さんとかお父さんとか親にありがとうを、素直にありがとうを 棒読みにならないように言えたらと思います。今日はみなさん楽しんでください。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」客、声援

「私は言葉、日本語の中でありがとうが一番好きなんですけど、今日来てくださったみなさんに 日ごろの感謝の気持ちを歌とダンス、パフォーマンスで伝えられたらと思います。 名古屋のみなさん、今日は盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「はい、Zepp Nagoyaでも、み~んなの目線をいただき~『まゆゆ~!』高校2年生、16歳のまゆゆこと渡辺麻友です」客、声援大

「私はありがとうと言うと、昨日24時間テレビをご覧になった方いると思いますが、 AKBメドレーをやらせていただいて、B4th「アイドルの夜明け」公演の一番最後の曲「ありがとう」を 新しいバージョンで歌わせていただいて、思い入れのある曲なので、歌えて本当に嬉しかったです。 感謝の気持ちを忘れずにがんばっていきます。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~』ありがとうございます。高校2年生のみゃおこと宮崎美穂です」客、声援

「たくさんの方にありがとうを言いたいのですけど、今日はこの場を借りて河西智美さんと板野友美さんに ありがとうを伝えたいです」客、おー

「私はAKB研究生オーディションに合格してから、特に憧れてる先輩なんですけど、 ともともを見てるとすごい刺激を受けるというか、オーラがすごいんですよ。オーラ欲しいですね」客、軽くw

「日ごろのいつもありがとうという感謝を今日ここで言いました。みなさん今日は 盛り上がる準備できてますか?」客、拍手

「最後までその調子でいきましょう。よろしくお願いします」

小森美果 「大盛り、中盛り、やっぱり『小森』おっ、みなさん知ってるんですね。 はい、愛知県から来ました、高校1年生の小森美果です」客、声援

「私はですね、いつも、いろいろダメなところあるのですけど、みなさんに ありがとうを伝える公演じゃなくて、コンサートにしていきたいと思います。 今日もみなさん盛り上がっていきましょう。ということでみなさんよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、16歳のはるきゃんこと石田晴香で~す」客、声援

「私はありがとうございます、ありがとうと言う言葉は生きてる中で大切な言葉だと思うし、 礼儀は人間として大切だと思うので、長く生きて行く上で大切にして」客、軽くw

「ありがとうという言葉は本当に大切にしていきたいと思います」

増田有華 「は~い、みなさんこんにちはー。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』大阪魂炸裂の19歳の増田有華です。よろしくお願いします」客、声援

「私はですね、今日さっきもメンバーの何人かが言ってたのですけど、1階席のみなさん、 2階席のみなさん、スタッフさん、メンバー、すべて私に係わってるみなさんに ありがとうを言いたいのですが」客、反応

「みんな、そっち系じゃないですよ。何の発表もないのですけど。24時間テレビを見て寝不足の方、 新幹線が狭くて足が浮腫み気味の方、夜更かしした方に私からパフォーマンスを通して みなさんに伝えたいと思います。なので1秒たりとも逃さずに、メンバーみんなの一瞬一瞬の表情を見てください。 最後まで盛り上がっていくでー!」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、19歳の佐藤亜美菜です」客、声援

「亜美菜はですね、24時間テレビがありまして、ホテルに泊まったんですけど、2日間。 一緒の部屋が(同期、4期生の)倉持明日香ちゃんだったんですよ。 一緒のホテルに泊まったのは半年以上ぶりで、2人を一緒にしてくれたスタッフさんにありがとうを 言いたいです。今日もみなさん一緒に楽しい時間を過ごしましょう。よろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんにちは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」客、声援

「いきなりみゃおに名前呼ばれてビックリしたのですけど、嬉しいなと思いました。 ともはチームBのみんなにありがとうを言いたいです」客、おー

「もう、泣きそうになりますね」客、反応
「えっと、私はチームBに入る前はチームKだったのですけど、(涙声になりつつ)チームKのみんなが好きだったんですね」客、反応

「でも、すごいチームKが好きなままチームBに入って、チームKが好きだった気持ちを引きずってて。 ともはワガママだし言うこと聞かないし、気分屋だし、いいところなくて。でもそんなともをチームBの メンバーたちは受け入れてくれて、好きになってくれて。とも、チームBが好きだなと思って、 今ともがチームBのことすごい好きになれたのは、チームBメンバーのお陰だから、すごい感謝してるので、 この場を借りてチームBのみんなにありがとうを言いたいです」客、拍手

「すみません、コンサートの初っ端から涙とかおかしいと思うので、チームB気持ちを 1つにして、みんなでがんばっていきたいと思います」

「ということで今日も1分でも2分でも3分でもとものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、みなさんこんにちは。いきますよ。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです」客、声援

「私はですね、AKB48が生活の中心になってるので、AKBに係わってるみなさんに ありがとうを言いたいです。まずはメンバーに、いつも私と喋ってくれてありがとう」客w

「次に、スタッフさん、こんなにたくさんメンバーがいるのに私の名前を覚えてくれてありがとう。 最後に、私はいつも東京の秋葉原でしか「3時のおやつは」をやってないのにみなさん今日勉強して きてくれて、やってくれて、ありがとうございます。 最後にもう1回やりましょう。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」

「ありがとうございます。よろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、 いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」客、声援

「ありがとうを伝えたいのは、まさに24時間テレビでなんですけど、 私は小学校2年生の時に初めて行ったコンサートがSPEEDさんだったんですけど、 絶対に仕事でSPEEDさんに会うんだと思ってAKBでやってきました。5年目でやっとSPEEDさんに 会うことができました!」客、拍手

「1人、リハーサルしながら涙しそうになったのはここだけの秘密です。 本当に嬉しかったです。その嬉しい気持ちを今日はみなさんに伝えられるようなパフォーマンスを したいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、Zepp Nagoyaでも、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」客、声援

「まず始めに、とも~みちゃん泣きそうになってたのですけど、チームBでリハーサルでダンスしてる 時に、ここ揃えようねとか、楽屋でも私けっこう言う方なんですけど、私が注意した時に、 後でとも~みちゃんはこっそり来て、ありがとうって言ってくれるんですよ。 今日も本番前に言ってくれて。とも~みちゃんは性格悪くないと思います」客、軽くw

「昨日お兄ちゃんが結婚しまして」客、おー
「24時間テレビの間、ちょこっとだけ、1時間だけ抜けさせてもらって、披露宴に出席して、 お兄ちゃんの晴れ姿を見てきました。姉さん女房なんですけど、私のお兄ちゃんと結婚してくれて ありがとうとお嫁さんに言いたいと思います」

「みんなも言ってるのですけど、 心からありがとうを伝えられるように、今日も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、ここ愛知県から来ました、19歳の北原里英です」客、声援

「私がありがとうを伝えたいのは、やはり愛知出身なので、ここはすごい楽しかったので、 丸16年しかいなかったのですけど、16年すごい楽しい生活を送れたので、愛知にありがとうを言いたいです」

「愛知でライブするのは初めてなんですよ」客、おー
「初めての凱旋ライブ、盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」客、拍手

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」客、大声援

「私も昨日24時間テレビで本当にいろんなことを感じて、考えたのですけど、ありがとうと口にして 初めて、声に出して初めて相手に伝わると感じたので、いつもAKBに係わってるメンバー、 スタッフさん、そしてみなさんにありがとうを伝えたいのですけど、 それと今まで言えなかったのですが、私にブラックというあだ名を付けてくれた人や、 まりもっこりに似てると言ってくれた人、そんな人にもちゃんと、メンバーなんですけど、 ありがとうをちゃんと伝えていきたいと思います。今日もみなさんにありがとうを伝えたいので、 これを使わないでありがとうを伝えたいと思います」

マイクなしで、
「みなさん、ありがとうございます!」客、拍手

マイクを戻して、
「ということで今日も楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの17歳、近野莉菜です」客、声援

「私はありがとうを伝えたい人は香菜ちゃんです」客、おー
「私はチームKに入ってから、けっこう香菜ちゃんは人見知りで、怖くて近づけなかったのですけど、 ある日ラーメン屋に誘ってくれて、そのきっかけを作ってくれたラーメンに」客、軽くw

「ウソです。香菜ちゃんにありがとうを言いたいです」
小林香菜 「こちらこそありがとう」客、拍手
近野莉菜 「香菜ちゃんともっともっと仲良くなりたいです。みなさんとも今日はたくさん来てくださったので、 アイコンタクト取れるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

小林香菜 「は~い、国数理社~『できません』、アドリブばかりじゃ『いけません』、 そして休み時間が得意科目な女の子といえば!?」客「かな~!」

「はい、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」客、声援

「私は昨日の24時間テレビで募金活動に参加させていただいて、女の子のファンが来てくださって、 私は普通にありがとうと言ったら「あっちゃんだ!」って泣かれて。 私、あっちゃんじゃないって心の中で思ってたのですけど、募金の列もすごかったみたいなので あっちゃんじゃないって言えなくて、あっちゃんのマネして(マネて)「ありがとうございます」 って言ったら」客w

「満足して帰って行って。それが3回くらいあって。貯金箱の裏に「あっちゃんがんばって」って。 私あっちゃんじゃないのにと思ったのですけど、でもあっちゃんじゃなくて、小林香菜ですとは言えないじゃないですか。 なのであっちゃんに成り済ませて、昨日はなんだかわからなかったのですけど。 今日もみなさん見に来てくれてありがとうという気持ちを込めてがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

柏木由紀 「かなりいい感じで盛り上がってますけど、あれやっちゃいますか?」
平嶋夏海 「真ん中からこっち(上手側)のみなさん、盛り上がってますか?」客、声援&拍手

「絶好調じゃないですか」

近野莉菜 「負けてられません。真ん中からこっち(下手側)のみなさん、盛り上がってますか?」客、声援&拍手

「すごい。鳥肌が立った」

北原里英 「(センターから上手側に走りながら)真ん中からこっちのみなさん、盛り上がってますか?」客、声援&拍手

柏木由紀 「(センターから下手側に走りながら)真ん中からこっちのみなさん、盛り上がってますか?」客、声援&拍手

みんなで 「みなさん、盛り上がってますか!?」客、声援&拍手
柏木由紀 「OK! この調子で次の曲いきたいと思います。まずはこの曲からです」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、渡辺麻友、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、河西智美、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、近野莉菜、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、奥真奈美、渡辺麻友、宮崎美穂、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」
客「今日も一段とかわいい!」客w

宮崎美穂 「今日はすーちゃんの方からお題発表してください」
佐藤すみれ 「みんなのちょっとした悩みをこのメンバーで解決していこう」
宮崎美穂 「ということで、さっそく小さな悩みある人?」
鈴木まりや 「はい。私はファンの方によく「まりやんぬ」コールが言い難いと言われるんですよ。いい難いですか?」客、反応
宮崎美穂 「初期? 入った時、ニックネームって定着してない時に、ファンの方の手紙によく書いてるんですよ、 こういうニックネームはやめた方がいいとか」
奥真奈美 「私、書いてなかったよ」
佐藤夏希 「「まりや」は語呂がいいですよね」
宮崎美穂 「女神様みたいに「まりや様」はどう?」
鈴木まりや 「麻里子様みたいだから」客w
奥真奈美 「考えたよ。「まりや」でいいじゃん」
鈴木まりや 「マリンヌは?」
佐藤夏希 「超難しい」
宮崎美穂 「マヤリンは? カタカナで。マヤリンどう? なんか「さしこ」みたいになるけど大丈夫?」客w
鈴木まりや 「カタカナでマヤリン?」
宮崎美穂 「どうですか?」客、反応
「ハイ、決定」

「マヤ・マヤ・マヤ・マヤ?」客「マヤリン!」
「解決しました」

「毎年恒例になってるリクエストアワーセットリストベスト100、 あれって本当にファンの方の投票で1位から100位まで決まってるのですけど、 4日間あるのですけど、自分がその日1曲しか出ない、この日は6曲、この日は1曲とか偏るんですよ。 寂しいんですよ。それどうしたらいいですか?」
奥真奈美 「その暇な時間ってこと?」
宮崎美穂 「そうじゃなくて、曲数が偏ること」
佐藤夏希 「私はちなみに4曲、3曲、2曲、1曲と減ってくんですよ。どういうことなんでしょうね?  だんだん減って行くんですよ」
宮崎美穂 「しょうがないじゃないですか。じゃ~、空いてる時間どうすればいいですか?」
鈴木まりや 「後ろの雛壇に座る」
佐藤夏希 「そういうコンセプトですからね」
宮崎美穂 「じゃ~、毎年座ってるじゃないですか。振りを覚えて来年全部の曲に出る」
他メン「いいね」「SKEもAKBも覚えてね」

奥真奈美 「私は乗りが悪いって言われるんですよ」客w
「この間も言われまして」
佐藤夏希 「まーちゃん乗り悪いって?」
奥真奈美 「そうですねって言ったのですけど」
佐藤夏希 「やってみますか?」客、拍手
奥真奈美 「嫌だ。こうなるから言うの嫌だったの」
佐藤夏希 「じゃ~、みゃおとたわいもない話するから、まーちゃん乗ってみて」

「みゃお、かわいくなったよね?」
奥真奈美 「かわいくなったよね」棒読み
宮崎美穂 「悲しくなる」客、軽くw
「言い方だよね。まーちゃんはそのままがいい。みんなと一緒に染まったらまーちゃんじゃない」
奥真奈美 「じゃ~、そうするね。乗り悪いままでいいですか?」

「みなさんは乗りいい方がいいですよね? この後の曲も乗りよく盛り上がってください。 これからもAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願い致します」

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、柏木由紀、鈴木まりや、増田有華、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

柏木由紀 「さ、ということで今日は名古屋に来たということで、名古屋トーク、愛知トークをしたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

「おっ、小森」
柏木由紀 「愛知出身のそんな小森、愛知、名古屋と言えば?」
小森美果 「名古屋と言えば野球ですよ」
柏木由紀 「中日ドラゴンズ」
小森美果 「今強いので」
柏木由紀 「ここで野球のこれ見て欲しいというの、小森は何か今日持ってきた?」
小森美果 「持ってきてないのですけど、マサ選手のモノマネを」客、拍手(おそらく山本昌選手)
柏木由紀 「ここで」センター
増田有華 「センターで」
宮崎美穂 「じゃ~、小森のモノマネまで」
みんなで 「3・2・1」

小森美果 → サウスポーにてセットポジション? 2~3秒(客、拍手)

他メン「えっ?」「一瞬」
小森美果 「ありがとうございます」
柏木由紀 「でも、似てるんですよね? 特技ですよ」

「あと何だろう。栄にあるSKE48」客、反応
「なかなか会う機会ないのですけど、大きいコンサートで会う度にちょっとずつ仲良くなろうと 思っていて。チームK�に鬼頭桃菜ちゃんって子がいるのですけど、アイドルが好きらしくて、 アイドル研究会をやっていて、「入れて」って言ったら「いいですよ」って入れてもらえて。 この前、生誕祭があって。鬼頭桃菜ちゃんの。恐縮ながらお手紙メールを送ったら、 生誕祭で読んでくれたみたいで。これからもSKEとAKBの交流を地道に続けていこうと思いました」客、拍手
鈴木まりや 「AKBとSKEの架け橋ですね」
増田有華 「SKEはパフォーマンスすごいよな。リハーサルも120%だし、いつもすごいよね。 今日来てくださった方もSKE見てる方いると思いますが」客、拍手
鈴木まりや 「たくさん上げてる」
他メン「地元だからね」

「食べ物とか」
小森美果 「あと、食べ物は、ミソカツ」
鈴木まりや 「食べたい」
小森美果 「寿がきやのラーメン」客w → 拍手

「みなさん絶対知ってるハズなんですよ」
鈴木まりや 「どういうラーメンなんですか?」
小森美果 「白いラーメンです。スープが白くて」
宮崎美穂 「豆乳?」
小森美果 「とんこつベースで、上にお肉が2枚乗ってます」
増田有華 「さっきネギって言ってたやん」
小森美果 「お肉1枚です」客、軽くw
他メン「どっち?」
小林香菜 「メインは肉じゃないだよね? じゃ~、いいよ」
他メン「麺は?」
小森美果 「細いんですよ。黄色いです」客、反応
増田有華 「色の話ししてない」

小林香菜 「あとやっぱり名古屋と言ったらSKEの高田志織ちゃん」客、おー
「その子のお姉ちゃんは(AKB卒業生の)高田彩奈って言うんですよ。 名古屋に着いた途端、電話したら「ちょっと用事があるんだよ」って断られて」
増田有華 「何の用事だったんだろう。それが気になる」
小林香菜 「用事に負けた」客、軽くw

増田有華 「手羽先ってけっこう有名なんですか?」
小森美果 「勝利の手羽先。これですよね」
小林香菜 「あと、お味噌汁。ここ日本ですよね?」客、軽くw
「私、埼玉まんですけど、違う色してた」
鈴木まりや 「めんつゆみたいだった」
他メン「味噌、めっちゃ濃かった」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、近野莉菜、佐藤夏希、北原里英、渡辺麻友、河西智美、佐藤すみれ、平嶋夏海

平嶋夏海 「はい、ということで、後半は、昨日24時間テレビがありましたが、 たくさんの方がチャレンジしていましたが、これから私たちがチャレンジしてみたいこと について話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

北原里英 「その前にいいですか? 寿がきや知ってる人?」客、反応
「すごいラーメン安いんですよ。290円ですよね」
近野莉菜 「安い」
佐藤夏希 「なんでですか?」
北原里英 「それはわからないんですけど」
平嶋夏海 「さっきすーちゃんが言ってたよね」
佐藤すみれ 「寿がきやにスーちゃん っていうキャラクターがいるらしくて」
平嶋夏海 「すーちゃんみたいに2つ結びしてるらしくて。ほんとにいるんですか?」客、反応
河西智美 「すーちゃん、キャンペーンガールやっときなよ」
北原里英 「言っときますか?」
みんなで 「すーちゃん、お願いします!」客、拍手

平嶋夏海 「チャレンジしたいこと?」
佐藤すみれ 「私、バンジー飛びたい」
平嶋夏海 「やったことある人?」

奥真奈美 、河西智美 → 挙手

奥真奈美 「私、飛んでない」
河西智美 「飛びたかったの? 私、飛んでって、やばかった」
佐藤すみれ 「さしこ(↑)に勝つためにやりたい」客w
他メン「さしこ(↑)って」
佐藤すみれ 「チャレンジしてみたいです」
河西智美 「お腹に巻くのは怖くないの。足だけのは怖い。終了~」客w

「落ちた時にペロンペロンってなって、エビフラみたいになるの。 ここ(お腹)にガッチリあれば、落ちた時(ガッチリ固定されてるので怖くない)。 足だけだったら、ペロンペロン」
佐藤夏希 「終了に」

平嶋夏海 「次ある人? 乗り良くなったまーちゃん」
奥真奈美 「私、富士急のジェットコースターに乗りたいんですよ」
佐藤夏希 「ええじゃないか?」
奥真奈美 「それに乗りたいってだけの話です。怖いんだけど」
他メン「ジェットコースター大丈夫なの?」
奥真奈美 「それだったらお化け屋敷がいい」
河西智美 「ともはお化け屋敷ダメなの」
佐藤夏希 「ほんとにヤバイよね、この子。入り口で倒れますから」
河西智美 「自分のこの先を想像して苦しくなるの」
平嶋夏海 「想像力豊かなんですよね」
北原里英 「このMC、週刊AKBの方がが聞いてたら喜ぶと思う」
河西智美 「聞いて。ほんとにダメなの。克服したいことっていうアンケートにほんとに書けないの。 ほんとにお仕事にならないから。ほんとにリアルに克服できないから、番組的におもしろくないから。 静かに克服していきたいと思います」

近野莉菜 「私、1人じゃなくてみんなでチャレンジしたいことがあって、フルマラソンにチャレンジしたい」
奥真奈美 「何キロ?」
平嶋夏海 「フルは、42.195キロ」
河西智美 「決まってるの?」
奥真奈美 「何で決まってるの?」
平嶋夏海 「フルマラソンは42.195キロって決まってるの!」
河西智美 「42.195キロがフルマラソンってこと?」
近野莉菜 「昨日はるな愛さんのを見てたら、私たちも練習したらできるんじゃないかなと思って。 42.195だったら16人でも走れるんじゃないかなって」
佐藤夏希 「1人2キロくらい」
近野莉菜 「みんなが走ってるところをファンの方が沿道にいて」
河西智美 「待って。1人2キロなら感動ないよ」
平嶋夏海 「チーム対抗で」
北原里英 「週刊AKBさんに伝えよう」
他メン「絶対にチームKが勝つ」
近野莉菜 「チームシャッフルしたからわからない」

渡辺麻友 「いっぱいチャレンジしたいことがあって、夢がありますね。 みなさん、夏休みはあと2、3日ですか? チャレンジしてください、何かをね」客w

「ということで、最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、
メンバーたち 「ありがとうございました」ハケる


■アンコール

客「アンコール」


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(お礼と感想)
曲終了後、「イェー」

河西智美 「ハイ、みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

河西智美 「今日のコンサートのお礼と感想をメンバーからひと言ずつお願いします」

1列目 上手から順に
北原里英 「今日は名古屋での初めての凱旋ライブですごい楽しかったです。みなさんありがとうございました」客、拍手

平嶋夏海 「今本当にめちゃくちゃ熱いです。みなさんと一緒にすごい盛り上がることができました」客、拍手

石田晴香 「本当に来てくださってありがとうございました」客、拍手

柏木由紀 「今日Zepp Nagoyaに来てくださったみなさんの本気を見ることができました!」客、拍手

河西智美 「昨日まで24時間テレビをやっていて、私はすごい元気に歌って踊ることが本当に幸せだなと 思います。今日はみなさんに感謝の気持ちを伝えられたかなと思います。ありがとうございました」客、拍手

渡辺麻友 「「チームB推し」でテンション上がって『やびゃあ』な感じになって、 ゆきりんを吹き飛ばしてしまいました。すみません。今日は本当にありがとうございました」客、拍手

佐藤すみれ 「私もまゆゆみたいにテンション上がって体が熱くなり過ぎて、実はさっきから 鼻水が垂れてたんですよ。今日はありがとうございました」客、拍手

小森美果 「今日は燃えよドラゴンズ並にすごい熱くなって、楽しかったです。 次のコンサートも楽しんでいきたいと思います。今日はありがとうございました」客、拍手

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
増田有華 「めっちゃくちゃシャワー浴びた時みたいなってるんですけど、最後に言わせてください。 みんなめっちゃ好きやねん! ありがとうございました」客、拍手

宮崎美穂 「昨日24時間テレビに出演させていただいて体力が心配だったのですけど、 体力が心配と言ってる場合じゃないほど楽しい公演でした。また来てください。ありがとうございました」客、拍手

鈴木まりや 「小さい頃に愛地球博で愛知を知って、ずっと来たいと思っていて、昨日24時間テレビで 冷凍マンモスを見れて、それで今日愛知に来れて幸せでした。今日はありがとうございました」客、拍手

近野莉菜 「今日、愛知初上陸でした。「チームB推し」で今までで一番の跳び箱ができたと思います。 今日はありがとうございました」客、拍手

佐藤夏希 「みなさんいい汗かいてますか?」客、拍手

「私もいい汗かきました!楽しかったです。ありがとうございました」客、拍手

小林香菜 「もしマラソンがあったら、マラソンって4千?」他メン「42.195キロ!」
「私、マラソンだけはめっちゃ自信あるんですよ。冗談じゃなくて。マラソンで何度か 賞状をもらったことがあって。短距離とかは使えないのですけど、マラソンはみんなを サポートできると思います。ありがとうございました」客、拍手

佐藤亜美菜 「「チームB推しですよね~、ですよね~?」「ハーイ」の時にウルトラオレンジが 宙に舞ってるのを見てすごいタカまりました。今日はありがとうございました」客、拍手

奥真奈美 「今日こうやって名古屋のみんなと一緒に盛り上がれて、いい夏の思い出になったかなと思います。 来てくれてありがとうございました」客、拍手

河西智美 「本当にありがとうございました。それでは本当に本当に最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
メンバーたち 「ありがとうございました」ハケる


■ダブルアンコール

最初に1、2回「アンコール」の声。その後すぐに「チームB」コールへ。


◆M17.ヘビーローテーション (全員)


曲終了後、渡辺麻友、柏木由紀、河西智美がステージに並ぶ。
他のメンバーはスタンドマイク片付けなど。

柏木由紀 「今日は本当に本当にありがとうございました」
→ 他のメンバーたちステージに戻る。
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

河西智美 「再びのアンコールにお応えしまして、8月18日に発売されました私たちの17枚目のニューシングル 「ヘビーローテーション・チームBバージョン」を聴いていただきました」客、拍手

「ありがとうございます。「ヘビーローテーション」みなさんのお陰で オリコン・ウィークリーチャート初登場第1位を獲得することができました!」客、拍手

「そしてなんと、女性グループ初の2作連続50万枚リリースを記録することができました!」客、拍手

「本当にありがとうございます」
渡辺麻友 「本当にもう嬉しくて」
柏木由紀 「満足です」
渡辺麻友 「満足ですか?」
柏木由紀 「満足です」
渡辺麻友 「まだ悔い残ってますよ」客、おー!
柏木由紀 「まだ残ってる?」
渡辺麻友 「みなさんもう1曲歌ってもいいですか?」客、拍手大

「それでは最後にこの曲で盛り上がりましょう。ポニーテールとシュシュ」客、拍手大


◆M18.ポニーテールとシュシュ (全員)


曲終了後、
「せ~の」「せ~の」横一列手つなぎ挨拶 → 「ありがとうございました」お辞儀

メンバーたち、手を振りながらハケる。

鈴木まりや 「後ろの人もありがとう」

下手側にて、
増田有華 「せ~の」
河西智美 &増田有華 「また来るな~!」客、拍手

BGM → シアターの女神

公演終了。

■公演後の陰アナ
河西智美 「みなさん楽しんでくれましたか?」客、拍手&反応

「ありがとうございます。ともも本当に楽しく盛り上がれてよかったなと思います。 みなさん本当にありがとうございました」客、拍手